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締切り済みの質問

Linux Wine アンインストールしてもファイルが残る

eeePC で Ubuntu 8.10 を使用しています。
Windows Xp にはそこそこ詳しいですが、Linux は超初心者です。
為替会社のWindows のアプリケーションをUbuntu上で動かしたくて、Wineをインストールして、動作させてみましたが、うまく動作しませんでした。
そこで、アンインストールを試みました。
一見、うまくいったように見えました。
「アプリケーション」ー"Wine"ー"Uninstall Wine Software" を見ても、アプリケーションは消えています。
しかし、「アプリケーション」ー"Wine"ー”"Programs" の中にはまだアプリケーションの名前が残っており、ホーム・フォルダを見ても、アプリケーションのアイコンが残っています。
また、ホーム・フォルダに何だかわからない{95EA60FC-B631-470C-98A7-B6EC973B6AA8}{95EA60FC-B631-470C-98A7-B6EC973B6AA8}というフォルダができています。
また、これと関係があるのかどうか、わかりませんが、Dドライブに「System Volume Information」という、これまた、わけのわからないフォルダがあります。
これらは削除してもいいものでしょうか?
また、「アプリケーション」ー"Wine"ー”"Programs"からアプリケーションを消すにはどうすればいいのでしょうか?
教えてください。

投稿日時 - 2009-02-22 21:44:46

QNo.4740568

困ってます

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回答(1)

ANo.1

aptでの削除"apt-get remove PACKAGENAME"では
通常は、導入済みソフトの設定ファイルは削除されません。
(個人的な設定は、管理者の一存で抹消されるべきでは無いからです)

完全削除には"apt-get -purge remove PACKAGENAME"を行います。
Synaptic等を使った作業にも、同様のオプションがあります。

ただしWine特有の設定ファイルなどについて
自動削除の対象とならないケースが無いのかは知りません。

投稿日時 - 2009-02-24 12:11:29

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