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締切り済みの質問

形式犯

先日の民主党代表秘書の逮捕の際に、記者会見での小沢代表や、ワイドショーでは(今度民主党の「政治資金問題をめぐる政治・検察・報道のあり方に関する第三者委員会」の委員になった)郷原元検事などが盛んに言及していた「形式犯」というのは、他の犯罪と何が違うのでしょうか?
Wikiでも調べてみたのですが、保護法益の有無というのがよくわかりません
Wikiの「危険犯」の例に挙げられている通貨偽造罪と比べてみても、企業と政治家の間の金の流れの監視を困難にしようとした今回の事件は、放置すれば、偽造通貨の流通による通貨の信用失墜同様、贈収賄の抜け道になって政治に対する公共の信用を傷つけることになるんじゃないかと思うんですが、そういうのは社会的な法益にはならないんでしょうか?

投稿日時 - 2009-04-18 15:34:33

QNo.4889308

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回答(11)

ANo.11

フト思い出したのですが、これまで多くの政治家が、虚偽記載ではなく、「記載漏れ」を指摘され問題となっていたことがあります。
形式犯であれば、その時点で検挙となるはずですが、修正申告を受理し、その後お咎めは無かったようです(事務所内での処分は知りませんが…)ね。
このことからすると実態的な運用は、形式犯ではないようにも思いますが…。

投稿日時 - 2009-04-19 19:12:38

ANo.10

ちなみに、このような質問サイトでは一般的な解釈基準をお示しすることは可能ですが、具体的な事件についての有罪/無罪や、量刑の判断について示すことは、なにぶん「一般人」ですのでできないことを確認しておいてください。
結論については、ご自分でご判断なさってください。

投稿日時 - 2009-04-19 18:20:27

ANo.9

#8の補足として、

殺人罪、業務上過失致死、過失致死、傷害致死これらは「人の死」という結果ですが、行為様態により適用条項が異なります。

投稿日時 - 2009-04-19 16:41:20

ANo.8

質問に対する回答とすれば、No.2,No.5で十分かと思いますが、刑事法の構造をご存じないようなので概略的な説明をしております。

この掲示板では、学説などの違いを論議したり、批判・中傷し合う場ではなく、幅広く意見を求める場であります。
禁止事項ガイドライン
http://help.okwave.jp/okwave/beginner/prohibition.html
多少の説の違いはあっても、多くの方は、虚偽記載と献金禁止の規定は同列にはないと回答するでしょう。

>動作は規定されていないのではないでしょうか?
実質犯においては、その行為様態が重要な要素となります(包括関係、既遂/未遂など)。形式犯においては、行為を必要とし、結果のみで成立します。ですから、構成要件(形式要件)に該当すれば、成立するのです。
このあたりのニュアンスを理解する必要があるので、話を膨らませて説明しているのです。

>保護される法益を特定するような記述は見当たりませんでした
リンクを開いた画面『趣旨』のところで、「特定電気通信による情報の流通によって権利の侵害があった場合」とあるではないですか。
そして、逐条解説 目次2ページにおいて 「権利の侵害」を以下のように説明しています。
―以下抜粋―
「権利の侵害」とは、本法で独自に定義されるものではなく、個人法益の侵害として、民事上の不法行為等の要件としての権利侵害に該当するものである。ここで、侵害されることとなる「権利」については、著作権侵害、名誉毀損、プライバシー侵害等様々なものが想定され、特に限定をすることなく、それらについて、横断的に対象とするものである。これは、一般不法行為等の場合と同様である。
なお、刑法上のわいせつに該当する情報、児童ポルノに該当する情報などは、当該情報の流通により、社会的法益が侵害されることとなるものであるが、同時に特定個人の権利が侵害されるものでなければ、本法律の対象とはならない。また、暴力的な表現を内容とする情報等の有害ではあるが法令には違反しないような情報についても、当該情報の流通によって特定個人の権利が侵害されることとはならないため、本法律の対象とはならない。
―抜粋ここまで―

