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解決済みの質問

夫が個人経営していた事業資金の連帯保証人になっていました。

夫が個人経営していた事業資金の連帯保証人になっていました。
H15年10月、経営が悪化し、夫は行方不明になり、夫の母親(同じく連帯保証人)とわたしは弁護士に相談し、H16年4月に自己破産が確定しました。
当時は夫の女性関係などもあり、わたしは子供を連れて夫と別居しておりました。
その後、夫と連絡が取れるようになり、離婚手続きをしました。
現在、元夫は自己破産の手続きが完了し、再婚して子供もいるようです。
元夫からは、息子が大学を卒業するまで(H23年3月)ということで、養育費として月5万円もらっています。
その他に、わたしが自己破産したことについての慰謝料を元夫に請求することは可能でしょうか?
よろしくお願い致します。

投稿日時 - 2010-05-26 22:29:22

QNo.5924264

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まずは自己破産に至る前に連帯保証人としての支払いを出来る限り行ったことと思います。
その支払った金額について「求償」を求めることができます。
連帯保証の額面は無理かと思いますけど。
(夫の母親も求償をする権利はあるのでしょうけど、たぶんしないでしょう)

それを超える金額を求めるなら慰謝料でもなんでも求めて見るのは道理としておかしくはないとも
感じますが私の感覚です。けど大した金額を得られるとも思えないです。

その前に、勝手に連帯保証の契約をさせられていたとしたら、私文書偽造の犯罪でしょうし
民事を通り越した犯罪かと思います。被害届を出して被害金額として請求するべきです。
決して慰謝料ではありません。

投稿日時 - 2010-05-27 00:45:33

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