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締切り済みの質問

子犬の感染症について

先週主人がボストンテリアの子犬を連れて帰ってきました。
彼の友人のブリーダーの方から譲り受けたそうです。
今現在10週目になるオス犬で、1回目のワクチンは接種済みです。

とてもやんちゃで元気な子犬で、くたびれるまで寝てくれません。
出かける前など、鳴きっぱなしなどの状況が心配で、寝てもらえるように一昨日、昨日と散歩に出ました。
子犬を飼った経験が私には無く、犬を飼っている友人に10週目で散歩に出ても大丈夫かと聞いたところ、
「1回目のワクチンが済んでいるなら全然大丈夫」との返事だったので散歩に出たのですが、昨日帰宅した主人にその話をしたところ、激怒しました。。(一昨日は主人は泊まりの仕事でしたので、昨日の報告になりました。)
3度目のワクチンが終わるまでに散歩に出るなど非常識だと叱られました。。
感染症について調べてみろと言われ調べたのですが、見れば見る程子犬のことが心配になってきて、私はとても非常識なことをしてしまったという後悔と子犬に申し訳無い気持ちでいっぱいです。。

今もとても元気いっぱいなのですが、感染症には潜伏期間があるので心配な気持ちは消えません。
散歩中、他の犬の排泄物等を食べたりはしていないのですが、数度他の犬と挨拶をし、1度他の犬に吠え掛かられました。
唾液等からも感染症は伝染ると知り、もしかしてあれで何か伝染ったのではないか、とか考えれば考えるほど何も手につかず、子犬に謝ってばかりです。。
主人はすぐに健康診断の予約を獣医さんに入れました。
とても人気がある獣医さんで、明日にならないと診れないと言われました。

全て私が招いた結果だとわかっております。。
今の段階で私が子犬を観察するにあたって、注意できるポイントは何でしょうか。
どれくらいの期間が経てば、感染症にはかかっていなかったと判断できるのでしょうか。
子犬のかかりやすい感染症というのは、とても高い確率で感染してしまうのでしょうか。

ご自身のペットを大事にされていらっしゃる皆さんを不愉快にさせてしまう質問で申し訳ありません。。
私もきちんとした知識を身につけて、子犬と接していきます。

投稿日時 - 2011-05-11 07:28:37

QNo.6729243

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回答(3)

ANo.3

こんばんは、4歳弱の柴犬飼いです。

小生はご主人の態度がおかしいと思います。
ご主人はブリーダーに友人がいて、それなりのワンコ飼いの知識があるように思いますが、自分も飼い主なんでしょ?だったら、子犬が来てから、散歩開始の時期をどうするのか夫婦で話しあっておかないといけませんよね。妻をバックアップして欲しいものですね。激怒するのはおかしいですよ。

>散歩中、他の犬の排泄物等を食べたりはしていないのですが、数度他の犬と挨拶をし、1度他の犬に吠え掛かられました。
唾液等からも感染症は伝染ると知り、もしかしてあれで何か伝染ったのではないか、

最近はワクチンも啓蒙されているので、そのワンコもされていたと信じたいですね。大丈夫だろうと思いますが・・・。

いらぬお世話かも知れませんが、うちのかかりつけ獣医さんはワクチンは3回主義でして、下におろしての通常の散歩は3回目終了1週間後くらいに開始でした。しかし、小生の理解は病源は感染ワンコの排泄物(ウンチ、オシッコ)を舐めたり、食したりすることで感染すると思っています。なので、絶対に侵入してこない、庭内でしっかり自由運動で遊んだり、2回め終了したら子犬の社会化のためにも「ダッコしての普通の散歩」しましたよ。

>今の段階で私が子犬を観察するにあたって、注意できるポイントは何でしょうか。
どれくらいの期間が経てば、感染症にはかかっていなかったと判断できるのでしょうか。
子犬のかかりやすい感染症というのは、とても高い確率で感染してしまうのでしょうか。

獣医さんによく伺ってください。現時点では「お宅のワンコは強い奴だ」と信じましょう。
また1回めのワクチンで免疫がつく確率も伺っておくと安心かも。良い方向に進みますように。