投稿日時 - 2009-04-19 16:33:06

ANo.7

基本的に、条文は何を規定しているとお考えですか?
違法とするものを規定していて、動作であったり、結果ではないでしょうか?
動作をしたり、結果を招来するするのは紙やペンではなく、人です。人の動作を規定しているのです。
「人を殺す」ということと「ナイフで心臓を刺す」は違います。前者は構成要件であり、後者は実行行為です。具体的な実行行為を文字で表現し、それが構成要件に該当するかどうかという評価が必要なのです。
構成要件(条文)は一つであり、実行行為は無数にあります。
記載があるだけでは成立せず、人による実行行為が必要なのです。


>いちいち「これこれが今法案の保護法益である」と明示されるということですか?
趣旨説明や、逐条解説のようなものがつきます。

―参考―
特定電気通信役務提供者の損害賠償責任の制限及び発信者情報の開示に関する法律の概要  総務省
http://www.soumu.go.jp/main_sosiki/joho_tsusin/top/denki_h.html

投稿日時 - 2009-04-19 02:45:55

お礼

回答ありがとうございます

> 基本的に、条文は何を規定しているとお考えですか?
違法とするものを規定していて、動作であったり、結果ではないでしょうか?
動作をしたり、結果を招来するするのは紙やペンではなく、人です。人の動作を規定しているのです。
「人を殺す」ということと「ナイフで心臓を刺す」は違います。前者は構成要件であり、後者は実行行為です。具体的な実行行為を文字で表現し、それが構成要件に該当するかどうかという評価が必要なのです。
構成要件(条文)は一つであり、実行行為は無数にあります。
記載があるだけでは成立せず、人による実行行為が必要なのです

お話の例で言えば、条文で違法と規定されているのは「人を殺す」という結果であって、「ナイフで心臓を刺す」という動作は規定されていないのではないでしょうか?
また、これは一体どれへの回答なのでしょうか?

> 趣旨説明や、逐条解説のようなものがつきます。

ご紹介のページ及びそこにリンクのあった逐条解説のPDFファイルを閲覧してみましたが、この法律によって保護される法益を特定するような記述は見当たりませんでした
また、同サイト内を「逐条解説」、「趣旨説明」をキーワードにして検索して見つかったファイルもいくつか見てみましたが、それぞれの法律が保護する法益を特定している記述はありませんでした
というか、公開されている逐条解説、趣旨説明そのものの絶対数が、提出、成立した法律の数に比して、あまりにも少ないように思われました

何か、分からないことをずっと無理に回答なさっているように感じられるのですが、もしかして、参考書か何かと首っ引きで勉強しながら回答されているのではありませんか?
もしそうなら、緊急の質問ではありませんので、そこまで無理をしてくださらなくても気持ちだけで十分ですよ

投稿日時 - 2009-04-19 08:11:54

ANo.6

>「行為形態」というのは何でしょうか?
『記載されているという結果を以て違法』と判断することはできず、行為者としての犯罪の主体である「人」が必要ということです。(印刷汚れなどがその様に見えるでは成立しません。)

>どちらが保護法益なのでしょうか?
立法趣旨が基本だと思います。(逐条解説などで説明されます。)

投稿日時 - 2009-04-19 01:01:05

お礼

> 『記載されているという結果を以て違法』と判断することはできず、行為者としての犯罪の主体である「人」が必要ということです。

「必要」(形容動詞の語幹)=「形態」(名詞)というのは日本語としておかしくないですか?

> (印刷汚れなどがその様に見えるでは成立しません。)

これはどこから出てきた話なのでしょうか? 通貨偽造あたり?

