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締切り済みの質問

8年目で151

ゴルフを始めて8年目になる者です。
以前もこの場で色々と温かいお声をかけていただきました。
その際は本当に心が救われたものでした。
かつての皆様の温かいお声を仇にする形ですが質問させてください。

しかし、先日あらためてコンペに出たのですが、スコアは150でした。レッスンも2か所で通算1年半になります。もう何を信じていいのか分かりません。

「さっさとグラウンドゴルフに転向しろ」とか「何も考えていない」「頭が悪い」とか色々と言われました(ヤフーの知恵袋にも質問したのですが、会ったこともない人から「あなたの人一倍見栄が強い性格にそもそも問題がある」と書かれるなど、それはそれは散々でした)。

 自身のプレー内容を振り返ると…まずティーショット(ドライバーは当日バッグに入れず、5番ウッドでやってみました)で10ヤード、泣きそうになりながらアイアンに持ち替えて、グリーンまで50~100ヤード×5打(←ほとんどが練習でメインに使用している7番アイアン)、グリーン周りではガードバンカー⇔グリーン反対側の2往復(ひどいホールでは3つのガードバンカーを全て制覇。時計回りにグリーン周りすべてのバンカーにボールが飛び込んで行く様は漫画のようでした)。ようやくグリーンに乗ったと思ったら下り坂でグングン落ちていくわ、今度は反対側から上り坂でショートするわ…という感じで、二桁のホールが片手では足りませんでした。

レッスンプロ(ブリヂストンです)に泣きついたところ、「200を叩く人もいます、気にしないで」「他人と比較してはいけません」との答えが返ってきました。私としては職場の皆から笑われないように、との思いでレッスンに通っているつもりなので「勘弁してくれ」というのが本音です。とは言っても、他人のせいにしたところでどうしようもなく、結局のところは自己嫌悪に陥ってしまいます。どうしたものでしょう。どうしたものでしょう…。

ゴルフ自体は好きなので本当に困っています。以前も書いたのですが、ピアノが弾けなくても音楽が好き、という感じ(でもピアノを弾けと周りがうるさいので弾かざるを得ない)です。「下手なのは(コンペに)出ない理由にはならない」と会社の常務に言われる中、どのような方法があるのでしょうか。どのような方法が…。

 以前のレッスン(ヨネックスです)ではスイングをビデオに撮ってもらっていました。「スイングはいい感じでできていますよ、あとはボールに当てることですね」と言われたのですが。。。

質問というより愚痴の場になってしまいました。申し訳ありません。

投稿日時 - 2009-03-18 00:41:41

QNo.4805922

困ってます

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回答(18)

ANo.18

ご努力をされているようすね。
やったことがなかなか成果に現れないのがゴルフですので、辛い時もありますよね。

参考URLにこんなサイト見つけました。
丁寧な説明で初心者でもわかる内容です。

きっと体の動かし方がうまくいっていないのではないでしょうか。
頑張ってください。

参考URL:http://golfegg.jp.net/

投稿日時 - 2013-08-09 17:41:35

ANo.17

#8です。

>下手くそに温かいまなざし…
とんでもございません。
ゴルフの目線は全員横並びです!
まずは「自然」と「自分」と向き合うスポーツなのですから(^-^)

ただ、少しばかり多くの経験や運良くたくさんの知識と上達への着眼点を
先に見つけたから、なるべく自分のように遠回りして欲しくない一心で、
回答している人が殆どですよ(^-^)

先の回答で一番言いたかったことは…「我流で上達するほど壁が高くなる」
と伝えたかったのです。

100を切る、シングルになる、HD3以下になる…色々な目標がありますよね。
ボクはせっかくゴルフをするのなら、スコアカードに書いてある規定値で
まわれるようになりたい!
ただ単純にそう思いました。

貴殿の#12さんのコメントにありますように、「プロ並み」のレッスンを受けないと「人並み」になれないよう…
なにも特別なことではありませんよ。
スクラッチでラウンドすることは、研修生にとっては通過点なのですから(^-^)

30代ですよね(私は最後の30代ですが)
仲良しに今年52歳で6回目のプロテストを受ける人がいます。
はじめたのは42歳だったそうです。

あきらめずにがんばりましょうp(^-^)q

投稿日時 - 2009-03-22 20:05:19

ANo.16

150だと、精神的ダメージは大きいですよね。
心中お察しします。

よくレッスンを受けられているようですね。
私が気になる点は、自分を失って他人に主導権を持たれてしまうことが一番問題があるのかなと感じました。
おそらく、レッスンプロからゴルフの基本は言われているでしょうから
スイング理論とかの切り口ではなく、ゴルフの練習のあり方、取り組み方を全く変えることをお勧めします。

「自立したゴルフ」を目標にしましょう!

