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解決済みの質問

生命保険の見直しについて

わたしは、現在、生命保険の見直しを検討しています。
保険のことは、詳しく解からないのですが、
特約や不必要に高い保障額を見直して、月額の保険料を抑えたいと思っています。
そんな折、わたしの契約している生命保険会社の複数の担当者から、
見直しを進める電話がかかってきたり、提案書が送付されてくるのですが、
ある担当の方に、保険料を抑える方向で見直したい旨を伝えたところ、
保険料を抑えた内容の提案書は提示してもらえず、
特約の増えた提案書が提示できる限界であると言われました。
外交員の方にとっては、保険料が減額になるということが、
その方の営業成績に影響をあたえるのでしょうが、
では、見直したいと思っているわたしは、
どのようにすれば、自分の望む保険に見直すことができるのでしょうか。
以前、わたしを担当してくれていた担当の方が退職して以来、
誰が、わたしの担当なのか、わからない状態です。
いろいろなところから、いろいろな方が電話をしてくるような状態も、
とても不愉快に思います。
誰を信頼して、相談にのってもらえるのか、わかりません。
何か、保険見直しのテクニック、ありませんか?

投稿日時 - 2003-01-27 22:57:41

QNo.457034

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

減額がペナルティーになるかどうかはわかりませんが、担当した人間に利益が発生しないのは間違いありません。
つまり、ただ働きはしたくないということでしょう。
担当者が退職により不在とのことですが、担当がいなくなると他の外交員が自分の担当にしようと狙って来ているんだと思います。
自分の担当にするということは、つまり、自分から新しい保険に入ってもらい、利益を新たに発生させるということです。
ですから外交員さんを通じての減額は難しいでしょう。
それでもどうしても今の保険を減額したいのであれば、直接、支店(営業所ではなく)のお客様相談窓口などに申し出られる方が確実だと思います。
その場合でも、ご自分の保険の内容を正確に把握し、断固たる意志を持って行ってください。
(あれこれ別の物を勧めるのは同じです。でも、外交員相手よりはずっと楽でした。)

掛け変える、変えないは別にして、保険の知識をつける為にも、一度、外資系あるいはカタカナ生保と言われる会社でコンサルティングしてもらってはいかがでしょうか。
ある程度知識があれば、今の会社の外交員さんに意志を伝える助けにもなると思いますよ。

投稿日時 - 2003-01-28 02:23:07

お礼

そうですよね、減額なんて、担当者にとっては何の利益にもならないですよね。
もっと、自分の掛けている保険の内容を知って、責任を持たないといけないなあと思いました。
なんか、担当のおばちゃんにうまい具合にのせられて、
内容もよくわからず契約し、毎月、保険料を払っているようなものでしたから、
これを機会に、きちんと見直したいと思います。
保険の内容をきちんと把握して、少し保険に関する知識をつけて、お客様窓口を訪ねてみます。
外資系保険のコンサルティングのサービスを受けてみるのは、よい考えだなあと思いました。
試してみます。
アドバイス、ありがとうございました。

投稿日時 - 2003-01-28 22:14:11

ANo.3

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回答(4)

ANo.4

すぐ前の質問にも同じような質問が出ていましたので、
参考にしてみてはどうでしょう。
下の掲示板も参考にしてはどうでしょうか。
ポイントは社会保障を正確に知っておくこと。
遺族年金、健康保険、障害者年金など
金額ばかり気にする人が多いですが、
毎月の生活費の保障でいくら必要かと、いつまで必要
かを整理すると良いでしょう。
今までの過去回答で専門家も多く回答しているのでみるのも良いでしょう。
ここでは比較的公平に回答してもらえると思います。
テクニックにはこだわらない方が良いと思います。

参考URL:http://www.netplanning.co.jp/cgi-bin/bbs/bbs.cgi?8260

投稿日時 - 2003-01-28 09:49:32

お礼

回答ありがとうございました。
やはり、自分の現在の状況ときちんと整理して、
保険のことをちゃんと理解しておく必要がありそうですね。
教えていただいたサイトなどで、
いろいろな人の回答を参考にしたいとおもいます。

投稿日時 - 2003-01-28 21:57:11

ANo.2

結論から申し上げます。
あなたが支社(営業所ではだめです)へ出向いて手続きしないと話が進みません。
他業界ではこのようなことは考えられない奇妙なことが生保業界にはあります。
欧米では保険業は尊敬される業種と聞いておりますが、残念ながら日本では目先の事しか考えない、じっくりと将来を見据えてお客様と信頼関係を築くなどということはあまりないようです。 

さて本筋に話を戻しましょう。
一口に減額といっても方法はいろいろです。
主契約、特約ともに一様に減らすのか、死亡保障は終身部分を減らすのか、
それとも定期部分なのか、特約で残しておきたいもの、不要なもの・
相当な知識がないと難しいところです。
国内生保の中には、ほとんどの方がご存知ない(説明されていない)
「減額できません」などという保険もあります。

お差し支えなければご家族状況と保険の内容を公表していただければ、
アドバイスはできるかと思います。

投稿日時 - 2003-01-28 02:07:12

お礼

やはり、連絡をしてくる担当者を相手にしていては、
保険料減額での見直しは無理のようですね。
終身部分を減らして、
医療関係は、最近よくある外資系の医療保険に変えたいと
考えているのですが、それが最善の方法かといえば、
まだまだ検討の余地があるのではないかと思っています。
やはり、もっと保険を勉強して、比較検討をする必要を痛感しました。
回答、ありがとうございました。

投稿日時 - 2003-01-28 22:02:59

ANo.1

> どのようにすれば、自分の望む保険に見直すことができるのでしょうか。

私も見直し中です。

難しいですよね。もう、一年半ぐらい担当(今の保険の担当と、別会社)には付き合ってもらってます。

今の保険会社から提案される内容に納得がいかないのであれば、他の保険会社に連絡をとってみましょう。

少なくとも、こちらの希望(保険料を抑える)にそった案すら提示してこないのでは、その保険会社自体には
問題ないかもしれませんが、信頼をおける担当が割りあたらないのでは仕方ないですね。

投稿日時 - 2003-01-28 01:03:17

お礼

ほんとうに難しいですね。
今まで、保険料として払っていたのにかかわらず、内容をきちんと把握していなかったわたしにも、責任あるなあって反省しています。
担当者任せにするのは、よくないですね。
やっぱり、保険の知識はいるだろうし、少なくとも自分の保険の内容はきちんと理解しておかなければ…と痛感しました。
お互いに、がんばりましょーね!

投稿日時 - 2003-01-28 22:18:06

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