> 立法趣旨が基本だと思います。

先だってのお話では、「違法な結果と(国民から)批判され、それを規制することにより保護される利益」ということだったわけですが、「利益」と「趣旨」は別のものじゃないでしょうか?
それとも、法案提出時の趣旨説明の際にでも、いちいち「これこれが今法案の保護法益である」と明示されるということですか?

> (逐条解説などで説明されます。)

「逐条解説」ってなんでしょうか?
法律? 法務省か裁判所か何かの内部通達?

投稿日時 - 2009-04-19 02:03:37

ANo.5

>…十分条件(こうであれば、形式犯である)の方を教えていただけないでしょうか?

献金禁止規定もある意味では形式犯であるように見えますが、その行為形態が受身的であるがために、『受領の意思』という条件が生じているように思います。
そういった意味では、形式犯ではないようにも思います。

行為形態が構成要件に該当すれば、無条件で成立するとしているものが「形式犯」といえるのではないでしょうか。

保護法益は、違法な結果と(国民から)批判され、それを規制することにより保護される利益のこと。

投稿日時 - 2009-04-18 22:10:40

お礼

> 行為形態が構成要件に該当すれば、無条件で成立するとしているものが「形式犯」といえるのではないでしょうか

「行為形態」というのは何でしょうか?
これまでのお話から、「被害者」の有無、「犯意」の有無、「保護法益」の有無が「行為形態」に含まれないのは推測できるのですが、引き算前の母集合が分からないので、引き算後に何が「行為形態」として残っているのかも皆目わかりません

> 保護法益は、違法な結果と(国民から)批判され、それを規制することにより保護される利益のこと

「違法な結果と批判される利益」と「それを規制することにより保護される利益」は直接的な利益移転の場合以外はイコールにならないと思いますが、一致しない場合は、どちらが保護法益なのでしょうか?

投稿日時 - 2009-04-18 23:06:33

ANo.4

>献金禁止規定違反についても具体的な「被害者」は想定されないと思いますが、これも形式犯ということになるのでしょうか?

解釈論になると思うのですが、受領の意思を示さない「返金」という形をとれば検挙されていないように思います。
形式犯であれば、どんな理由であれ、受取り(振込み)があった時点で該当することになります。

投稿日時 - 2009-04-18 21:34:28

お礼

すみませんが、必要条件(形式犯であれば、こうである)を列挙していただいてもきりが無いように思います
十分条件(こうであれば、形式犯である)の方を教えていただけないでしょうか?
また保護法益についてもストレートな回答をぜひお願いします

投稿日時 - 2009-04-18 21:43:15

ANo.3

各論をかいつまんでお話をしても、全体像が見えていないと理解が難しいと思います。

その法自体はある目的を持って、国会によって決められていて、基本的に、法を後から解釈するのではなく、ある犯罪(行為)のコアな部分がそれに該当するかどうかと考えるのです。

>つまり実質的な侵害が0であっても、通貨偽造は形式犯とはされないのはなぜでしょうか?
形式犯はその行為外形が該当すれば直ちに成立するのですが、通貨偽造は侵害犯(殺人や傷害など)よりも早い段階で阻止しようという考え方のもとに決められていますので、「被害者」が出る前にその危険を排除しようという規定です。
形式犯は、被害者の存在は関係なく行為が該当すると成立してしまう点が異なります。

虚偽記載はその意思を排除し、行為外形だけで成立し、故意過失については問わず、その原因となる目的については献金禁止規定など更に重い処罰などで規制されます。

投稿日時 - 2009-04-18 20:50:01

お礼

何度もすみません

> その法自体はある目的を持って、国会によって決められていて、基本的に、法を後から解釈するのではなく、ある犯罪(行為)のコアな部分がそれに該当するかどうかと考えるのです

これはどの部分への回答なのでしょうか

> 形式犯はその行為外形が該当すれば直ちに成立するのですが、通貨偽造は侵害犯(殺人や傷害など)よりも早い段階で阻止しようという考え方のもとに決められていますので、「被害者」が出る前にその危険を排除しようという規定です。
形式犯は、被害者の存在は関係なく行為が該当すると成立してしまう点が異なります

被害者を必要とする犯罪と、被害者を必要とする犯罪を防止するための規定に違反する罪以外の犯罪が形式犯ということでしょうか?
だとすると具体的な「被害者」が想定されないと保護法益も無いということになるのでしょうか?
最初のお話にあった「社会システム」を保護するというのはどうなるんでしょうか?