脱レッスンプロして、自分のゴルフを自分で分析して問題点を洗い出して改善策を考えて練習して試して自分のものにすることを繰り返していくことが結果に繋がると思います。
コースでは、自分の判断でゴルフをやる訳ですから、自分なりのゴルフのコツを掴んでおいてプレーすることがいい結果に繋がると思います。

ちなみに私も昨日最終ホールOBなしでアプローチミスが原因でトリプル叩いてしまい、がっくりしましたが、アプローチのダフリの原因分析して次は同じミスをしないぞと思っています。その繰り返しが上達のコツだと思っています。

投稿日時 - 2009-03-22 15:53:54

ANo.15

#4です

スパインアングルとは アドレスでかまえた角度を変えずに肩を
回す事です これが大変難しいんですよ!
ツアープロの方でも完全には出来ません。

ここで回答されておられる方も 相当練習されています(意識して)
まず これを覚えてください それから 壁とか 右サイドの使い
方などを 練習すれば スコアUPに成ります。

参考URL:http://www.goldonegolfschool.com.au/blog/index.php?itemid=110&catid=3

投稿日時 - 2009-03-22 11:53:57

ANo.14

8年目といっても、練習時間や実際のプレー回数で経験は違います。

練習方法が悪いのでしょうかね。レッスンプロにならっているのなら、いろいろアドバイスはもらっているでしょう、素人の私が付け足せるのは「おせっかい」です。

頭で練習するのも方法です。田原プロの本は役に立つと思います。
ティーショットの部分、2打目・3打目のアイアン、グリーン回り、パットの4つの場面で考えてみましょう。
100を目標とするなら、まずボギーを目指しましょう。ダボでOK,ボギーならグーという具合です。

パー4なら、ティーショットは180ヤードを目標とします。
2打目、3打目のアイアンなら120ヤード、グリーン周りなら転がすものと、ちょんと上げるものの2つが必要です。パットはまっすぐ打つ練習です。

練習方法もそこから考えます。
腕の折りたたみは難しいでしょうかね。
クラブを握ったままで、手首をグニャグニャできますか?もしぎこちないなら、握り方が強いのです。手首の自由がないスイングはクラブを自由に扱えません。
剣道の竹刀を振るように頭の上までクラブを上下してみてください。それが出来るようになれば、だいたいウッドは使えます。
ウッドはボールに当てるより、ゆっくり振ることを重視した方が方向も距離も安定します。

アイアンの練習は、パターでティの上のボールを打ってみるのがよいと思います。10ヤード、20ヤード、30ヤードと打ってみると、体重移動の感じや腕の折りたたみが少し分かってきます。

そのなもので練習してみてはどうでしょうか?
素人ですからあなたの上達は保障できませんがね。

投稿日時 - 2009-03-21 18:45:23

補足

ご回答ありがとうございます。
確かにご指摘のとおり、最初の数年間はろくすっぽやってませんでした(コースも年1回とか)。本気で「上達したい」と思ったのはここ3年のことです(それでも3年かかって150ですが)。
田原プロというのは浅学にして知りませんでした。レッスン書は何冊か読んだのですが、日本語がわかっても体の動きをどうするのかがサッパリなのです(写真や動画を見てもサッパリなのです。このあたり言葉で上手く言えないのがもどかしいのですが)。腕の折りたたみなんてのも、「よく聞くんだけど…」の域を超えないのです。ギブスでも買うべきでしょうか。

投稿日時 - 2009-03-21 23:37:51

ANo.13

細かい事や、「あーだこーだ」は今までさんざん言われてきただろうからここでは繰り返しては言わない。
できれば芝の上で練習する機会を増やすこっちゃ。
俺もコースデビューはさんざんだったが、幸い近所に芝の生えた河川敷公園があった。犬の小便臭い芝土には閉口したが、ここでショートアイアンやウエッジを徹底的に練習した。
それ以上長いクラブはさすがに狭すぎて危険だったからやらなかったが、何かをつかむ事はできた。スコアもすぐに100が切れるか切れないかまでにはなった。
しかし今ではここも地方自治体の手によって、「ゴルフの練習禁止」の看板が立てられている。これは全国的な傾向だろう。
半分練習のつもりでラウンド回数を増やすとか、それならば安い河川敷のパブリックコースを利用したり、一人でも回れるショートコースを利用したりするのも良いだろう。
いくら練習場で開眼したり、わかったつもりになってもフィールドで実証されなければ無意味。
コースへ来るたびに、「こんなハズではなかった!!」の繰り返しになるだろう。
しかし君は打たれ強いな。その点においては敬服する。サラリーマンの鑑だわ。(微笑みに近い、笑い。)

