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先日父から「bigfoot」ととゆう60センチ位のスキー(ファンスキー

先日父から「bigfoot」ととゆう60センチ位のスキー(ファンスキー?)を貰いました

何年か普通のスキーをしていたんですが
私はこの前から99センチのスキーボードを始めました(´・ω・`)

グランドトリックが少し出来る程度でエアは全くできませんorz

今度挑戦してみようと思うのですが・・・
この「bigfoot」でもエアって出来るものなんですかね(PД`q。)?

しばらくレンタルだったので自分でスキーを持って行ってやってみたい気もするんですが・・・(・ω・`*)

投稿日時 - 2010-05-04 03:59:09

QNo.5869944

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

bigfootなつかしい名前ですね。最近ではゲレンデで見ることも無くなっています。ファンスキー(スキーボード)の最初の型の一種ですよ。エアーはやめといた方が無難です。着地が不安定すぎますし、トップが引っ掛かって痛い目にあいますよ。もしbigfootを使用するのでしたら、十分点検してから使用してください、カナリ古い板ですので、劣化している可能性が高いです。
現在はワンメイク用・カービング用などの板が販売されていますよ。

参考URL:http://www.tomcat.co.jp/fun/bigfoot/Collec.html

投稿日時 - 2010-05-28 11:00:34

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回答(3)

ANo.2

ビッグ・フット、懐かしいですね。

確か、1990年頃、オーストリーのクナイセル社が発売して、ヒットしたお遊び系スキーです。

板のシェイプ&デザインもその名のとおり、足のデザインで、その後これを皮切りに

スキーマーケットに、短いスキーが乱立。

有名なところでは、サロモンが発売した、スキーブレード などが有名ですね。

これらは今で言うところの、ツインチップ形状(後ろがあがっている)を採用しており、

その手軽さや操作の簡単さから、あっという間に 大人気商品となりました。

この流れから、今のツインチップモデル=フリースキーへと発展・進化していった訳ですね。


さて、ご質問のエアが出来るか。。。

ですが、手厳しい表現ですが、時間の無駄、徒労に終わるとおもいます。

飛びにくいし、着地しにくいしで、やはりお遊び系スキーなのでその辺は仕方ないのでしょうが。

どうせなら 思い切ってフリースキーにトライしてみては?

最近のフリースキー本当に良く出来ていて、グランドトリックから、パークスタイル、フリーラン、

まで、サイズによってはパウダーまで、ゲレンデすべてをおしゃれに楽しめます。

スタイリングもスノーボードに近く、スノーボーダーの方と一緒に滑っていても

それほど違和感無く、結構仲良く滑れます。


また、ネット検索するとわかると思いますが、以前ファンスキーをやっていた方が

フリースキーにシフトしてきているので、当然ファンスキーの品数が減り、

フリースキーが増えてきているのが最近のマーケット・トレンドとなっているようです。


実際に、大手スキーブランドは ファンスキーから撤退していますし。。。



いきなり長いサイズからトライするのも大変だとおもうので、まずは身長の90%程度の長さから

スタートすると扱いも楽だと思います。

以前、普通のスキーをやられていたとのことなので、特に問題なく滑れるはずです!!


但し、最近のフリースキー、細分化してきているので出来れば専門ショップに相談する

事をお勧めします。

シェイプ、やフレックスパターン、それからビンディングの選び方、

(ここが重要!!→)取り付け位置など、自分のスタイルにあわせて選らんだほうが良いです。

決して、安い買い物ではないですからね!!

参考URL:http://booth.search.auctions.yahoo.co.jp/jp/strsearch?p=%a2%c0%a6%d7&sellerID=off1tokyo&alocale=0jp&mode=1&seller=off1to

投稿日時 - 2010-05-08 02:28:31

ANo.1

出来るか出来ないかで言えば、出来ます。
ただし、細かい事を言わなければです。
bigfootはテールにもエッジがあり、テール側に荷重するとエッジが効いてブレーキがかかる特徴があるようです。
スキーボードや多くのエア用の板はツインチップですので、真逆の構造ですね。
しかしまぁ、質問者さんはさほど高いエアを飛べる腕前でもないようですので、細かい事は言わずに飛んでみれば良いのではないかと思います。
ちなみに蛇足ですが、エアの世界は先日のバンクーバー冬季五輪でお騒がせ騒動を起こしたスノーボードの國母選手に見られるように、反体制の反骨精神が旨であり、エアをするならこの道具でなければ駄目だとかこの道具ならエアが出来るとかの規制概念やルールに縛られないのが信条です。
質問者さんがエアをたしなむのならば道具の良し悪しなど気にしないのはもちろんの事、骨の1本や2本折れてもそんなのカンケーネー!と豪快にエアを決めるのが最高にcool!なんだと思いますよ。
(もちろん、スキー保険に加入するなどもっともダセー!事だと思われますのでお勧めはしません。)

参考URL:http://www.nissay.co.jp/kojin/shohin/sompo/ski/

投稿日時 - 2010-05-07 15:52:54

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