> 虚偽記載はその意思を排除し、行為外形だけで成立し、故意過失については問わず、その原因となる目的については献金禁止規定など更に重い処罰などで規制されます

献金禁止規定違反についても具体的な「被害者」は想定されないと思いますが、これも形式犯ということになるのでしょうか?
小沢代表や郷原委員の発言のニュアンスだと「形式犯=軽罪」という感じだったのですが、重罪の形式犯というのもありうるのでしょうか?

投稿日時 - 2009-04-18 21:21:31

ANo.2

刑事法についての基本をよくご理解されていらっしゃらないようで、『罪刑法定主義』という基本原理があります。

罪となるべきことは事前に決めてあり、不当に拡大解釈されてはならないという考え方があります。

罪となるべきことの代表格は「刑法」に規定されており、さらに、特別法などでも規定されています。
過失犯について、規定がなければ「罰せられることはありません」が、今回の事件については、故意犯・過失犯はもちろん、無過失の者についても処罰されるものです。

何が保護法益かと事後的に考えるのではなく、法によって保護しなければならないものについての処罰規定があるのです。

目的は何であれ、虚偽記載についてはそれで処罰され、その背後にある迂回献金については『別件』であるとしかいえないのです。
その点で、侵害の程度が小さいといえるのです。

最後に罰則(量刑の重さ)についてですが、「暴力団員が法を破るのと、坊さんが法を破るのとで、扱いに違いが生じるんでしょうか」とありますが、法律に規定されている核となる部分を「構成要件」と呼び、これに違反するものを犯罪としますが、実際はその行為・様態が事件ごとに様々で、一律に罰することはできません。
例えば、殺人事件についても、瀕死の者から相手に懇願され殺した場合や、口論の末、殺してしまう場合、相手から嫌がらせを受け続け、たまりかねて殺してしまう場合などあります。
「殺人」という違法は同じですが、その社会的相当性という観点から減軽される余地があると思うのです。また、逆に加重される余地もあります。
それは、「自由心象」であり、裁判官や裁判員に委ねられています。

投稿日時 - 2009-04-18 18:59:41

お礼

回答ありがとうございます

> 今回の事件については、故意犯・過失犯はもちろん、無過失の者についても処罰されるものです

前回のお話と併せると、形式犯であるかどうかは「犯意」があるかどうかによるのではなく、「犯意」があるかどうかを要件としない罪条であるかどうかによる(つまり、罪条ごとに一律に区別されるので、「犯意」を持って実行される形式犯もありうる)ということでしょうか?

> 何が保護法益かと事後的に考えるのではなく、法によって保護しなければならないものについての処罰規定があるのです

その「保護法益」というのがなんだかわからないのです
前回のお話では「平穏な生活をしているにもかかわらず、その法律を破ったこと自体が処罰に値するという考え方」で、「社会システムや個人生活を保護するものがほとんど」ということでしたが、なんとしても「考え方」を法によって保護する、というのが理解できません

> 虚偽記載についてはそれで処罰され、その背後にある迂回献金については『別件』であるとしかいえないのです。
その点で、侵害の程度が小さいといえるのです

その伝でいくと、たとえば通貨偽造は、偽造通貨行使とは「別件」ということになってしまうんじゃないでしょうか?
にも関わらず、たとえ偽造された通貨が全く行使されず、つまり実質的な侵害が0であっても、通貨偽造は形式犯とはされないのはなぜでしょうか?
また、犯意については実際にあったかどうかが問題ではなく、犯意を要件とする罪条であるかどうかが問題であるのに、侵害については実際の程度がなぜ問題になるのでしょうか?