投稿日時 - 2009-03-21 11:21:32

補足

ご回答ありがとうございます。
河川敷の近くにお住いなのですか?
徹底的にアイアンを練習できる住環境というのは羨ましいです。
練習覚悟でラウンドをしてみたいものです。そのためには1ラウンド5,000円のコースを見つけないといけないのですが…。

打たれ強いのは私だけではありません。
私は「ゴルフの分野における打たれ強い担当」ですが、ゴルフ以外の部門(たとえば酒。たとえば麻雀)であれば、私なんかよりもっと打たれ強いのが揃っていますよ、わが社は(ニヤリ)。

投稿日時 - 2009-03-21 23:32:37

ANo.12

>スイングはいい感じでできていますよ、あとはボールに当てることですね」と言われたのですが。。。

私の持論です それに自己流ですが
私は58歳で始めてゴルフを始めました。
年に20回ほどのラウンド
今は2年でやっとスコア90前後を安定できました。
ここで 私がやったこと考えた事を書かせていただきますと・・・
1、ただひたすら球を練習場で打つだけです スイングや教え魔は無視
2、各クラブを知る事 ロフト バウンス ライ角などの物理的なことや どの角度でインパクトをするとクラブが仕事をしてくれるかを知る事
3、そこでミート率が上がり クラブを理解できたときには自然に あなた自身があなたに合ったスイングが出来上がります。
4、あとはコースをどう攻めるかというコースマネージメント

多くの先輩 コーチ プロゴルファーは ただ自分の体型や腕力でそれを教えているだけに思います。
石川遼 杉原輝雄 T.ウッズ R.オチョア P.クリーマー
同じとは思えないでしょう
ただ あなたがプロ並みにとお考えなら あなたを理解できるプロコーチを探す事でより上手くなれるように思います。
ともかく 打ち続ける或いは空き地で素振りすることです。

投稿日時 - 2009-03-19 19:46:23

補足

ご回答ありがとうございます。
私は現在30代ですが、58で始められたという事実に驚きと敬意を覚えます。自分なんてまだまだだなあ、と思う次第です。
自分の体形にあったスイングというものがあるので、人の意見など耳にするな!とよく言われます。「練習場の素人レッスンなど論外だ!」というヤツですね。
プロ並みとは言いませんが、私のこれまでの経験からすると、「プロ並み」のレッスンを受けないと「人並み」になれないようなのです、どうやら。
現在はあらためてスイングをイチから作っています。現在はこれを信じていくしかありません。

投稿日時 - 2009-03-21 23:27:28

ANo.11

ここ以外では様々な意見が出るでしょうね。
でも、貴方も謙虚に受け止めなければならないと思います。
結構、厳しいですがこれらの意見をバネに頑張る気持ちを持ち続けることです。

さて、ここで気になるのが2カ所でレッスンを受けているようですが、
そもそも2カ所で受けることが間違っています。
ゴルフは人によって表現や教え方が全く違いますし、感覚的な部分が多いので
一人以上に教えて貰わないことが上達の早道とも言われています。
あとは、レッスン後に練習に行っていますか?
行っていたとしたら、前回のレッスン内容を復習していますか?
毎日、時間が空いたときに自分なりのスイングを考えていますか?
雑誌等で様々な知識や勉強をしていますか?
やっているのなら、もっと努力して長く続けることです。
いつかは、努力が報われるときが来ることを信じて練習をして下さい。
それと、先ずはスコアを気にしないでゴルフを楽しんで下さい。
楽しくない事は全て辛くなり必ず挫折したり投げ出してしまいます。
今の貴方のレベルに合った考え方をして下さい。
人のスコアは気にしないことです。

投稿日時 - 2009-03-19 14:07:26

補足

ご回答ありがとうございます。
一点だけ補足させてください。
私はレッスンをハシゴしていたわけではありません。
最初のスクール(ヨネックス)に通っていたあと転勤を余儀なくされたのです。新任地の近所にブリヂストンがあったのでたまたまそこに通っているということです。
またレッスン後の練習ですが、「やれ」という方と「下手を固めてしまうので、自分で練習するぐらいならレッスンを途切れなく(できれば週3~4回)入れろ」という方とに分かれています。自分としては「下手を固める」という言葉が怖いので、レッスンの頻度を上げようとしています(と言っても週イチが週2になるだけですが)。
ゴルフはきっと好きです。120ぐらいで回れたらきっと楽しいんだろうなと思います。その日を信じるしかありません。

投稿日時 - 2009-03-21 23:25:39

ANo.10

こんにちわ。

アドバイスになるか分かりませんが、
自分なりに思ったことを書かせて頂きます。

スコア150のうち、二桁のホールが片手で足りない、、
ということですが、それではそれ以外のホールは
平均何打くらいで上がれていることになりますか?
割と5~6打くらいで上がれていたりしませんか?

