みんなの「教えて(疑問・質問)」にみんなで「答える」Q&Aコミュニティ

こんにちはゲストさん。会員登録(無料)して質問・回答してみよう!

締切り済みの質問

不安が消えません…

こんにちは。いつもこちらでお世話になっております、18歳女です。
去年の夏頃にある日突然、漠然とした不安が襲い動悸が激しくなり
心療内科に行ったところ抑うつと言われデパスを処方していただきました。(1日1回服用)
不安や動悸だけでなく人生に対して消極的な考えを持つようになり、
今まで楽しかったことが楽しくなくなり毎日が辛かったです。
原因はわからないのですがその頃バイトをしていて
そこで嫌がらせにあったことが関係しているのかなと思います。
前までは暇な時間でも1人で楽しく過ごせましたが今は1人でいることが
とても寂しく感じ、暇な時間がとにかく嫌いです…。
心療内科に月に2回程通い、話を聞いてもらいデパスを処方していただき
秋頃に薬を飲まなくてもいいまでに回復したのですがすぐにまた戻ってしまいました。
また心療内科に行こうと思ったのですが2ヶ月~3ヶ月ほどの予約待ちだったので
先月近くの神経科に行き相談したところ、デパスを処方していただき1日1回飲むように言われ
心療内科に行って話しを聞いてもらったほうが良くなるので行くように言われました。
現在デパスを服用しているのですが不安がとれなくなっているような気がします。
以前は飲めば不安が解消されたり軽減されたりしていましたが今は効果がないようです。
これは体がデパスになれてしまったからなのでしょうか!?
医師に相談して違う薬に変えてもらったほうがいいですか!?
また何をやっても楽しめないのですがどうしたら楽しめるようになるのでしょうか!?

投稿日時 - 2009-03-17 14:01:43

QNo.4804155

すぐに回答ほしいです

このQ&Aは役に立ちましたか?

2人が「このQ&Aが役に立った」と投票しています

回答(9)

ANo.9

NO6です。
>前までは暇な時間でも1人で楽しく過ごせましたが今は1人でいることが
とても寂しく感じ、暇な時間がとにかく嫌いです…。

>じっとしているのが耐えられない性格なのでボーっとする行為が退屈で嫌なんです。

>趣味を持ってる方って生活が充実していてとても羨ましく思います。

このあたりがとても気になります。
家庭の事情・アルバイト時の不快な体験の影響が大きいでしょうが、自尊心が低下しているように感じられます。

まだ18歳との事。
病気のせいで人生が楽しめないのはもったいないと思います。
自尊心の回復が必要だと思います。
薬物療法と並行して、カウンセリング(出来れば認知行動療法)をお受けになる事をお勧めします。

投稿日時 - 2009-03-24 12:43:39

お礼

カウンセリングに行ったほうがいいですよね。
アドバイスありがとうございました。

投稿日時 - 2009-04-17 12:42:56

ANo.8

はじめまして。
最近休職し心療内科・精神科に通院していたものです。今は復職プログラム中です。
あなたの身近に相談できる方がいらっしゃらないようで心中お察しします。
私の場合は同居している家族と職場のカウンセラに相談することができましたので、あなたより恵まれていたようです。

>これは体がデパスになれてしまったからなのでしょうか!?
>医師に相談して違う薬に変えてもらったほうがいいですか!?
どうやらいろいろ調べられているのであなたの方が詳しいと思いますが…
医師への相談は確かにしてみた方が良いでしょう。
今の服用と自分の状況を担当医にできるだけ細かく伝えて次の処方の判断をしてもらいましょう。
その際に自分の希望(薬の服用はできれば避けたいなど)があればそれも伝えた方が良いかと。
医師が判断して処方してくれるのではないかと思います。
処方を継続的に行わなければいけないものもあると思いますので、自分の判断で勝手にやめるのだけは避けてくださいね。