> 最後に罰則(量刑の重さ)についてですが、

そうではなくて、前回「保護法益とは、平穏な生活をしているにもかかわらず、その法律を破ったこと自体が処罰に値するという考え方」というご説明でしたので、平穏な生活をしている者が法律を破った場合と、そうでない生活をしている者が法律を破った場合で、保護法益(Wikiでは、これに対する侵害が成立要件となっているかどうかが形式犯かどうかの分かれ目といったようなことが書いてありました)の有無の判断に違いが生じるということなのか、とお尋ねしたのです

投稿日時 - 2009-04-18 20:17:23

ANo.1

 未遂犯などは、既遂に該当する構成要件である「犯意」、つまり、そのことを実行すると重大な結果になることをわかっていなければなりません。保護法益とは、平穏な生活をしているにもかかわらず、その法律を破ったこと自体が処罰に値するという考え方で、社会システムや個人生活を保護するものがほとんどです(実質犯)。
 これに対して、形式犯はある行為を行うだけで、その意思や理由を問うことなく、犯罪とするものです。

殺人や傷害については、相手を傷つける意思が必要ですが、形式犯はその行為や外見上だけで有罪とするのです。
非常に形式的な判断ですので、その罪となるべきものは『侵害の程度が小さい』もので、罰則についても軽いのです。

投稿日時 - 2009-04-18 16:32:14

お礼

回答ありがとうございます

> 未遂犯などは、既遂に該当する構成要件である「犯意」、つまり、そのことを実行すると重大な結果になることをわかっていなければなりません

罪条で一律に区別するものではなく、「犯意」の有無が問題ということでしょうか?
今回の事件の場合、偽造通貨行使を事前に食い止めようという通貨偽造罪同様、政治資金規正法が贈収賄を事前に食い止めようというものであるのは、立法府に属する議員としては当然わかっているはずですが、もし検察のリークの通り、企業名記載回避の意図をもって小沢氏側から迂回を指示したということになると、「犯意」ありということになるのでしょうか?

> 保護法益とは、平穏な生活をしているにもかかわらず、その法律を破ったこと自体が処罰に値するという考え方で、社会システムや個人生活を保護するものがほとんどです(実質犯)

考え方が保護法益なのですか、社会システムや個人生活が保護法益なのですか?
「平穏な生活をしているにもかかわらず、その法律を破ったこと」、っていうのもよくわからないんですが、法を破る前後に平穏な生活をしていたかどうかで何か差がつくんですか?
たとえば、暴力団員が法を破るのと、坊さんが法を破るのとで、何か保護法益の扱いに違いが生じるんでしょうか
(実質犯)っていうのは、どこからどこまでに係っているんでしょうか?
実質犯というのと、形式犯、危険犯との包含関係はどうなるのでしょうか?

> 殺人や傷害については、相手を傷つける意思が必要ですが、形式犯はその行為や外見上だけで有罪とするのです。

過失犯罪はすべて形式犯ということでしょうか?

> 非常に形式的な判断ですので、その罪となるべきものは『侵害の程度が小さい』もので、罰則についても軽いのです

侵害の規模はどのように判断されるものなのでしょうか?
たとえば、通貨偽造罪の場合、偽造した金額は少額であったとしても、通貨システムの信用失墜という侵害は大であると判断されて危険犯ということになるのでしょうか?
だとすると、今回の事件の場合は、金額自体も少額とは言えませんが、世論調査での民主党の支持率低下の動向を見ても政治の信頼失墜という侵害が大であったことは明らかだと思いますが、これで「犯意」が明らかになれば形式犯とは言えないということになるのでしょうか?

投稿日時 - 2009-04-18 17:35:28

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