何が言いたいかというのは、
悪いことの記憶なりイメージばかりを頭に留め過ぎではないかと。
スコア150くらいであるなら、
自分なりにうまくいったホールも1、2ホールくらいは
あるのではないですか?

個人的な経験のハナシになりますが、
まぐれではあってもうまくいった経験って割と大切な経験だと思います。
とあるシチュエーションからの1打にしても
以前の成功の記憶が漠然とでも残っていると余計な気負いもなく打てるものです。

はたしてちゃんと的を得たアドバイスになっているのか自信はないのですが、何かしらの参考になれば幸いです。
150のスコアで馬鹿呼ばわりするその人の気持ちが分かりませんが、
その彼よりいいスコアでまわれる可能性はゼロではないんですよ。
その事だけでも肝に銘じて頑張って頂ければ。

投稿日時 - 2009-03-19 00:08:21

補足

ご回答ありがとうございます。
ご指摘の部分(悪かった点ばかり憶えている)については確かにそうかもしれません。150の内容ですが、1ホールだけですがパーがあったのです、ショートホールですが。それ以外ではダボも数ホールあったと思います。ただ「仕上がり」が150だったということです。
数字は数字として受け止めることが大事だと思います。
150で馬鹿、というか「オイオイ頼むよ」と言いながらニヤーっと笑って肩をたたかれる…これが何人からもあるのですよ!

投稿日時 - 2009-03-21 23:14:19

ANo.9

まったくもって自分の楽器に関することと同じですね。音楽はひたすら好きですが(クラシックからパンク・ヘビメタまで何でも聞きます)楽器はできません。カラオケが平均より上くらいのものですね(苦笑)

自分はここに回答を書く位ゴルフも好きですが、例え会社の役員になれても少なくとも「下手なのは(コンペに)出ない理由にはならない」というようなセリフは吐かないですね。それが苦手な人だっているからです。

何か即効薬を探して続けているように思いますが、ゴルフに即効薬はありません。スポーツ紙の宣伝は断言口調に日本人が弱いということろから来ているとみていいでしょうね。「数か月うまくいかなかったからやり方を変えてみる」の継続をすると全然上達しないの継続になる可能性が高い(たまたまその中でハマればうまくいくケースもありますが、宝くじで1等を当てるようなもんだと思って下さい)ですね。

8年しているので今さらと思うかも知れませんが、実は未だに自分も寝る前にチェックしている事柄があります。それはアドレスです。まずはそこから基礎の「き」を学ぶことだと思います。言葉は飽きるほど聞いても実践が伴わなければただの戯言です。まずは一人での練習場通いより「あなたと体型のよく似た」今までとは違う方のレッスンプロについてしっかりアドレスの取り方から、つまり1ではなく0.1から学ぶ姿勢が一番近道と思います。その際に気をつけるべき事は今まで聞いてきたことはすべて忘れることです。例えここでの私の回答であってもです。「初めの第一歩」から習いなおすのですから、第一歩前の事なんて邪魔でしかないですからね。

投稿日時 - 2009-03-18 23:09:49

補足

ご回答ありがとうございます。
実は私はエレクトリックベースを演奏します。
ボーカルもとります。かつてはライブハウスにも出ていました。
なので、会社の人とカラオケに行こうと言われても、まず同意しません。無理やり歌わされるので敢えて歌うのですが、必ず「お前の後では歌いにくい」と言われて座がシーンとしてしまいます。
要は、「今の職場がゴルフ社会でなくカラオケ社会だったらどんなに楽だろう、責められることも、逆に下手くそを責めることもないのに」と思う…ということです。