私の場合は初診の際に薬の処方はできるだけ避けたいと伝え、希望に近い担当医となりました。
症状自体軽度であったこともありますが。

>また何をやっても楽しめないのですがどうしたら楽しめるようになるのでしょうか!?
私も休職中はあまり楽しめませんでした。
カウンセラや医師より聞いたところでは、自発的にやりたいと思うことはやっても良いとのことでした。
ただ、1つ気を付けてほしいのは、行動の前に本当にそれがやりたいことなのか?
を今一度考えてほしいと思います。
今の気持ちとその行動を天秤にかけ本当にやりたいことであれば実行に移せばよいと思います。
そうでなく何か義務や責任のようなものを感じているのであれば控えた方が良いかと。

>家事は気分転換というか何かをしていて暇じゃないので安心感があります。
これについては文面通り受け止めますと安心するとのことですので続けても良いと思います。

No.7の方もおっしゃってますが、休息が第一です。
自発的な行動であれば問題ないと思います。

専門家ではありませんが、参考になれば幸いです。

投稿日時 - 2009-03-21 10:23:02

お礼

詳しいアドバイスありがとうございました。
最近は調子が良いほうで自分から何かをしようかなという気持ちが芽生え始めているのでこのままいい方向にむかうといいです。

投稿日時 - 2009-04-17 12:41:19

ANo.7

NO6です。
私も暇な時間が自分で許せなく(淋しさもあったと思います)、休む事に罪悪感のようなものを感じていて、デパスを飲みながら無理な生活(その時は無理をしている事にも全く気付きませんでした)

そういう生活を続けているうちに、重度のうつ病に罹ってしまいました。(専門家でありながらお恥ずかしい限りです)
そういった経験から、質問者様の今の生活に無理がないかと危惧致しました。
家事が負担にならず、逆に気分転換になるのであれば、続けられたら良いと思いますが、疲れたら悩まず休息するようにされたらいいと思います。

淋しさを埋めるのは難しいですね。
趣味を見つけてすることしか思いつきません。

それでも抗うつ剤を再開すれば、その効果が期待できるので、今は焦らず過ごす事をお考えください。

投稿日時 - 2009-03-18 23:45:50

お礼

私は休むという罪悪感とかはないのですがじっとしているのが
耐えられない性格なのでボーっとする行為が退屈で嫌なんです。
家事は気分転換というか何かをしていて暇じゃないので安心感があります。
趣味は昔からあまりなく、時間を忘れて何かに打ち込んだことがないです。
特技を趣味にすればと言われましたが得意だからといってそれが好きなわけではないんですよね…
趣味を持ってる方って生活が充実していてとても羨ましく思います。
アドバイスありがとうございました。

投稿日時 - 2009-03-19 13:36:00

ANo.6

抑うつならば、デパスだけでは効果が出ません。
体がデパスに慣れたというよりは、デパスで何とかコントロールしていた心身の無理が限界に達したのだと思います。

抗うつ剤の併用を主治医とご相談ください。
まずは体を休める事です。

元気になれば楽しめるようになりますよ。

投稿日時 - 2009-03-18 17:44:33

補足

体を休めるということについて質問させていただきたいのですが、私は暇な時間がとにかく嫌いで不安になってしまうんです。
家事などで忙しいときなどは比較的大丈夫なのですがこういう場合にも休んだほうがいいのでしょうか!?
仕事をしていたときは仕事でのストレスは感じましたが漠然とした不安はなく調子が良かったように感じます。

投稿日時 - 2009-03-18 22:17:34

お礼

パキシルやドクマチールも一時期一緒に飲んでいましたがそのときは良かったように思います。
元気になれば楽しめる…そうですよね!楽しめないのがうつなのですから。
アドバイスありがとうございました。

投稿日時 - 2009-03-18 22:17:26

ANo.5

肉体的な問題がないのなら動悸があってもいいと思えれば動悸について
の反応は次第になくなっていくことになります。
不安に付いても不安を感じてしまう自分のことを許せるようになれるの
ならば多少の不安を感じても不安を感じるのは当たり前のことだくらいに
やり過ごすことが出来るようになるかもしれません。

