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解決済みの質問

ママチャリを楽に乗る方法について

変速の無い重たいママチャリを持ってます。

通勤に使うのでなるべく楽に乗りたくて次のことをしました。
・タイヤの空気圧を高めに
・サドルの高さを高めに
・ハンドルの高さを低めに

あとはチェーンの清掃と注油をしたいのですが、
チェーンフルカバー付きなので、
方法が写真付きでわかりやすく解説されたHPをご存知でしたら是非教えてください。

そしてこの他にも楽に乗る方法がなにかあれば是非教えてください。
よろしくお願いします^^

投稿日時 - 2011-04-02 21:18:24

QNo.6639862

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

チェーンカバーのふたを外している画像が見つかりました。
プラスドライバーだけでふたを開けれます。

http://members3.jcom.home.ne.jp/kojintaxi-tokyo/jitensyadesuyo/jitecie.html
http://members3.jcom.home.ne.jp/kojintaxi-tokyo/tafutaiya.html


これ以上・・・というとサドル交換かな?
純正のはパネが効いてて、幅広なんですが・・・・その結果ガニマタになります。

ですので細くてパネのないタイプにすれば・・・・もう少し力が入ります。
衝撃吸収能力と交換になりますけどね(苦笑)

投稿日時 - 2011-04-02 22:20:18

お礼

想像していたより結構大変そうなので後ろのカバーだけはずして、
そこから見えているチェーンを歯ブラシで洗浄することにしておきます。
サドルも検討してみます^^

投稿日時 - 2011-04-02 22:28:19

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回答(5)

ANo.5

なお“フルカバー”は「チェーンケース」「フルケース」「全ケース」と言う方が一般的のように思います。

投稿日時 - 2011-04-04 00:49:43

ANo.4

自分の経験では車輪関係の見直しが効果的なように思いました。

貴殿の現状のメカ技能では無理かもしれないと思いますが、
グリスアップと玉押調整はスムーズにガタ無く回るように調整しておいてから、スポーク張力を強めにして、振れ取りを丁寧に行います。リムの歪みがあって振れが取りきれないなら叩いたりして修正します。

タイヤは26×1 3/8 でしたらパナレーサーコルデラビ・ランドナー、LXのような軽いものに交換します。(雨ざらし、陽ざらしには弱くなりますが)
http://www.panaracer.com/new/info/spec/spec01urban.html#rand
チューブは26×1 3/8 用または26×1.5(英式バルブ)が流用可能です。

ペダルをシティーライド用で総金属製のものに交換。(BMXやダウンヒル用のは強度過剰で重すぎるので不可)
一例
http://item.rakuten.co.jp/cyclemall/21902900068/

サドルをバネの無い、パッドの中厚のものにします。(もっと本格的なスポーツライド用でもいいのですが)
腰の位置がボヨボヨしないので速くなります。
一例
http://item.rakuten.co.jp/joint/sdl-10ssm-b08/

カゴやキャリアや泥よけは取れば軽くなりますが、その分のママチャリとしての機能は無くなってしまいますね。本当に要らないのなら取ってしまっても良いと思いますが。

まあ今の自分の力でできる範囲内だけでも、各部調整してガタや振れをなくせば必ずいくらか改善はするはずです。

サドルはむやみに高くしないで適正な高さの範囲に収めるべきでしょう。
目安は、股下×0.88~0.885 = クランク中心からサドル上面 と言われています。

フルカバーは、後ろに開けられるフタがついていますのでそこからチェーンに注油できるはず。
ただフルカバーだとそれほど頻繁に注油する必要はありません。埃の付着がはるかに少ないのです。
http://goma514.blog.so-net.ne.jp/2010-05-04

投稿日時 - 2011-04-03 18:50:32

ANo.3

>そしてこの他にも楽に乗る方法がなにかあれば是非教えてください。
やはり、労力もお金も使いたくないとなると、出来ることは限られますね。

タイヤの空気圧→路面との摩擦抵抗
サドルの高さ→ペダリングの効率化
ハンドルの高さ→空気抵抗の削減
すでに対策された事は、このような関係ですが、
それぞれ、適切な程度を超えれば、結局効率は悪くなります。

タイヤの空気圧は上げ過ぎれば、グリップが悪くなりロスが生じますし、
サドルが高すぎれば、力の入れられない部分が多くなります。
ハンドルの高さも、低ければよいという物ではありませんし、
空気抵抗に関して言えば、速度が25km/h以下であれば
ほとんど考慮する必要が無い物ではあります。

どちらかというと、自転車は機械的抵抗の部分が
大きいものなので、そういった対策よりも
車輪のベアリングやチェーンなどの可動部分のメンテナンスが
大きく効果があります。
ベアリングのグリスアップや、注油ですね。

しかし、そういった事も難しいようでしたら、
とりあえず、こちらのサイトなどで計算して、
適切な空気圧やサドル高などを探し出して見てはいかがでしょうか?
http://www.geocities.jp/jitensha_tanken/

投稿日時 - 2011-04-03 00:55:22

ANo.1

リヤスプロケを覆っている上側にカバーを止めているネジがあるはずです。
これを外せば半割れのような形でカバーが開いてチェーンが見えるので注油は出来ます。
チェーンを洗浄するとなるとカバーを完全に取り外す必要があるので実物を見ながらどこを
外せるか確認しながら作業するしかありません。
他に出来るとすれば、
・各部のグリスアップ・玉押し調整
・リムの振れ取り、前ブレーキの偏心を修正(前ブレーキの引き擦りが負荷になります)。
・サドルの前後位置・角度調整(座った際に水平になるよう、気持ち後ろ上がりにしておいた
 方が良いかと思います)。
がありますが、工賃を考えると中古の内装3段や外装6段のモデルが買えるかもしれません。
見積もりをしてもらった上で検討されてみて下さい。

投稿日時 - 2011-04-02 21:39:54

お礼

チェーンカバーは完全にはずせるかもしれないものなんですね。
もし写真付きで詳しく解説されているわかりやすいHPがあれば知りたいです!
サドルの前後角度微調整は既にしてありますが、
玉押しや振れ取りはDIYでは難しそうなのでやめておきます^^;

投稿日時 - 2011-04-02 21:47:00

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