ゴルフに関するご指摘は全くそのとおりだと思います。今のスクールで真っ先に真面目に取り組んだのはアドレスとグリップでした。

投稿日時 - 2009-03-21 23:05:33

ANo.8

>どのような方法が…
ゴルフは信じることです。
ティーチングの方を!練習場では打てる自分を!クラブを!ボールを!
…そしていつか必ず上達する自分を!です。

ゴルフを始めて何年か?なんて関係ありません。
毎年毎年プロテストを何年も受け続ける人のほうがきっともっと辛いですよ。

ここからは私事ですが…
実はボクは我流ですぐに上達しました。(それなりに経験者にはアドバイスは受けましたが)
1年経てば90を切り、3年目には70台も数回出ました。
しかしある日プロと知り合いになり、素振りを見られた瞬間…「盆踊りだね」と
言われました(かなりショックでしたT-T)
それからその師匠であるツアープロの所に連れて行ってもらい、色々な話を聞かせてもらいました。
緊張したなかでは絶対に手は使わないこと!足でクラブを操作する技術を持つこと!
など今まで見たり聞いたりしたことはすべて無というより、ヘタ固めをした分
マイナスしか残らないことに気づかされました。
…それから一気に100叩きプレイヤーに逆戻りの日々でした。
それまでのゴルフ仲間にはバカにされ続けました。
その時ボクを支えた言葉は、「ゴルフは時間が掛かるスポーツだ!基礎を理解し
信じ続ければ、ある日突然ウマくなる!」という一言でした。

そして今はそのゴルフ仲間は以前のように誘ってくれません^^;
3年後…いつの間にか次元の違うプレイスタイルになっていました(^-^)

もちろん自慢話のつもりはありません!
貴殿にも、過去を捨てて「これから!」を作るチャンスがあると言いたいのです(^-^)
基礎とはもちろん「過程」のことです。「結果」はあくまでも「結果」です。
つまり…
>「スイングはいい感じでできていますよ、あとはボールに当てることですね」
これが「過程」と「結果」なんです。

当面コンペ参加の際は「ご迷惑おかけしますがよろしくお願いします」と一言添えて
エンジョイすることだけに集中されたらいかがですか?

そしてその陰で、今のレッスンプロを信じてがんばってみてください。
練習に関して添えさせていただくなら…
「ゴルフは小さいものを大きくすることを覚えるのが一番です」
要するにアプローチをどんどん大きくしてドライバーに至るのです。
決して大きなものを緩めたり弱めたりして小さくする作業をしてはいけません!
自然とグリーン周りが上達するはずです。

長々と書いてしまいましたが、やっぱり「好きこそものの上手なれ!」に
尽きると思います。
ゴルフ好きの集まるこの場を大いに活用しましょう!

>かつての皆様の温かいお声を仇にする形ですが質問させてください。
→愚痴でもなんでもいいじゃないですか(^-^)

投稿日時 - 2009-03-18 23:00:28

補足

ご回答ありがとうございます。

>実はボクは我流ですぐに上達しました。
>(それなりに経験者にはアドバイスは受けましたが)
>1年経てば90を切り、3年目には70台も数回出ました。

こういう経歴をお持ちにもかかわらず、下手くそに温かいまなざし(文体で分かります)を向けていただけたらどれだけ心が楽なことか…。

現実は、私のような人間に「我流ですぐに上達」するだろ?とか
「1年経てば90を切り、3年目には70台も」出るだろ?とか
いう言葉を「わざと」投げかけて、他人を馬鹿にして酒の肴にしている方のなんと多いことか。

投稿日時 - 2009-03-21 22:59:29

ANo.7

 読ませて頂いているうちに大切な事が抜けているように感じまして、思わずコメント致しました。

 まずゴルフをする事、ラウンドする楽しみが全く文面から感じる事が出来なかったので・・・
 自分も始めたばかりで偉そうな事は言えないですが、初ラウンドからしばらくは会社の人と一緒にラウンドしてましたが、教え魔な人だったしマナーは悪いし(コースで立ちションしたり・・・)
 最初の頃は止めようかなって思いましたけど、レッスンに通い、その中のラウンドレッスンを受けたり、同じくらいのレベルの人と仲良くなり、その方とラウンドに行ったりするようにしました。
 確かにスコアはまだココに書けるようなものではないですが、楽しいです。
 それに下手でも、今日の○ホールの2打目は良かったな~って思うようにしてます。
 
 決して安いスポーツでもないし、折角好きなら楽しまないと。
 
 お近くにお住まいならラウンドご一緒しますよ。
 ちなみに自分は神奈川です。
 普段と違う人と周ると、世界も変わりますから。

 生意気な発言で申し訳ないです。

投稿日時 - 2009-03-18 17:22:34

補足

ご回答ありがとうございます。
そうですね、確かに上達の基本である「やっていて楽しい」部分がスコーンと抜け落ちていますね。
私の理想(どうしたら楽しいと思えるか)
(1)皆に迷惑をかけない(2)馬鹿にされない
この二つに尽きるのですが…未だにいずれも満たされません。
一人で回るか、「140アンダー参加禁止」なるコンペが(あれば)参加するか、しかないのです。

投稿日時 - 2009-03-21 22:56:13

ANo.6

練習場のショットをコースで打てる様になりたいと考えているひとりです。
mezase130さんは、レッスンを受けているわけですから、レッスン中はボールを打てていると思います。

練習場でナイスショットが打てるのに、本番でミスショットを繰り返す。
レッスンでは問題ないのに、本番になるとガタガタになってしまう。

つまり、[プレッシャーを跳ね返す精神力]が鍛錬されていない証拠ではないでしょうか?