薬を飲むということは不安や動悸を感じたときに過剰な反応を一時的に
しないようにしているのです。
それを自分の意志で過剰な反応をしないように修正していくことが自分の
治療になるだと思います。

その反応を変えることは誰も出来ません。
ただ自分だけが試行錯誤をしながら反応を変えることが出来るのです。

楽しめるようにするよりも楽しもうとすることが大切だと思います。
自分の思い通りになることなら誰でも楽しめるでしょう。
自分の思い通りにならないことを楽しむくらいの気持ちがあれば
問題は解決していくと思います。

投稿日時 - 2009-03-17 23:39:12

お礼

楽しもうと思って楽しんでいるのですがどうも難しいんです…
道理どおりにはなかなかいきません…
ありがとうございました。

投稿日時 - 2009-03-18 22:15:41

ANo.4

貴方と同じ年頃に貴方と同じ悩みを抱えて生きていた者です。私の場合は神経症の中の離人症というものになり、悩まされたものです。不安が強くてかなり、辛くて、苦しくて、生き難い想いで生きてきたという事が有ります。

辛さから生活が出来難いという感じになって、入院森田療法というものを受けました。鈴木知順先生の所で受けました。先生は「神経症は悟りを開かないと治らない。」という事と「ノイローゼの一年は坐禅を10年した事と同じ」という事を言っていました。

あの当時は何の事か、さっぱり分からなかったですが、退院して4年後自分が悟りを開くという体験をしたものです。その経験から貴方にアドバイスをします。

貴方の苦しい感じは良く分かる者です。漠然とした不安や、恐怖感や、罪悪感等の事です。是は貴方自身の心が貴方の自我意識に加えている圧迫です。今は分からないかも知れませんし、何の事かさっぱり分からないかも知れませんが、心を病んだ先輩として、又病んだ心の完治をした先輩として、貴方に完治をして頂きたいという思いを込めて、書いてみます。今は読み飛ばしておいて、心の片隅にでもおいて下さい。その時が来たなら私の言葉がピタリと判ると思うからです。

貴方の苦しい思いは、自我意識が「意識」をしているために起きています。是は貴方の心が二つ在る事によります。分かり難い事ですが、人間には心が二つ在ります。一つは自我意識です、是は説明の必要が無いと思いますが、一つだけ指摘しておきます。この自我意識は分別することが役割の脳の事です。物事に理屈をつけて割り切って計算してゆく事を専門としている脳という事です。

もう少し言いますが、割り切れる事を割り切ってゆくことしかできないという事になります。人生には割り切れない問題が有ります。貴方が大人になったという事の顕れと言えます。感情や愛や命の問題は割り切れない問題と言えます。この割り切れない問題を、解く事の出来ない方の脳(自我意識)で考えていて、二進も三進もいかなくなった状態の事が「人間の苦しみ」と言うことが出来ます。

人間が一番うまく生きている状態の事を「天国或いは極楽」という風に呼んでいます。是は聖書にも書いて有る事です。そうして天国に一番近い存在は「幼子」という風に書いて有ります。この事の意味する処は、世の中を二つにしてみないという意味になります。貴方の場合では、「今の苦しい想いと、昔の苦しくなかった、楽しかった事や自分の感情が生き生きとしていた時の事」という風に」二つにして良いの悪いのと分別して、意識して、比べたりして見ている事です。

子供の時には分別をしていません、是は脳が未発達のためにものを比べてみるという能力が無いという事です。是は左脳と右脳の機能がまだ分化が出来ていないという意味になります。脳の機能の分化が完成に近くなる事によって、心の分裂が始まります。この事を「知恵のリンゴを食べて天国から追放された」と言います。知恵が付いたという事は脳の機能の分化が完成に近ずいたという事です。

この意味する処は、元々は一つしかない心が二つになったという意味になります。一つが自我意識です。もう一つは「自分自身を働かせているもの」と言えます。大変判り難い事ですが自我意識の他にもう一人自分を働かせているものが存在しています。

自分が考えていない時に閃く事は無いでしょうか?急ブレーキや、突然の事に「思わず」身体が動いてしまう事はないでしょうか?或いは自分が体を使っていない時でも自分の体が勝手に動いている時は無いでしょうか?或いは何かを見たり聞いた時に自分の感情が湧いてきますが、誰が自分の感情を沸かせているのでしょうか?

