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解決済みの質問

胃潰瘍の治療薬の変更後の胃の不調について

パリエット8週間服用後、ザンタックに変更したら胃の痛みが発生しました。

先週の土曜日、胃潰瘍の治癒確認の胃カメラを行い、潰瘍のほうは治っているようでした。
その後、パリエットを8週間服用しましたので、ザンタック150mg(朝/就寝前)の服用に変わりました。一昨日からザンタックを飲み始めたのですが、今日、お昼前の空腹時に胃に押されるような痛みを感じました。
これは、パリエットで抑えていた胃酸がザンタックでは抑え切れなくて(反動?)、胃の痛みが出てきたのでしょうか?
食事をしたら、痛みは治まりました。

パリエットは8週間の制限があるので、ザンタックで様子をみて、胃をならしていくしかないのでしょうか?

検査を受けた医者は家から遠く、薬も院内処方なので、すぐには行けず、また、かかりつけ医でない&1分診療なので、不安に思ったことが、舞い上がって聞けずにいます(涙)

投稿日時 - 2010-01-14 08:33:56

QNo.5591890

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質問者が選んだベストアンサー

私も胃潰瘍、逆流性食道炎の治療でパリエットを飲んでいます。

薬の変更で胃酸が抑えられないのかどうかはわかりませんが、パリエットは8週間しか飲めないということはないと思います。私はもう2年くらい飲んでいます。

そのかわり2ヶ月に一度は血液検査をして肝臓の値を調べ、診察を受けています。逆流性食道炎などの場合、定期的に検査、診察を受けながら長期で服用している人も多いとのこと。胃痛が続くようでしたら、再度診察を受けて、医師に相談したほうがいいと思います。

それにしても1分診療ってすごいですね。私は大学病院で診てもらっていますが、診察時間は毎回10分くらいあります。そこで2ヶ月間の症状などを詳しく話し、薬をどうするか、パリエットを2錠にするか、しばらく休薬するか、他の薬を追加するかなど医師と話しあいます。丁寧に診察してくれるところを探したほうがいいかもしれません。

投稿日時 - 2010-01-14 22:28:59

補足

ご回答いただき、ありがとうございます。
確か、PPIは胃潰瘍と診断された場合は8週間、十二指腸潰瘍と診断された場合は6週間と決められていると思います。
逆流性食堂炎の場合は制限がないようなんです。
なので、私の場合は8週間が限度であると言われました。
医者を変えたいのは、やまやまなのですが、ピロリ菌がいるらしく、検査と除菌は同じ医者でないと出来ないという決まりごとがあるらしく、それで、医者を変えられずにいます。
問診はあまりせず、胃カメラなどの検査を大量に捌く病院だったようです。だから、薬の変更も支払いの段階で初めてわかる状態なんです。

投稿日時 - 2010-01-14 23:34:26

ANo.1

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