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解決済みの質問

病院の仕組みについて

何度か色々と質問をさせていただいております。
母が「大腿骨頚部骨折」の為救急車で運ばれた時・・。
当初の予定では・・「手術」→「リハビリ」→「退院」
という形に医師から説明を受けました。
1月の末です。
夜間の当直医がたまたま「整形外科医」だった為、そういう診断がすぐにしていただけた事は、今でも有難かったと思っていますが・・。
でも、手術が22日後になっていました。(随分、先だな~とは思いましたが)
理由は「もっと重い患者さん優先」「祝日と手術日が重なる為」
その時医師は・・この病院は「手術は」水曜と決まっているからだそうです。(仕方が無いと思いました。待つしかないと思いました)
でも「手術日」の曜日も違う、その他沢山嘘をつかれました。
言い方を帰れば「嘘」というより、説明が一切無く、廊下で遭遇した時も、その場で適当にお茶を濁された状態の会話で時が進みました。
その「手術」までの間に「内臓的な分野」で一時的に、別の手術をすると共にその日から「外科病棟」に移りました。
「外科病棟」の主治医、看護師はとても感じよく接してくれ、細かい事も色々気遣ってくれたので、ある意味では・・この手術で外科になったひとときそのものに対し「心の支え」「暖かい言葉、表情、行動」が生まれたため気持ちが楽になりました。
でも、その「外科で御世話になる事」に関しての部分は必要なくなりました。(しっかりとした判断、手術、その後の診療でみごとにすっかり元気にさせて頂きました)
ですので・・ゼロに戻った気持ちで、肝心の「今の骨折の状況」又、今現在「膝が痛いと言い出している事からの検査」その他・・。
要するに最初の「整形外科」としての続きをきちんとして頂き「車椅子生活」になっても「苦しい結果」を言われても、それに対して今後の事を考えていこう!!・・と思い「整形外科での対応」をきちんとした上で、検査、説明を聞きたいと「ソーシャルワーカー」「外科の看護師長」に同じ事を何回も説明してその都度「わかりました!」と了解を得たのですが・・。
今日「外科看護師」からの電話で又問い合わせがありました。
「どうしてまた整形外科の医師とお話を?一体何が聞きたいのですか?」・・と。「えっ?また?」という感じで私は同じ事を話しお願いしました。すると・・。
来週の月曜までに外来として私が行き、月曜に外来として診察室に訪れ、そこでお話をしたり、聞いたりして下さい・・と言われました。
「入院患者」の家族に説明していただく為に・・そのような行動(やり方)は大きな病院では普通なのでしょうか?
どうも納得がいきません(説明する医師も初めての名前です)
その他あまりにも整形外科病棟の頃の内容はひどすぎて書ききれませんが・・どなたかアドバイスやご意見などをお願い致します!
どうぞ宜しくお願い致します!!

投稿日時 - 2009-05-08 00:14:38

QNo.4940357

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

取り急ぎ(間に合うといいのですが)
紹介状について。
お母様の痛みを取ってあげたい事、今より少しでも機能回復させてあげたいので手術をしてくれるかも知れない病院で一度相談してみたいと率直におっしゃられたらいいと思います。
医者に「書けない」という権利はないはずです。
同様にレントゲン(骨折直後のものから現在のものまで)も「貸し出して下さい」と言えば、病院が拒否する事はできません。
病院によってはそのまま貸し出すところ(要返却)と、コピーまたはCDで貸し出すところがあります。後者の場合は実費がかかります。

また、手術中止の理由が下血・血栓などの合併症との事なので、現在の状態(腹部及び全身状態)を外科の医師にも書いて貰った方がいいかと思います。(受診先の病院で手術の可否を決定するために必要)

整形外科の担当医師が転勤になった事、今までの経緯から連携がきちんとされていない様子なので、詳しい紹介状を書いて貰えるかどうかははなはだ疑問ですが、レントゲンがあれば手術の可否は判断がつくと思いますので、とにかくレントゲンを借りる事!!です。

地域が分かりませんので股関節手術を得意とする病院は分かりませんが、股関節手術の有名な大阪の病院には、九州や中国地方からも多くの患者さんが手術しに来られています。
「股関節外来」で検索してみては如何でしょうか。

