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解決済みの質問

アウトドア用品のメーカーで

コールマンとゆうアメリカのメーカーとスノーピークとゆう日本のメーカーがありますが、コールマンは商品の一部に若干の欠陥品があるとききました。実際私がステンレス製の携帯用の鍋を買ったところ数回しか使わないのにお湯の注ぎ口のところがだめになり修理をしたことがあります。コールマン製品を買ったのはそのときが初めてだったし、たまたま運がわるかったのかもしれませんが。聞くところによると、スノーピークは日本製で日本の工場でつくられているので製品の仕上がりはしっかりしていると聞きましたがどうなのでしょうか、アウトドアの好きな方のご意見をぜひききたいです。よろしくお願いします。

投稿日時 - 2008-12-02 15:29:36

QNo.4524097

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

私はブランドは重視せずに、9月の展示品半額セールでしかアウトドアグッズを買いません。(小遣いがすくないので)

○コールマン
コスト重視なので、安く購入して、ジャカジャカ使って、壊れたら買い換える気持ちで使い倒しましょう。最初から壊れる事を想定しているのか、スポーツショップと契約しており、修理体制も万全です。修理といっても新品に交換される事が多く(修理の人件費の方が高いから)比較的安値です。
キャンプ場の半数以上は、コールマン・グリーンのテントが多く、子供が迷子になりました。

○スノーピーク
確かにしっかりしており、補修用パーツも用意されています。値段は少々高いですが、10年以上使い続けても大丈夫なので、長い目で見れば割安です。
昨日、スノーピーク主催のキャンプに行って来ました。キャンプ場で新製品の展示会があり、3千円の箸、13万円のテント等、ビックリする位高い物が並んでいました。お客もキャンピングカー、外車、高級SUV、ミニバンばかりで、ちょっとひいてしまいました。
ユニフレーム社やイワタニ社も同じように長く使えるグッズが多いです。

○愛用品
パソコンやデジカメ等のデジタル家電は2~3年で使えなくなりますが、キャンプグッズはずーっと使っているうちに愛着がわき、手放せなくなります。専門店で、少々高くても自分の欲しいグッズを購入して下さい。

投稿日時 - 2009-03-09 16:59:36

ANo.4

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回答(4)

ANo.3

スノーピークの商品って結構リコール出てますよ。
「BE-PAL」とかの商品広告に良く告示されてます。

投稿日時 - 2008-12-03 12:04:51

お礼

ありがとうございました!参考になりました。

投稿日時 - 2008-12-03 12:41:20

ANo.2

どのメーカにも得意分野と不得意分野があるように思えます。

専門家の意見を聞きつつ揃えましたが・・

私はコールマンではテントやタープにコットや椅子類をそろえています。コールマンカラーで統一の意味もあります。

ガスランタン、バーナー、ストーブ類はイワタニに統一してます。

スノーピークやユニフレームはテーブル、焚き火台、鍋などの調理器をそろえています。

それぞれの信頼できそうな部分の物で揃えられてはどうでしょう・・・

安物を置いているホームセンターなどではなく、少し高くてもアウトドア用品の専門店で買う事をお勧めしますが。

投稿日時 - 2008-12-03 10:50:44

お礼

大変貴重なご意見をありがとうございました。そうですねあなたのいわれるとおりでしょう。私もグッズを買うときは使う用途によってちがうんですが、長~く使う物についてはなるべく専門店でかうようにしています。結局安物買いの銭失いとゆうことですもんね。値段が高ければすべてよし・・・とまではいわないんですが、値段のけっこうするものはそれなりに長持ちして結局おとくなんですよね!

投稿日時 - 2008-12-03 12:50:41

ANo.1

コールマンは、コールマンのブランドを借りて、日本企業が生産していたりします。
そのため、米国コールマンと、日本コールマンで販売している商品が違ったりします。

アウトドアが好きな連中は、「米国コールマンはまあ分かるけど、日本コールマンは酷い製品もあるね。」
という評価をする人が多いですかね。
こんなこと書いたら、コールマンファンから叩かれそうなので内緒にしたいですが。

日本製だから...というのは、古き良き時代の話です。
今となっては、必ずしも日本製が信頼性が高いとは限りません。
もちろん、信頼性の高い製品を日本企業は作れますが、それ以上に、
消費者が価格が安いことに価値を見いだしていて、製造コストが掛けられません。

スノーピークとコールマンは、ポリシーとかターゲットの違いですね。
スノーピークの方は、少しマニアックな層をターゲットにしています。
コールマンは、ファミリーキャンパーがターゲットに据えています。
両者とも重なる部分はありますが...

あと、アウトドア製品だから、ヘビーデューディーという思いこんではいけません。
軽量化や収容製などを優先して、むしろ華奢な製品も多いです。

投稿日時 - 2008-12-03 05:13:22

お礼

適切なアドバイスをしていただいてありがとうございます。ようするに時代の流れに応じて臨機応変に対応すればいいとゆうことですね。既成概念にとらわれずに柔軟なかんがえでいきます。ありがとうございました。

投稿日時 - 2008-12-03 07:11:29

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