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飛行機が飛ぶと、飛行機雲ができるとき、できないときの違いは

飛行機が飛ぶと、飛行機雲ができるとき、できないときの違いは
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投稿日時 - 2010-05-13 07:46:48

QNo.5891560

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回答(3)

ANo.3

私の経験では寒さですね -45度を下回るとよく起きます
見た目にはエンジンからもろに出ている感じです
長距離は現在位置と外気温も室内のテレビに表示されますから
有名な高い山もよく見えます

投稿日時 - 2010-05-13 08:27:36

お礼

回答ありがとうございました。

投稿日時 - 2010-05-13 08:52:49

ANo.2

上空の気温の問題です。気温が下がると飛行機の排気に含まれる水蒸気が水滴になります。これが飛行機雲です。飛行機の燃料は、プロペラ機はガソリン、ジェット機は灯油が使われています。大型ジェット機は1分間に200L位の燃料を使うようです。上空を飛びますので気温は低いです。
ジェット機の飛ぶ高度では冬は燃料が凍る危険性があります。空気と機体の摩擦で15度くらい機体の温度を上げて、凍結を防止しているようです。

投稿日時 - 2010-05-13 08:20:45

お礼

回答ありがとうございました。

投稿日時 - 2010-05-13 08:53:21

ANo.1

飛行している高度の空気が露点に達しているかいないかの違いです
飛行機が飛ぶと空気をかき混ぜるし排気と一緒に細かい塵を排出します
くうきがこれ以上の水蒸気を含むことが出来ない状態(露点)になっていると乱れた気流がきっかけで雲が発生します
そして細かい塵を芯にしてどんどんと雲が成長するのです
飛行雲が発達するのは上空にに湿った空気がが流れ込んでるからで雨の前触れです
空気が乾燥していると飛行雲が出来なかったり出来ても直ぐに消えます
飛行機に乗ったとき翼の先端を観察してください

投稿日時 - 2010-05-13 08:06:48

お礼

回答ありがとうございました。

投稿日時 - 2010-05-13 08:51:39

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