この働きを、お釈迦様は「仏性」という風に名をつけました。この仏性と出会う事が見性したという事です。つまり悟りを開いたという事になります。ノイローゼは自我意識と仏性の仲が悪くなったという意味が有ります。子供の時は自我意識と仏性は一つのものでした、大人になった時点で二つになってしまいます。

是は「意識」をするという事から分かれ始めてしまいます。意識をした場合にも、直ぐに無意識になる事が出来た場合には、何にもない事になります。処が自我意識が「意識」をし続ける場合が有ります。この事が人間の心を苦しいものにしてしまいます。

精神疾患の症状は、仏性が自我意識に働きかけている信号です。自我意識が意識をして、うまくゆかなくなったのを見ています。是を仏性の助けで何とかしたいというアプローチの事です。

精神疾患の症状は全てがこの事が原因で発症が始まると言っても過言では有りません。自分自身の働きである仏性と自我意識のずれが原因と言えます。つまり心の矛盾です、心の対立です、心の分裂です。この事が分かっていないで薬に頼った場合には「精神疾患」の完治とはなり難いと言えます。

お釈迦様の教えは精神疾患を救う究極の心の癒しの心理学と言えます。心は二つ在って自我意識が仏性を無視する事によって、仏性が自我意識のために自分自身をアピールしてきます。この事が分かり難くて、嫌なものとして、自我意識は仏性を受け入れようとはしなくなります。この事で二つの心は、対立をしてしまいます。精神疾患の治り難い訳がここに在ると言えます。

ですが治し方が有ります。是は森田療法と、禅の中には治し方が有ります。それは「症状は」不問として相手にしないで、やる事をやってゆく事、又学ぶ事を学んでゆく、というものです。是は人間はどうして悩み苦しまなければいけないのか、という事を学ぶ事です。

この事を追及してゆく時に自分自身と出会うかも知れません。その時には精神疾患の完治という事になります。「一切皆苦」という世界が「絶対の安心」というものに変わるからです。それは「意識地獄」というものが理解できて、心がなにものにも囚われなくなるという事を意味しています。「絶対の自由」というものを体得できるからです。

投稿日時 - 2009-03-17 22:41:08

お礼

私も森田療法について調べたり本も持っていますが私には残念ながら合いませんでした。
アドバイスありがとうございました。

投稿日時 - 2009-03-17 23:07:18

ANo.3

薬だけの問題では無いんです。
結局は薬と心療内科等のカウンセリング、個人的に自分を伝えて整理していく機会と、それを経て貴方自身が自分と向かい合って折り合いをつけていく部分とその三位が一体になって回復に向かう。
今は現実に現れた酷い症状に対して対処的に薬が使われているだけでね。回復、という意味での使用ではないんです。
やはり貴方の中にある根本の不安や自分が保てなくなる要素にしっかり向かい合う機会を創らないと。原因をなんとなく暈してただ症状だけの手当てをしても一進一退だからね。まずは薬よりも、そういう自分を受け入れてもらえる場所、聞いてもらえる場所を見つける。
そして自分の中に篭らせない。そういう貴方の根本の回復があって、回復への道筋や手ごたえがあってこそ、ゆとりが生まれて、そのゆとりが日々の楽しみを感じる部分に繋がるんだからね。焦らない事。
でもちゃんと自分の悩みと向かい合う事☆