専門病院でも手術が出来ないと言われれば、お母様にはお気の毒ですが、おっしゃられていらっしゃるように、車いす生活で快適な生活を送れる施設を探されたらいいと思います。

今日は頑張って下さい。応援しております。
でもまだスタートラインです。
無理をなされないようにお体ご自愛下さい。

投稿日時 - 2009-05-11 07:18:58

お礼

◆ayaayahana様へ!!◆

本当に、ほんとうに!
長い期間御礼が書けずに・・こんなにも日にちが経ってしまいました!
本当に申し訳ありませんです!
そして、いつもいつも・・沢山の色々な、的確なお答え、アドバイスを本当に有難うございました!!
結局・・病院側は何もしてくれませんでした!

私も・・気持ちを変えて「車椅子生活」「施設への入居」という方向で進めてみました!

現在母は「老健施設」に入居して何とか頑張っています!
「糖尿病」を持っているのですが・・。(Ha1c・・6.3くらい)
薬の服用は・・前回の病院にいるときはありましたが・・。
今は何故かありません! 良いのやら?悪いのやら?

でも病院生活の時と明らかに変わった事は・・。
人と話すきっかけが多いこと。
折り紙、歌など・・1日の中での色々な事。
そして・・手術していないのにも関わらず・・リハビリを平日は毎日やっていただいている事。
総合的に・・動く、話しかけられる、話す、見る、聞く・・という事の多さが沢山あるようです。

勿論家には戻りたい・・と言う気持ちはあると思いますが・・口には出しません。
若いときから公務員として課長までいって、部下達を連れて、食事、旅行など「活発」だった様子が少し見えているようにも思います。
我慢強いのは変わっていません!

でも・・お腹がすごく空くみたいで・・ちょっとかわいそうですが・・。
それが「糖尿病」に対してのカロリー制限として行われていると思えば私はある程度納得します。(母は嫌みたいだし・・微妙にわかってないようです)

でも・・体力が少しずつついてきて・・。
本当に「手術」ができるのでは??とまだ私も思っています!

お答えくださってから季節もすっかり変わってしまい・・。
本当に遅くなりましたが・・。
心から御礼を申し上げると共に・・これからのご報告にもこの場を使わせて頂きます!!

本当に有難うございます!!
心から・・心から有難うございます!!!!!!!

投稿日時 - 2009-08-21 00:36:46

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回答(3)

ANo.2

お忙しい中看病されていて、納得の出来ない事の連続…お辛いですね。
返信はお時間のある時で結構ですのでお気づかいなく。

<血栓について>
当然大腿骨頸部骨折の合併症でしょう。
血液の滞りが原因ですから、骨折後寝たきりで骨折のために足が動かせない状態だったからだと思います。
(エコノミー症候群と同じ原理です)
通常は骨折後速やかに手術が行われるので、手術後早期離床をする事により予防します。
血栓が起こってしまった場合の治療としては、抗血栓薬を使用します。
血栓が脳や肺に飛ぶと、脳梗塞・肺梗塞となり、生命も危うくなるからです。
胆のう炎の原因も血栓によるのかも?とも疑います。(立証は難しいでしょうし、確たる自信もあるませんが)
骨折直後は骨折部位からの出血があるため、予防的に抗血栓薬を使用する事は出来ません。
(それもあり早期手術となる訳ですが…)
また、手術予定の10日前頃からは、手術時の出血が多くなる為使用できません。
<人工骨頭置換術の予定について>
頚部骨折の場合、プレートでの固定術(ガンマーネイル等)になるケースが多いのですが、当初から「人工骨頭置換術」を選択された理由(骨の折れ方)についても聞きたいところです。

<花瓶について>
連絡先はあくまで緊急に連絡しなければならない事が生じた時の為ですから、花瓶を割ってしまった事で電話するというのは如何なものかと思います。(しかも名乗るのが常識でしょう)
ただ、誠意を示したかったのだとは思います(ご家族の方が面会に来られる時に自分が勤務していれば直接謝る事が出来るのでしょうが、交代制の勤務の中で面会時に会えない事が多いので)
私なら似たような花瓶を買ってきて、謝罪の手紙(当然名前を書いて)をご家族の方が来られた時に読んでもらうようにするでしょうが…
まあこれは追及するまでの事ではないですよね。???ですが。