ゴルフはメンタル面が結果を大きく左右するゲームです。
アメリカのPGAプロの大半は、メンタルトレーニングを行っています。

ゴルフを愉しむにしても上手になりたいという欲があります。トーナメントに参加すれば優勝したい願望があります。
ですから、メンタル面の強化は必要です。

本番になると、「頭の中が真っ白になり、ミスを繰り返す」こんな状況なのではないでしょうか。
つまり、「プレッシャーに負け、ミスを繰り返す」のは、自分のマインドを上手にコントロールする方法が解ら無いためです。

「メンタルの80~90%がスポーツをコントロールする」と、断言するアメリカのスポーツ心理学者もいます。
競技スポーツの世界は、「Mental/精神」の占める割合が高く、拮抗する試合の時には勝敗を左右するのはタフネスなメンタルです。金メダル8個を獲得したマイケル・フィリップス、タイガー・ウッズ、イチローなどの超一流のアスリートはフィジカルなトレーニングに加え、強靭な精神力を身に付けるメンタルトレーニングを行なっています。

メンタルトレーニングの目的は、
1.スポーツ選手が毎日の練習で培った[技・体]技術や体力を最高度に発揮する。
2.苦手意識をなくしやる気を高める。
3.自分で自分(マインド)をコントロールするスキルを会得する。
4.逆境(プレッシャー)を跳ね返す精神力を高める。
5.勝利に結び付ける心理的スキルを会得する。
こうした目標を達成する為、プロのスポーツ選手は常日頃からトレーニングを続けています。

スポーツ心理学Steven Ungerleider博士は、「本来、強靭なメンタルは確りしたテクニックと体力(技・体)の元に育まれるモノである」と、記述しています。
(スティーブ・アンジェレイダー博士:スポーツ心理学の第一人者。著書「Mental Training for Peak Performance/最高のパフォーマンスを達成するメンタルトレーニングはスポーツ心理学書のバイブル的存在)

リクリエーション・ゴルフを愉しむゴルファーの[マインド・フィトネス]の特集記事があります。参考にされて見ては如何でしょうか。

参考URL:http://www.customclubusa.com/modules/wordpress/index.php?cat=9

投稿日時 - 2009-03-18 13:55:12

補足

ご回答ありがとうございます。
せっかくご回答いただいたのですが…。
私はレッスン中もでたらめな打球が飛びだします。
コースでは精神的なプレッシャーといかに付き合うかというのも確かに大事でしょうが、多分それ以前の問題なのです(ドライバーは未だに80ヤードの看板にぶつかります、それでも「あっ、前に飛んだ!」と内心小躍りしているのです)。

投稿日時 - 2009-03-21 22:52:30

ANo.5

 私の身近にも同様の男性がいるので,寄稿してしまいました。

 練習場でのレッスンをされているという事でしたら,ラウンドレッスンを受けてみるのがよいと思います。

 やはり,練習場と違い,ラウンドでは,1球への集中力と,ライの状態,景色と方向性などとてもメンタルな部分が重要なので,,,
ラウンドする時,気持ちが舞い上がって自分で体と気持ちのコントロールができないのでは?

きっと,コンプレックスのかたまり状態でプレイをしているので,その辺のコントロールが上手くいっていないと思います。

 だれでも,練習場ほど上手く打てませんし,素振りと同じように打てません。それを少しでも近づけるのが練習だと思います。

 私の知っているかなりのキャリアがあるのに,160ぐらい平気で打つ人は,まず,スイングが安定していません。当たれば,結構飛ぶけどほとんどはチョロです。

 下半身も安定していません。その人も,練習場ではそこまで,下手だとは見抜けません。 やはり,ラウンドすると違うフォームになってしまうようです。

 コーチに教えてもらった事をメモして,見直して,自分の中で,注意点を反復して練習する事が重要だと思います。
 ラウンドレッスンで実際にどこが悪いかをプロに指摘してもらうのも効果的だと思います。
 
 

投稿日時 - 2009-03-18 12:46:27

補足

ご回答ありがとうございます。
現在ラウンドレッスンを受講しようか迷っていますが、平日に休みがなかなかとれない(開催日に合わせるとなると尚更)というのがネックです。
更にはラウンドレッスンについて「参考になる」という意見と「オバさんと子供しか参加していないし、各人のペースなど無視して進んでいく」という意見の両方を聞いたので更に心が揺れています。

