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イギリス配偶者ビザ3度目の申請について

こんにちは。
私は2004年に英国でイギリス人と結婚した日本人です。

その同年に一人日本へ帰国し、配偶者ビザを申請したのですが却下されてしまいました。
理由は、書類に書いた彼の家の間取りと、面接で話したものが違っていたという事を言われました。

その後私はアメリカへ2年留学し、その間も遠距離で別居婚を続けました。

そして2008年日本へ帰国、再度イギリスへの配偶者ビザを申請したのですが、また却下されてしまいました。
理由は二人の関係が継続している証拠が不十分ということでした。

いまだ関係は続いており、もう一度イギリス配偶者ビザを申請しようと思います。

あと私は約5年間イギリスで学生ビザで滞在し、最後の年の2003年にフランスからイギリスへ入る時に入国拒否にあった経験があります。
その後アイルランド経由でイギリスへ入国、結婚しました。
専門の方に聞いたところ、この点は違法ではないとは言われました。

計6年の別居婚で3度目の配偶者ビザの申請になります。
どなたか似た経験をお持ちの方、どんな小さな事でもいいので良いアドバイスを頂けたらと思います。
宜しくお願いいたします。

投稿日時 - 2009-12-23 18:10:27

QNo.5542669

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回答(4)

ANo.4

私も配偶者ビザを却下されました。結婚15年(同居)13歳の子供あり、でもです。担当者の人格でかなり左右されるようですが、ほぼ担当者の意地悪、いちゃもんが通ってしまうようで、どなたかのブログの拒絶理由リストは冗談?とも思えるようなものでした。わたしのも、「お子さんが13歳でまだ若いから、あなたが日本へ帰国すると大変だとは思うけど、今までご主人とお子さんと共に海外赴任で暮らしていたのだから、又そうすれば?私たちはそれで問題ないわよ。」見たいなことが書いてありました。私はUKホームオフィスで申請しているので一層意地悪なようですが。結論、却下する理由が針の先ほどもある場合はそこに付け込まれるようなので、私が貰ったアドバイスと同じように、移民専門の弁護士さんに相談しましょう。初回無料が多いと聞きましたが見つからず、ロンドンにある日本人向けのビザ相談は1回80ポンド(現在1ポンド147円)日本からでもOKなようです。同居実績を無理やり作る(一緒に旅行するなどや、一緒に写っている写真数年分等を用意する)ことも必要かもしれません。それでも私のように却下されるのですが。今はアピール中です、主人は自国ながらこの扱いに頭にきているので、海外に仕事を探しているところです。お互い頑張りましょうね。

投稿日時 - 2010-04-12 01:26:24

ANo.3

No2 です。

サイトシーイングで入っての査証変更はできないようです。すみません。

ここにいろいろ書いてあります。2005以降厳しくなっているようです。
http://www.interq.or.jp/tokyo/ystation/ma10.html

いずれにしろ、何をそろえないといけないのかは、問い合わせるしかありません。

投稿日時 - 2009-12-24 13:30:17

ANo.2

フランスに行って帰ってくる時も、Flatなどなんでもよいので契約書類を持っていれば拒否されることはなかったと思いますって、学生ビザだったらそのぐらい気を使わないと。。。

で、証拠不十分が証拠十分になるために、どんな証拠、書類をそろえる必要があるか明らかにしないと同じ事の繰り返しですね。聞けば教えてくれるはずですが、聞いていないんですか?

よくわからないのであれば、日本でビザ申請よりサイトシーイングで入って、配偶者と一緒にホームオフィスにいって配偶者ビザを取得したほうがいいのではないかと思います。

投稿日時 - 2009-12-24 00:15:29

ANo.1

計6年の別居婚で3度目の配偶者ビザの申請になります。

通常2年の別居で離婚が認められる国です。

審査官はペーパー上での婚姻ということではないでしょうか?
実質生活がないと婚姻届があっても夫婦としての存在が薄くなるので・・・
長いこと一緒に暮らしていないとやはり実証することは難しいでしょう。

英国人同士の場合は10年別居していて夫婦として実際生活が無くても書類上は夫婦、実生活はそれぞれ別のパートナーと・・・
外国人との婚姻になると実際の生活が無い場合「ペーパーマリエイジ」とみなされることがほとんどでしょう。
この場合婚姻証明があっても危ういです。
多くの外国人がVisaを取るためにそういった方法を取るので幾ら婚姻関係が持続しているとはいえ現実的に厳しいです。

少なくてもVisaの記録上は余りWelcomeではなさそうで・・・


婚姻は特に違反者が多いため審査もより厳しくするようになりました。
Non-EUは長期滞在Visaで婚姻・就学が一番楽に取れるため未だにハイリスクとなっています。

投稿日時 - 2009-12-23 19:41:20

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