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解決済みの質問

「通貨の単位及び貨幣の発行に関する法律」第7条「貨幣は、額面価格の二十

「通貨の単位及び貨幣の発行に関する法律」第7条「貨幣は、額面価格の二十倍までを限り、法貨として通用する。」の意味について疑問が沸きましたのでお聞きします。
この法律は、同一通貨(制限法貨)の額面20倍までなら強制通用力が効くという解釈で良かったでしょうか。
だとするなら、(例1)と(例2)はどちらの例も強制通用力が与えられると考えて良いのかどうか、それを確認させてください。
どうぞ宜しくお願いします。

(例1)200円のチョコレートの支払いに10円硬貨20枚を使う
(例2)13,320円のゲーム機本体の支払いに1円硬貨20枚と5円硬貨20枚と10円硬貨20枚と50円硬貨20枚と100円硬貨20枚と500円硬貨20枚を使う。合計枚数120枚、合計金額13,320円。

投稿日時 - 2010-04-30 05:32:46

QNo.5861177

すぐに回答ほしいです

質問者が選んだベストアンサー

両方ともにOKです

例1は、まず基本でOK

例2ですが、1種類の通貨につき20枚までなので、各通貨が20枚までですから、問題ありません

投稿日時 - 2010-04-30 06:46:29

お礼

素早い回答ありがとうございました。

投稿日時 - 2010-04-30 07:01:56

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回答(1)

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