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来年の1月辺りからNZへのワーキングホリデーを考えています。

来年の1月辺りからNZへのワーキングホリデーを考えています。
現在高三で、来年の秋学期から 米国の二大への進学が決まっています。
進学校である私の高校では 各自で入試対策に専念させるため、1月からは出席しなくても良くなります。
そこで、英語圏の生活に早いうちから慣れておきたいということもあり、1月から 大学でSummer Programが始まるまでの 約半年間、ワーキングホリデーに行こうかなと考えています。

就労や滞在を通して英語圏の生活に触れることが主な目的で、うまくいくならば今後の留学資金集めまでできたらいいなと思います。
教育機関のインターネットでの英語の授業をとっているので 語学学校に通うことは考えていません。

現在の私の英語力はTOFEL-PBTで450~470点ほどですが、
手続きにかかる諸費用や渡航費、現地での生活費を差し引いてもマイナスにならないほどの収入を得ることは可能なのでしょうか?
時間が許せば一日何時間でも、どんな仕事でも引き受けるつもりです。

また、語学学校は考えていないため エージェントに頼むべきか悩んでいます。
自分自身で手続きを進める流れは 理解できているつもりですが、それができても現地で職にありつけるか心配です。
こんなこと心配しなくても大丈夫なら嬉しいのですが、
もし独自で職探しをするのが困難な場合、こんな不安を解消してくれるサービスや機関はありますか?


複雑な質問ですみません。
宜しくお願いします。


P.S.
私がNZを希望するのは、
LCC航空会社の利用で交通費が安いことや、
滞在にあまりお金がかからないのに収入(平均の時給)が高いこと
といった 費用の観点からです。

投稿日時 - 2010-10-20 17:45:15

QNo.6263402

すぐに回答ほしいです

質問者が選んだベストアンサー

高校3年生でしっかりした考え方ですね。若いってすばらしい!
後悔しないようにどんどん前に突き進んでいけるあなたがうらやましいです。

米国へ行くまでNZで英語圏の生活に慣れるというのは大賛成です。
友人はワーホリでNZに来ていましたが働く前にまず最短でも1ヶ月は語学学校で英語に慣れて
から仕事を探すのがパターンだと言ってました。

その他、ワーホリで来ていた人はほとんど語学学校を1ヶ月で終えてフルーツピッキングや
ファーマーのお手伝い(住み込み)などをやっていましたよ。

私はクライストチャーチで語学だけを学んでいましたが、ワーホリは仕事がなかなか決まらず
仕事は日本食レストランが主に多かったようです。

田舎へ行けばフルーツピッキングのお仕事が不定期にあり、皆はバックパッカーのドミトリーなどに住み、
バッパーの求人の張り紙を見て仕事を申し込み、各国のワーホリの人達と畑でお仕事を一緒にするようです。

学校に通っている時はもちろんお金は入りませんし、節約の毎日。
学校を通い終えてからは仕事が決まらなければ何も無い毎日。
友人達はそんな毎日が嫌で田舎へ行ってしまい、日本語ツアーガイドなどで働いていました。

うまくいけば田舎でゆったりとした仕事ができると思いますが、町の企業(事務)に就職する事は
おそらく難しいかもしれません。

現実は厳しいと思いますがそれも事実。
そうなっても後悔しないよう、人それぞれですがエージェントに依頼していましたが
それが良いかどうかはわかりません。

とにかく素敵なワーホリができるといいですね!
一応、私が利用した語学留学のエージェントをお知らせしますね。

参考URL:http://www.nes-ryugaku.com/

投稿日時 - 2010-10-21 23:26:25

お礼

ありがとうございます。

投稿日時 - 2010-10-22 22:27:43

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回答(3)

ANo.2

 お礼をどうもありがとうございます。確かに心配なのはわかります。誰だって同じだと思います。こんな見方はどうでしょうか?「言葉や文化が違っても、同じ人間」、なのでこの観点なら恐くないはずです。僕も心配だったけど、開き直った感じ、というのか「どうにかなるし大丈夫、俺にはできる」って変な勇気がわいてきたのを覚えています。それからというもの、日本に帰って後はとても自信がついて今まで怖がっていたことも怖くなくなりました。要するに、誰もができることではないことを経験したら、周りの見方が変わって感じられるものですよ。がんばって下さい。あなたが帰ってきたら、VIP扱いされるかもしれませんよ。(笑)それ位すごいことなんです(これは帰ってきてから知ったことですけど・・)。

投稿日時 - 2010-10-21 18:18:25

お礼

確かに不安はたくさんあります。
まず就職です。「英語もネイティブではなく、外国籍のしかも高校生」となればなかなか就職できないはず……。
「ニュージーランドから、日本語も上手くない18歳が日本の会社や店で働きたいと採用試験を受けたらどうか」と逆に置き換えてみるとなんとなく想像はつきます。
しかしながら、leolilykumaさんのおっしゃるように、渡航して生活に触れるということは職がなくてもできることです。ただ、ニュージーランドにいけば。お金がかかり、単に観光に行った程度にしかなりませんが、就職できなければ帰ってくればいいだけのことのですよね。たとえお金がかかってもその経験はそれだけの価値があるようにも考えられます。

応援ありがとうございます。

投稿日時 - 2010-10-21 21:53:11

ANo.1

とても良い計画ですね。すばらしいです。行ってらっしゃい!確かに大切ですけどお金のことは、どうにかなりますよ。だってこれだけ計画を綿密に立てているようですので。どんな計画にも必ずと言っていいほど、リスク、はあるものです。すばらしいおみやげ話を楽しみにしています。

投稿日時 - 2010-10-20 17:54:40

お礼

ありがとうございます。
しかし、まだまだ綿密といえるものではないと思っています。

申請や、銀行口座の開設、住む場所はどうするのか、生活様式や文化の違いはどれだけ考慮すべきなのか…などなど。

やはり、どんな道を歩むにも“確実”と言い切れることはほとんどないんですね。
リスクだって生きるには必要なことかもしれません。
この先始まる波乱の大学生活のために、困難を乗り切る力だって育てたいです。
そう考えて更なる計画を練っていきたいと思います。

そうすればまた何か新しいことが分かるかもしれませんし…。

投稿日時 - 2010-10-20 22:02:15

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