<22日後の手術予定について>
やはりこれがすべての元凶のように思います。

そもそも22日後の手術予定というものが適切であったのか。
22日間も手術待機をする上で予測される合併症はなかったのか。
早期に手術してくれる病院を紹介してくれるなどの方法はなかったのか。

という事についての医師の見解を聞いてみたいところです。

<手術が中止になった事について>補足お願いします。
>「もう手術はできないから車椅子生活でいくことを考えてください」
と言われたのはいつの時期ですか?
またその理由についてはどのようにお聞きですか?

色々な事を書いて余計に混乱させてしまったら申し訳ありません。
今までの経緯からみて、医師との話し合いで納得の出来る回答が得られないかもしれませんが、その場合は直ちに紹介状を書いてもらいレントゲンを借りて、股関節手術を得意とする病院を受診され、手術の可能性について尋ねられる事が、最優先だと思います。
またその受診された病院で22日後の手術予定という事についての見解を聞かれては如何でしょうか。

納得を得るために医療裁判という方法もありますが、病院の過失を立証する事は難しいと思います。

明日納得のいく説明がなされる事を祈っております。
お時間があれば補足お願いします。

投稿日時 - 2009-05-10 08:42:32

補足

またまたの回答、アドバイスを本当に感謝しています!
いよいよ、整形外科医(会ったこともない)と明日お話をするわけですが・・。
私にもayaayahana様がおっしゃってくれた通り、他の病院に御世話になるしかないと考えていました。
ayaayahana様がみごとに教えて頂いた内容(有難うございます!!)
その内容をきちんと把握して、聞いてきます!!!!
今の母はとにかく「車椅子」でギリギリのほんとに狭いスペースで一人でじっとしている事が、かなりストレスになっているようです。
ですので、新しい病院にひとまず移ること。
でも、ここぞ!という整形外科としての入院がうまくできる病院は正直まだ見つかりません。2つ隣の家の方の紹介で、すぐ入れてあげられるよ・・と言ってくれている所があります。
老健施設と、くっついている病院で「内科」「消化器外科」「整形外科」「放射線科」「糖尿外来」となっていますが主になるのは「内科&消化器外科」のようですが・・。
ある意味ではその病院と、くっいている施設では車椅子の方々が広いスペースの中で・・。(リハビリ室、談話室、他の方々との食事をする広間、みんなで歌をうたったり、話したり、他の方との交流)
それを考えるだけでも今居る病院のスペースの中での車椅子にずっと座ったままの状態で過ごす事、孤独な精神的苦痛の部分を取り去ってあげる事ができる状態になる事も重要だと考えてみました。
糖尿もあるのですが・・今の病院では、血糖値を計り、高かったら皮下注射・・というぐらいで、入院前服用していた薬などは一瞬処方されましたが特にありません。
この様な部分からも、もう一度手術の方向に向けて前向きに少しずつ進方向にしてあげたいと考えたりしています。(新しい病院の医師が全てをふまえて、紹介もして下さる所だよ・・とも言っていました)
ですので・・ayaayahana様が沢山たくさ~~~ん教えてくださった、
No.1での(1)~(7)の大切な質問事項。
そのあとにも書いてくださった内容。
そしてNo.2での・・22日後の手術予定に決定した理由や、すぐ手術が行える病院の紹介の件。
「人工骨頭置換術」をすぐ決定した理由。などをしっかり聞いてきます!!
また、ayaayahana様がNo.2で補足質問していただいている・・
.............................................................
<手術が中止になった事について>補足お願いします。
>「もう手術はできないから車椅子生活でいくことを考えてください」
と言われたのはいつの時期ですか?
またその理由についてはどのようにお聞きですか?
...............................................................
これに関しては・・(過去の書き込みと重複して申し訳ありませんが)
1月29日に救急車で運ばる→骨折と判明→その場で「手術」をする事を言われる。
しかし手術日は水曜と決まっている→2月4日は重症な方の手術。2月11日は祝日なので早くても18日・・それも今は決定できない!他に大変な方が来たらそちらを優先するため。
入院して2日後に熱が出て「肺炎の疑いがある」との事で「個室」に移動。1週間程度で回復。
その何日ヶ後に「手術は2月20日(金)になった」と聞きました。
(手術は水曜しかやらないって言ってたはずなのに・・なんで?)
その時点で、入院して15日くらいでした。
でも(2月16日月曜)の朝、電話で「下血していたので手術は中止で急遽大腸カメラ」ということで。
2月16日・・カメラ1回目
2月20日・・カメラ2回目
2月24日・・カメラ3回目・・3回目が終り2日後くらいに「もうカメラはやらない方が良いんじゃない?お母さん辛そうだし、僕もカメラの時見ててかわいそうだな・・と思ったし、やってもあまり判らないし・・だから、もう手術は血栓もできてるようだし、下血の心配もあるし車椅子生活に方向を変えて考えてみては?」
廊下で呼び止められて立ち話で言われたのが3月の1~2日頃でした。
その時「僕も実は3月いっぱいで他の病院に移ることになっているんだ。だからお母さんのこと診てあげられなくなるし・・」
そのように言われたので「もう一回だけきちんと診てください!そのために少しずつ下剤を今飲ませて頂いているんですから」と私が頼み、4回目のカメラをやりました。この時点でたぶん3月6日だったと思います!(もっとまとめて書けば良かったのですが長くてごめんなさい!)

