みんなの「教えて(疑問・質問)」にみんなで「答える」Q&Aコミュニティ

こんにちはゲストさん。会員登録(無料)して質問・回答してみよう!

締切り済みの質問

減価償却費と減価償却累計額の計算の仕方

僕今、日商簿記2級の勉強をしているんですけど途中からわからなくなりました。

減価償却費と減価償却累計額の計算の違いはなんですか?

投稿日時 - 2011-01-03 09:13:47

QNo.6422124

すぐに回答ほしいです

このQ&Aは役に立ちましたか?

4人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています

回答(3)

ANo.3

計算の仕方にも
定額法
定率法
生産高比例法
級数法
(新定額法・新定率法)
とたくさんあるので知りたい計算方法を明記された方が良いかと思います。
2級でしたら定率法か生産高比例法ですよね
テキストを見て分からないところなのでしょうか
具体的な問題を提示していただけるとお答えしやすいです

投稿日時 - 2011-01-03 12:00:36

ANo.2

NO.1から再回答
貴方は日商簿記2級の勉強中なんでしょう?何もかも手取り足取りでは覚えられません。
自分で覚えなさい。此処での回答は、ヒントだけです。ネットでも検索できます。

投稿日時 - 2011-01-03 11:29:20

ANo.1

減価償却費とは、減価償却資産の償却費のことで、投下資本を毎年回収するための計算という意味と、再取得のための内部留保という意味があります。帳簿上は、その資産の耐用年数に応じて配分した償却費を毎年の必要経費に計上する形です。その対象となる資産ごとに違いますから注意。

減価償却累計額とは、減価償却累計額とは、毎期実施した減価償却費の合計額であり、貸借対照表への表示は次の方法のいづれも認められる。
(1) 減価償却累計額を表示する方法
建物、構築物、機械及び装置、船舶、車両及び運搬具、工具、器具及び備品又はその他の有形固定資産に対する減価償却累計額は、次の場合の外、当該各資産科目に対する控除科目として、減価償却累計額の科目をもって掲記しなければならない。ただし、これらの固定資産に対する控除科目として一括して掲記することを妨げない。
(2) 減価償却累計額を当該各資産の金額から直接控除し、控除残高を表示する方法
建物、構築物、機械及び装置、船舶、車両及び運搬具、工具、器具及び備品又はその他の有形固定資産に対する減価償却累計額は、当該各資産の金額から直接控除し、その控除残高を当該各資産の金額として表示することができる。この場合においては、当該減価償却累計額は、、当該各資産の資産科目別に、又は一括して注記しなければならない。

投稿日時 - 2011-01-03 09:29:45

お礼

ありがとうございます。

計算の仕方も教えて下さい。

投稿日時 - 2011-01-03 09:32:26

あなたにオススメの質問