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締切り済みの質問

新型車両への置き換え

特にJRの山手線が205系からE231系に置き換わる際に疑問でしたけど、1~60までの編成番号があるうち、1から置き換えず、なぜ11たが15(京葉線に転属)が初めに山手線から引退したのでしょう?? また一番あとまで山手線に残った編成も60番編成ではなく、56番、16番、4番でしたね?? なぜ1番から順番ではないのでしょうか???

投稿日時 - 2009-07-09 15:44:31

QNo.5111578

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回答(2)

ANo.2

 電車は走行距離や年数などにより、定期検査が義務付けられています。小さな検査は所属電車区等で行ないますが、大きな検査は鉄道工場に送って検査します。
 転属の時に、最も合理的なのは検査切れで工場に入場する車を転属させることです。工場から出てくる時に、もとの区所ではなく転属先の電車区に送れば一番無駄がありません。その上、転属に伴っての表記の変更、塗り替えや行く先表示の変更、保安装置の追加・・・その他の改造等も工場で入場している間に行えますから便利です。受取る電車区としても、工場で車検を済ませ綺麗になった車両を受取るほうがいいです。このため、番号に関係なく車検切れとなりそうな車両から転属になることが多いです。
 その他には、電車区で3ヶ月毎等に行う点検検査間近な車を転属させ、自箇所での点検を少なくして楽しようとすることも考えられます。
 その上に、調子の悪い車、故障の多い手間がかかる車を先に転出させて、少しくらい古くても、最も状態の良い手間のかからない車を自区所に残すことが多いようです。

投稿日時 - 2009-07-09 16:13:57

補足

と、なると56番編成なんか健康的(という言い方もおかしいですけど)な編成だったのでしょうか??

投稿日時 - 2009-07-09 16:59:24

ANo.1

URD

定期検査の時期の都合だったりします

投稿日時 - 2009-07-09 15:48:02

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