投稿日時 - 2011-05-12 00:54:41

追記です。

>どれくらいの期間が経てば、感染症にはかかっていなかったと判断できるのでしょうか。
子犬のかかりやすい感染症というのは、とても高い確率で感染してしまうのでしょうか。


潜伏期間ですよね
ウィルスによって異なるかもしれませんが 2週間くらい、とよく聞きます。

感染の確率は ..  難しいですよね
TPOだと思います。


あと、大事なことを書き忘れました。

お散歩ですが
お庭とか 人や他のペットの少ない場所、
そういう場所は難しいですか?!
抱っこしてあげて どこかで放してあげて
クンクンしているようなら急いで抱き上げて拾い食べしないようにしてあげる。
目を放さないように。


他の犬や猫、鼠などの尿とか便を嗅いだり、かかった何かを食べたりすると危険ですから
散歩は控えるほうが安心でしたら ..
お家の中ではしゃぎすぎない程度に遊んであげるほうが良いかもしれないです。
獣医さんに良く相談なさってくださいね。

投稿日時 - 2011-05-11 10:48:13

はじめまして。

ご心配ですね、切々と伝わってきます。
獣医さんには 明日行かれるのでしょうか?

我が家は娘たちが幼い頃から 犬、猫、他 いろんな子たちと共に暮らしてきました。
以前は今ほど予防接種やフィラリア予防薬、蚤予防などへの関心が高くなくて
ビーグル犬が出産したときには 5匹の中の1匹、一番好奇心の強い遊び好きな子が
庭のどこかで何かを食べてしまったのか、 パルボという急性の伝染病で手の施しようがなくアッという間に亡くなってしまいました。

3匹は知人などに里親に貰っていただいたばかりで 残った2匹が生後二ヶ月も経っていなかった頃でした。
「もう1匹の方も感染していると危険です、今ならぎりぎりで間に合うかもしれません。」
と獣医さんに言われ、祈る思いでもう1匹の子にワクチン投与しました。
間に合ったんですよ^^その子が 今我が家の中庭の主で 11才になります。
雑種犬の方が強い、とも言えますが生命力とワクチンの効果のおかげです。


我が家の子犬の場合 母親の母乳の免疫力が薄れ 抵抗力が弱った頃で
ワクチンの投与もできていなかった、飼い主の油断(それまで、子犬のとき病気をした子はいませんでした。)と過失です。
sawmillさん家の場合は ちゃんと一回目のワクチンは済んでいますよね。
ただ、初めてのワクチンは3度目が完了するまではウィルスを予防することはできない、、
と一般的には言われていますが ・・

我が家の子の場合、体内にウィルスがあった確率がかなり高く、しかも1度のワクチン投与で恐ろしいパルボから逃れることができました。(現在のワクチンと同じものかどうかはわかりません。)
ですので、様々な条件で どういう結果になるか、であって
効力というものはある程度ある、と私的には考えています。
反対に、その子が持つ自然の免疫力を高くしてあげること、が飼い主が一番心しなければいけないんだ、と最近はすごく思います。


バランスの取れた食べ物、新鮮な水、
適切な運動、飼い主との触れ合い
ストレスの少ない快適な空間

など、きりがありませんが
そこそこしっかり、って感じでしょうか。


元気いっぱいの子は集中してたくさんのエネルギーを消耗しますから
今はバタバタとはしゃぎすぎないほうが良いかもしれないですね。
お話しながらゆっくり散歩とか^^
また寒暖の差が大きいですから 風邪ひかないように。


ワクチンはとても大切だけれど
過信し過ぎるのもよくないそうです。

ご参考までに。
http://www.woof.jp/knowledge/vaccine.html


http://www.nyktakamatsu.com/wakutin.html


心配し過ぎると ワンちゃんの心まで不安定になります。
どうぞ、明日獣医さんの診察まで 楽しい時間を過ごしてくださいネ^^

投稿日時 - 2011-05-11 10:26:25

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