投稿日時 - 2009-05-11 03:24:43

お礼

■上の続きを書かせていただきます(申し訳ありません)■

★ayaayahana様がNo.1、2で沢山教えてくださった事(質問内容、他)
その他で何かしっかり聞いて確認しておく事は他にはありますでしょうか?★
私としては・・レントゲンを借りる言い方はどうしたらよいのか?
(勿論その前に外科での事がすっかり良くなり、その後レントゲンなどを撮ったのかが怪しいところですが)
紹介状・・今までの事をきちんとわかるようにして頂いた紹介状をどのように言ったら良いのかナァ?・・なども微妙に不安です。

とにかく明日・・もう今日になってしまいましたが・・。
ayaayahana様のアドバイス、ご意見などが無かったら、今日私が初めて合う整形外科医との会話は「焦りまくる!!」・・そんな状況で終わってしまうかもしれませんでした。
でも・・こんなに沢山のことを教えていただいたことの1つ1つの内容も勿論ですが・・。
ayaayahana様が・・親身になってお答え下さった事で、絶対頑張る!!!!という力を与えてくれた事が何よりも有り難いことなんだ!!
・・と心から思います。
今から持ち帰った仕事も少しやろうかな?・・と逆にその他の面でも意欲が湧いてきた自分があります。

本当に長文のうえ、更なる質問を重ね重ねしてしまい、そのたびに暖かいお言葉と、適切なご意見、判らない事を教えて頂いたこと。

本当に本当に・・心から有難うございます!!
感謝の気持ちでいっぱいです!!

今日はいつも以上に気を引き締めて行って来ますね!
本当に有難うございました!!

投稿日時 - 2009-05-11 03:30:17

ANo.1

どうも入れ違いになってしまったようで、こちらの方に書かせてもらいます。

通常出来るだけ早期に手術というのが原則ですので、重症患者がいて手術が早急に出来ない場合、
手術の出来る他院へ紹介するのが一般的です。

一刻も早くその病院を退院して手術の出来る病院に転院したい気持ちはとても良く分かりますが、
手術が出来ないと判断された場合、今の医療体制の中で転院は難しいので、家庭での介護体制が整うまで入院しておくと言うのも一つの考えだと思います。

主治医が転勤になっていないのなら、整形外科の診療部長とお話しする事を勧めます。

質問のポイントとしては、
出来れば初めは不満を表さず穏やかに話す。(油断させてのせて色々喋らせる)
喋らした後はポイントを押さえた質問する。(ごまかしがきかない事を分からせる)

