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締切り済みの質問

マスコミの高給は何故批判されないのですか?

大手の新聞社・テレビ局・出版社の社員は30歳で年収1000万円、40歳で年収2000万円くらいが相場です。何故そんなに高いかといえば再販制度、免許制度などの「護送船団方式」によって保護され、新聞販売店、番組製作会社等を苛め抜いて「搾取」し、高い広告費をむさぼり、商品の価格に「転嫁」させているからです。
マスコミは「弱者の味方面」をして「経営者=悪、労働者=善」あるいは「公務員バッシング」など、常に社会の不満のはけ口を探し出し、叩かれている人たちよりはるかに儲けています。何故、誰も批判しないのでしょうか?政治家なんかがうっかりマスコミ高給批判なんかをやったら、今や「権力のチェック機能(第四の権力)」ではなく「最大権力」になったマスコミに睨まれ、あることないこと書かれて失脚するのがおちだからですかね。

投稿日時 - 2009-08-08 12:11:43

QNo.5191211

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回答(1)

ANo.4

マスコミ以外の高給批判というのは、公務員のことでしょうか?
であれば、公務員及び官僚の天下り先の団体の給与は税金から支出されているから批判されるわけです。
マスコミは民間ですので、それは批判というより妬みとしかとられません。

投稿日時 - 2009-08-08 13:36:11

補足

日本以外の国では本の値段は他の商品同様「3割、4割引きは当たり前!(古いか)」ですが、日本では再販制度によって定価販売しか許されません。また、無料と思っているテレビはスポンサー料が商品の価格に転嫁され、商品によっては広告費が売価の半分も占めています。まして、押し紙で新聞販売店を苦しめ、実際にテレビ番組を作っている制作会社からはリベート等で搾取しまくっています。

投稿日時 - 2009-08-08 21:57:26

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