コンプレックスの塊というご指摘は全くもってそのとおりです
自分は小さな頃からスポーツができずにイジメられてきました
おそらくそのトラウマが悪い方向に作用しているのかもしれません

開き直って9年、10年と基礎を固めるのがよいのかもしれないです。

投稿日時 - 2009-03-21 22:47:22

ANo.4

こんにちわ
色んな人の 言われることに 頭が変に成っておられる思いますよ!
1番良いのは 誰かに練習所で 教えて貰って下さい、
出来ればシングルで 飛ばし屋が良いと思いますよ。

私が思うには たぶん頭が上下していると思います、これですと ボールが上下に動いている玉を 打っているのと同じです、結果チョロ 
ダフリ 空振り トップの 原因になります。
まず スパインアングルを変えない練習をして下さい、
それと 玉を良く見てください。見てるようで見ていませんよ。

慌てないでスイングを して下さい。
1つ 覚えておいて下さい。ボールは逃げませんよ!
参考まで。 

投稿日時 - 2009-03-18 12:02:09

補足

ご回答ありがとうございます。
ちなみに私はバッティングセンターに皆と行った時、すべてのボールを空振りします。そんな私でもできる球技がゴルフだと信じてやっています。ボールは逃げませんからね。
ところでスパインアングルって何ですか?

投稿日時 - 2009-03-21 22:44:36

ANo.3

ゴルフは「娯楽」という方と「スポーツ」という方に分かれます
あなた御自身はどうお考えでしょうか?
全てはそこから始まります
「娯楽」であれば他人に迷惑が掛からなければ
今のままでいいでしょう
しかし、スコアに関して欲のあるところを見ると
スポーツにしたいのかなという気持ちも感じられます

スポーツとしてやられるのならば
気持ちからの切り替えが必要でしょう
練習も、グリップ、スタンスを始め、体の使い方の基本を
キチンと実行する事から始まります
その前に、背中を伸ばしてキチンと立つ姿勢から始めましょう
現在かけているのは多分気持ちだと思います(やる気です)

アドバイスまで

投稿日時 - 2009-03-18 06:21:59

補足

ご回答ありがとうございます。前回からの温かいお言葉、本当に心に沁みます。
贅沢かもしれませんが、私の望みは「同レベルの娯楽」です。
私自身が娯楽として楽しむレベルは、同伴者には迷惑をかけているようです。そのような方々から同レベルに見ていただくことによって、初めて私にとっての「娯楽」が成立する、と思っています。「140以下は出場禁止」なるコンペがあれば、まっ先に応募するのですが。
この「敷居の高さ」(←低レベルですみません)が私のやる気の大きな障害になっているのです。姿勢はいい方だと思うのですが…。

投稿日時 - 2009-03-21 22:38:32

ANo.2

 私もあまり上手くありませんが、一回ご一緒にラウンドすれば何が良くないのかアドバイスできるのか解ると思います。と言っても現実には不可能ですね。その様な方、周りにいませんか?その人とツーサムでゆったりラウンドして見てもらうと良いでしょう。
 18ホールを回る約5時間の間に、あなたとラウンドして気付くことや肌で感じること、ショット時と移動時の動作やタイミング、昼食の時の会話や人柄、普段の練習時間や回数、練習の時に何を気にしてどの様な練習をしているか等、気になることはいっぱいあります。
 ラウンド前に必ず朝練していますか?ショットは一日一日でスイングプレーンが変わりくるったりしますので、その日の調子や傾向を掴んでおくことです。また、朝練で調子悪くても気にしないことです。体が温まり本番で変わりナイスショットできたことはいくらでもあります。でも朝練していないと途中でおかしくなることが多いです。ショットはあせって早打ちになっていませんか?手打ちだとそうなりがちですので、ゆっくり体幹を使ってテイクバックを心がけましょう。飛ばそうと思って力んでいませんか?ヘッドスピードを上げるのに力はいりません。きちんとボールをヒットしていますか?それには練習時に胸と両腕で三角形を保つ意識を持ちながらハーフショットを繰り返し練習しスィートスポットに当てる練習をやっていますか?その重要性は、坂田プロのショートスイングのビデオを何回も繰り返し学ぶと良いと思います。ミスショットのあと深呼吸して必ずドリンクを飲んで一息つくことを心がけていますか?呼吸を整える方法を自分で何か工夫されていますか?ティショットの緊張の解消する方法を何かご自分でマスターされていますか?オーナーがティショットする時も、自分がティショットする直前も親指をリラックスさせていることですよ。他人がティショットする時はポケットに手を入れて親指を中でブラブラさせていると良いですよ。自分のティショットの時は、グリップする時に最後にソーッと親指を添えることです。そうすることで親指を添える前に、左の大切な中指~小指でしっかり握る感覚が意識できます。いろいろと挙げればきりがありませんが、ミスショットした時や悪いラウンドしたあと、自分は以上の様なことを考えています。
 ドライバーを練習されてはいかがですか?練習場で体幹軸を意識しながらハーフスイングし、思いっきり万振りして慣れると良いと思います。あとショートゲームを鍛えればスコアアップにつながります。ハーフショットでスイングを鍛えたあと徐々にスイングを大きくしてフルスイングの練習に移ってはいかがでしょう?
 去年の3月に150の大叩きして友人に吹聴され閉口しましたが、自分は坂田プロのビデオやDVDを参考にして、10月にはプライベートコンペで自己ベスト93が出ました。しかし朝一ショットは皆が見ている前で30ヤードのチョロで自分で大声で笑ってしまいました。第2打を打つ前に、わざと皆が見ているティグランド方向に打つふりをして「今日のゴルフはこれで100切りだ」と言ってにこにこしてアドレスして大うけしました。そうしたら本当に100切れました。
 普段の悩みながらの努力と、本番でのゆったりとしたリズムのシンプルなスイング、さらに楽天的であることがスコアアップのこつだと思います。