質問内容は、
(1)「もう手術ができない」その原因
(2)現在どのような形で骨融合がなされているのか(元の形に収まっているのか、股関節・大腿骨の機能を果たせないような形になっているのか)
(3)歩けない原因・今後の治療方針・機能回復の見込み
(4)膝の状態について(痛みの原因とそれに対する治療方針)
(5)手術が出来る病院に紹介して貰いたい事

(6)今までに(整形外科で)処方された薬の名前と量
(7)薬と胆のう炎・下血との因果関係の有無

<(1)(2)については絵を描いて説明して貰うとよりいいと思います。(多くの整形外科医は絵を描いて説明するのが得意。書いてもらった説明図は持ち帰りましょう)>

蛇足として
「手術は僕がやるんだけど・・自信が無いんだよね~」と言われた事について。
 自信のない手術をはじめから勧めた真意。
 また、整形外科の手術体制やカンファレンスの体制はどうなっているのか?

事前にある程度の知識を入れておいたらいいと思います。
http://www.oie.or.jp/html/disease/daitaikotsu.htm
http://www9.plala.or.jp/sophie_f/referene/daitaikotu1.html
http://www.tahara-seikei.com/954.htm

こちらの質問内容ですが、現在外科に入院していてるので、整形外科へは外来受診という形になります。

しかし、そもそも大腿頚部骨折で手術待機中に罹った合併症なので、その時点で整形外科が全く手を引き、外科に引き渡すと言うのがおかしいと思います。
常識的には外科と整形外科と共科で治療に当たるべき、
あるいは外科の手術が終わって落ち着いた頃(1週間程度)に整形外科に戻るのが筋だと思います。

何度も同じ事を説明しなければならないなんて、とても辛いですね。
病院の中での連携が不十分だと思います。

投稿日時 - 2009-05-08 01:31:57

補足

こんばんは!またまた本当に、細かい適切な回答を下さり、心から感謝の気持ちでいっぱいです。
専門職の私にとって中々このページを見ても、すぐに御礼が書きたくとも書けないで間があいてしまう事(こんなに丁寧に書いていただいているのにも関わらず)御礼と共にお詫び申し上げます。
今回もまた書かせていただきますので再びのアドバイスを宜しくお願い致します。
まず、前から「病院を退院した後の、次なる場所」の事を考えていました。二つ隣のお家の方の「105歳のお母様」が、ある施設で暮らしています。隣に病院が併設されていて、そこを紹介してくれるので、早く今の病院を出たほうが良いとも言われていましたので。
それはそれで有り難い方向なので「前向き」には考えていますが・・。
そもそも「今の病院」の「骨折」に対しての「整形外科」が今はもう全く相手にしてくれていない事に疑問を感じていますので、退院するにはきちんとした(家族でも納得がいく)内容を聞いた後、この病院を去ろうと考えていましたので「たとえ車椅子生活になったとしても、施設にずっといることになったとしても、はっきりした状況を聞く為に、今回ayaayahana様からの沢山の有り難い、温かいアドバイス、ご意見により、奥深くまで突っ込んでいけそうな勇気が出てきています!!
ayaayahana様からの「質問のポイント・内容」をしっかり紙に書いてきちんと聞いてきたいと思います!!
今日も母のところに、仕事の時間の合間に急いで病院に行ってきました。現在の主治医(胆嚢摘出手術をして頂いた外科医)は居ませんでしたが・・ナース(外科)に質問をしてみました。
「なぜ今入院しているのに、同じ病院内の整形外科医とのお話を外来として訪れなくてはならないのですか?」・・と。
答えは説明してくれる整形外科医「S医師」が月曜は外来のところに居るからですよ!単にそれだけ・・みたく言われました。
「あっ・・そういうことだったんですね!」と答えて帰ってきましたが、帰り際にエレベーター前で「整形外科病棟の時、唯一色々優しく話しかけてくれた看護師に遭遇して・・「S医師というのは外来専門ですか?」と聞くと、病棟にも居るし、ましてや月曜日はS意志は外来ではないとの事でした。
そこでまた・・「えっ?・・ほんとにどういう事なんだろう?」という疑問と不安が生まれてしまいました。そして「母はもう整形外科では関係ない患者」のような様子にも受け止められました。
本当にayaayahana様のおっしゃる通り「連携が不十分」・・それ以上に感じます。
きっと下血があり、少し血栓もあると判ったときから、リスクが大きいので「足の手術」に関しては予定どころか・・さっさと車椅子生活になり、家なり施設なりに出してしまおう・・という整形外科病棟の医師たちで、とっくに結論を出していたと思います。
そして整形外科側にとって「胆嚢の手術」で外科に転科したことにより関係ない患者に変わってしまったと思います。
整形外科入院時では・・ベッドに書かれた主治医Aの名前・・この方とも一度も話した事はないし、救急で運ばれた時の当直医の整形外科医Bが担当しているみたいだったし・・知らないうちにベッドの主治医の名前表もAとBの二人が書かれてあるようになっていたり・・。
月曜にお話する整形外科医「S]もなんだか初めて聞く名前だし・・。
ayaayahana様のご意見下さった「外科の手術が終わって落ち着いた頃(1週間程度)に整形外科に戻るのが筋」という部分など、全くありませんでした!!
その他・・余談かもしれませんが「整形外科病棟」のとき、食事が置かれる台に、入院何日ヶ後にかわいい花が少しさせるような花瓶(少し小さな)を持って行きいつも花を飾り置いておくようにして・・。
母は「きれいだね~!かわいいね~!」などと動けないながらも花を見ることも楽しんでおりました。
その花瓶を看護師に割られてしまった時も・・何かあった時に連絡する電話を3つ書かされたのですが・・。
1つめの電話番号にかけてくるならまだしも、3つ目に書いた携帯に、しかも「留守電」に「花瓶を割ってしまったので別の物に換えておきました」とだけ入っていた事がありました。