投稿日時 - 2009-03-17 19:04:16

お礼

薬よりも心の病気は自分自身が病気とどう向き合っていくかということが重要なのはわかっています。私もこの病気について勉強しています。
でも話を聞いてくれる場所は心療内科しかないんです。
重度の鬱病の母親には言うことはできませんし父は普通の親ではないというか
相談事を聞いてくれる人ではないので言えませんし、友人は理解してくれるほどまともな人はいないですし…
御回答ありがとうございました。

投稿日時 - 2009-03-17 23:03:01

ANo.2

こんにちは。

そのしんどい気持ちとてもよくわかります。
私も気持ちが沈んだり、何をしても楽しめなくて、常に不安で過呼吸になったり、
動悸がしたりで、去年の1月に初めて心療内科へかかりました。

『抑うつ』との事で、薬(デプロメール、ドグマチール)を処方されました。
その薬は即効性がなく、2週間ぐらいで効いてくるとのことで、急な時(人に会う、電車に乗る)の頓服薬として、
コンスタンを処方されました。

薬のおかげか良くなったり落ちたりを繰り返し、少しずつ回復しましたが、
薬を減らしたり、飲まずにいても平気かなと思っていたら、再びあの嫌な感覚がおそってきて、
そんなにすぐに治るものではないんだとわかりました。

仕事を辞めて(主婦です)なるべく、ストレスをためない生活を送るようにして、
薬を飲まずに4ヶ月ほどたちました。

お守りとして、とんぷくのお薬は常に持ち歩いています。

私の場合は、しんどい時は極力何もしない、そして以前はそんな自分を責めていましたが
しんどいから休んでいるんだ、なまけているんではないと考えるようにしました。

何をしても楽しめない時は、ひたすらこもる…
少し調子がいい時は外出するなどして、自分の体と相談しながら過ごしています。

アルバイト先で、辛い思いをされたのですね。。。
その事がトラウマとなっているようですが、そんな低レベルな人達のせいで、
いつまでも辛い思いを引きずるのは、やめましょう。

世の中悪い人ばかりではありません。
happy-2008さんを理解してくれる人は必ずいます。
しんどい時は無理をせず、体を休ませてください。

体が元気になれば、色んなことが楽しめるようになりますよ。

投稿日時 - 2009-03-17 18:30:57

お礼

薬に頼らずに過ごせるようになったときはとにかく暇な時間が
嫌いだった私は早く働きたくて事務の仕事をし始めました。
私にとって調子が良い時期でもとにかく暇な時間が嫌で忙しいのが好きなので。
でもその仕事も同年代の人がいなくて会社にうまく馴染むことができず
仕事に行くと具合も悪くなってしまうため辞めてしまいました。
世の中悪い人ばかりではないとは思うのですが女の人独特の
どろどろな部分がある人が私の周りに結構いるので女性が苦手になってしまいました。
今は仕事をしていないので病院に行くにもお金のことばかり気にしてしまいます。
アドバイスありがとうございました。

投稿日時 - 2009-03-17 22:57:35

ANo.1

知人が似たような状態でした。
薬のことは個人差があるのでわかりかねます。
心療内科の先生に話を聞いてもらうことが治療のひとつでもあるのですが、友人や家族と会話することはできないでしょうか?
会話と言うより貴方の話を聞いてもらうことの方が多いと思いますが、心療内科の先生以外での話し相手がいると気分も違ってくると思います。
(その話し相手も難しい部分があるのですが)

投稿日時 - 2009-03-17 14:13:30

お礼

私の母が鬱で10年以上入院しているので父親には
これ以上迷惑をかけたくないと思い言い出せません。
私の今の状態のことは知っているみたいなのですが昔から相談すると
馬鹿にされ相手にしてもらえないので怖くて離せないというのもあります。
友人といっても私と同い年ですと子供ですし(私も十分子供なのですが)
私と同い年でこの症状について理解のある人はなかなかいないように思うので
大人の人に相談したほうがいいと思うので相談できずにいます。
アドバイスありがとうございました。

投稿日時 - 2009-03-17 14:26:44

あなたにオススメの質問