回答というより自分本位の場になってしまいました。申し訳ありません。
 

投稿日時 - 2009-03-18 03:23:11

補足

ご回答ありがとうございます。
自己分析していて思うのですが、私には「打ち急ぎ」が多いのです。
ミスショット→背中に皆の視線→キャディさんの「急ぎましょうか」コール→アドレスもそこそこに腕だけでスイング→ドツボ というパターンです。「ワンサムってねぇのか!」と何度呟いたことでしょうか。。

ドライバーを練習したい(している)のですが、アイアンがそこそこ打てた日でも、なぜかドライバーは「絶対に」ダメなのです。レッスンプロに言わせると、「アイアンは確かに打てているが、まだスイングや足の動きなど細かい部分に問題がある。ドライバーは長いクラブなので、そうした問題が一番顕著に出てしまう」のでダメ、なんだそうです。
「まず7番を完璧に。そしてその後、5番アイアン、クリーク、スプーン。そしてドライバーです」とのことです。
この言葉自体は8年前に聞いているのですが…がんばります。

投稿日時 - 2009-03-21 22:28:37

ANo.1

>「200を叩く人もいます、気にしないで」「他人と比較してはいけません」との答え
2つの答えが矛盾していますねぇ…。
まあ、そういったレッスンプロの立場上、そういった回答になるのは仕方ないですね。

まず、mezase130さんは自分で何が特に問題なのか自己分析はできておられますか?
それがわからずに、ひたすら練習しても効果がでません。

レッスンを受けておられるとのことですので、
プロにどこが特に直す必要があるのか確認してください。

大体のレッスンプロは「良い感じになってきました」ということを言いますが、これはお世辞な場合が結構多いです。
まあそれは仕方ないのですが、どこが特に問題なのかを教えてもらってください。

あと気になったのが
>泣きそうになりながらアイアンに持ち替えて
ゴルフは切替が大事なスポーツです。
泣きそうになりながら打ってもナイスショットははじめから期待できません。
気持ちはわかりますが、ミスショットの直後は泣きそうになったり、
悔しがってもいいですが、次のショットにうつる時には
気持ちを新たにしておくべきです。
そうしないと同じことの繰り返しです。

正しく練習すれば、誰でも100は切れるはずです。
何かこつさえつかめば、一気によくなると思いますよ。
頑張ってください。

投稿日時 - 2009-03-18 01:49:13

補足

ご回答ありがとうございます。
まずもって、私の回答に皆さまからの真摯なアドバイスの数々に目頭が熱くなりました。

レッスンプロにどこがまずいのか尋ねてみました。
すると、「スイングが妙に固まっている人と違って、まったくゼロの状態ですから。イチから作り上げていきましょう」とのことでした。
こんな状態でどこがまずいもクソもないですよね…。

インストラクターにはお世辞が多い、という点には私も同感です。
が、ズバズバ言われるとそれはそれで頭にきますが(笑)。

何でもいいので「成功体験」と呼べるものがないかなぁと思います。それを礎にして調子に乗っていけたらよいのですが。

投稿日時 - 2009-03-21 22:22:06

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