投稿日時 - 2009-05-09 21:00:06

お礼

↑↑
上からの続きです(長くなり申し訳ありませんです!)

誰かわかりませんが・・整形外科病棟ですが・・と言い名前も名乗らず。
翌日花を持っていったら・・花瓶はマグカップに変わっていて、その事に関しても一切お話は無かったです。
そんなやり方からも・・なんだかコソコソと色々な事があったり、説明して欲しいべき事は無しで・・とても心がつぶされるような病棟でした。
でも・・その様なことは大きな病院でも沢山あるみたいと聞いていたので我慢しながらも慣れる様にしてきました!

またまた・・沢山のことを書いてしまって申し訳ありませんが・・。
ayaayahana様の教えてくれた質問・・しっかりと聞いてきます!!
あと・・「血栓」ができるから入院の時「防止のストッキング」を購入して下さいと言われ、今でも履かせていますが、結局血栓ができてしまったわけですので・・。
今でも「血栓ができちゃったんだから・・」の言葉はいわれること多いですが(そのために手術は無理ということでしたが・・)
「血栓」をどうにかすることもしてなかったと思います。
素人ながらに・・今でも「血栓」に関しての何かしらの治療くらい無いのだろうか?・・とも思います。
その「血栓」に関してのことも聴いてみたいと思うのですが。
どうでしょうか?
どのように聞いたらよいかが、イマイチ言葉が思いつきません(泣)
その他レントゲンの事とか・・何だか沢山ありすぎて(泣)

でもayaayahana様の教えてくださった事は必ずきちんと質問して答えていただけるように頑張ってみます!!!!!
他に・・このような事も聞いてみると良いのでは?・・という更なるアドバイス等がございましたら、お力をお貸し下さいませ!!

本当に何から何まで「文章での御礼」だけでは私の気がすまないほどの沢山のアドバイス、ご意見、回答を頂き・・。
本当に・・ほんと~~~~~~~に有難うございます!!!!!
心より感謝の気持ちでいっぱいです!!!!
本当に有難うございました!!!!!!!
長い文章を書いてしまい、お疲れにさせてしまった事も、どうかお許し下さい!!
ではこの辺で失礼致します!!
心から・・有難うございました!!

投稿日時 - 2009-05-09 21:04:09

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