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解決済みの質問

パッティングスタイルについて

調子の良かったパットが不調になり、いろいろと試行錯誤を繰り返しますが、ますます分からなくなっています。
アドバイスをお願いします。

パッティングでアドレスをとり、ボールを見つめながらストロークしますよね。
これをアドレスをきめて、ボールではなくホールを見ながらストロークするというスタイル。これについてどう思いますか?
これだと案外距離感も合うのですが、基本とかけ離れているように思います。
ボールを見てのストロークじゃないので芯を外す可能性も高いし、その場合ショートします。

このようなスタイルでパッティングをしたかたいらっしゃいますか?
それとこの基本からかけ離れたスタイルで、今より結果が良ければそれも、ありでしょうか?

投稿日時 - 2008-11-14 19:23:02

QNo.4478554

困ってます

質問者が選んだベストアンサー

ご回答ありがとうございます。

ご回答からみますと、バックスイングで距離感を出されているようですが、
実際は、ヒッティングの強弱のような気がします。

つまり、バックスイングで距離感を出す場合は、原則同じ振り幅で
フォロースルーを出すと振り自体が安定してきます。

”右足の靴の内側なら6歩”として、ボールを体の真ん中に置いている場合
フォローは必ず左足の靴の内側まで取る様にします。

良くボールをヒットするまで(バックスイングからインパクト直前まで)
上手くスイングされていて、ヒットした瞬間にパターヘッドが直ぐに
止まる方がいます。(いわゆる「パチン!」)

これはビリヤードのキューでボールの芯を捕らえるのに似ていて
少しでもパターヘッドの角度やボール芯とのズレがある場合、
毎回距離も方向も違ってきます。

kyusさんが右打ちだとして、アドレスし左手だけでパターを構え
右手はグーで左手の肘付近に当て、ゆっくりスイングしてみて下さい。

バックスイングは右手でリードし、インパクトで右手は離し、フォローは左手だけで
スイングすると、全体をストロークする感じが分かってもらえると
思います。

また、目は必ずボールの真上に置いて下さい。

ご参考になれば幸いです。

投稿日時 - 2008-11-17 13:51:50

お礼

親切丁寧なアドバイス、ありがとうございました。
私の説明不足も大いにありまして、
身長173CM 右利き、パターは32インチのホワイトホット5を使用。
スタンスは肩幅程度、ボール位置は左足のかかと線上なので、目がボールの真上にはなっていませんね。
まずこの辺から治していこうと思います。

投稿日時 - 2008-11-17 19:58:30

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回答(5)

ANo.4

結果が良ければルール内での事なら何だっていいと思いますよ。ただ、ありでしょうか?という限りは、結果が出せるという事ですか?芯を外してシッカリとヒット出来ないなら・・・あり、ではないと思いますが?距離感も方向性も合わないと寄らないし、入らない・・・・パッティングは、ゴルフの中で「一番許容範囲の狭いショット」ですからね。ある程度のレベルまでならそれでも出来るでしょうが、テークバックでパターヘッドが動き出した方向を確認するのは大事ですよ。ボールを見てても視野に入ってるから嫌でもヘッドがどうテイクバックされたかが確認出来る訳ですよ。それを考慮してインパクトまでに修正するのは大事です。ショートパットは特にね。芯を外すと5mのパットでも1mショート!なんて事が沢山生じて来ます。とにかく・・・逆です。ボールを打ってどの方向ヘッドが抜けて行ったか?を確認してから最後にボールを追う、ですよ。目線じゃなくって。。。もっと他に悪い箇所を見付けて下さい。必ずあるはずです。

投稿日時 - 2008-11-16 18:35:29

ANo.3

質問です。
kyusさんは、通常の方法でのパッティングでは、ストローク巾・ヒットの強弱、
どちらで距離感を合わせていますか?

また、そのどちらでもない場合は、どのような方法を取られていますか?

それによって回答が違ってきますので・・・。

ご回答、よろしくお願いします。

投稿日時 - 2008-11-15 23:26:39

お礼

回答ありがとうございます。
距離感はバックスイングの大きさで決めていました。9月までは、右足の靴の内側なら6歩、靴のつま先なら8歩、靴の外側なら10歩。それ以上はだいたい。というふうに。もちろんスタンスはスクエア。
調子を崩してからはスタンスをオープンにしてみたり、パターマットではどんなスタイルでも入るので一貫性がなくなってしまいました。下手をするとラウンド中、イン、アウトでスタイルが変わったりしています。「こうすれば入る」と思わずにストロークしてしまっています。入る気がしないままに打っています。

投稿日時 - 2008-11-17 06:11:53

ANo.2

KGS

私の友人でパットに悩むあまりイップス気味の人がいました。
一緒にラウンドした際に余りにも打ちにくそうなので、「ラインと距離を読んでアドレスに入ったら、後は目を閉じて打ったら?」 とアドバイスしました。
ふざけ半分、真面目半分で言ったのですが本当に目を閉じて打ってみたら意外と結果が良かったことがあります。

結果を考える余り手打ちのパッティングになっていたのだと思います。
autoroさんの仰るとおり、肩でストロークすることはとても大切です。

ボールを見ずにストロークするのも、この効果はあるのかもしれません。
ブラインドゴルフという競技があるくらいなので、ボールを見ずに打つのが絶対にダメだとは思えません。
基本は基本として大切かもしれませんが、結果が出ているのならこの技術を熟成させてみてはいかがでしょうか。

投稿日時 - 2008-11-14 20:55:47

お礼

ブラインドゴルフは分かりませんが、目を閉じて結果の良い場合もあるのですね。
今日これからラウンドにいきます。
今日もボールを見ないストロークを実行して、結果が良ければしばらくそれでいってみようと思います。
ただ奇異な目で見られますが・・・

投稿日時 - 2008-11-15 06:08:30

ANo.1

「パッテイングに形なし」と言います
最終的には、個人の感性の問題になりますね

>距離感
手の力の入れ方でストロークするとバラツキが出ます
手は固定した形で、肩でストロークすることをお試し下さい

>方向
ラインが読めたら、想定したボールの取る軌道の途中に
目安になるものを見つけそれに向かってストロークされると
気持ちが落ち着くのではないかと思います

感性は総合的な精神状態の上に成り立ちます

頑張ってくださいね
アドバイスまで

投稿日時 - 2008-11-14 19:34:09

お礼

アドバイスありがとうございます。
>>感性は総合的な精神状態の上に成り立ちます
精神状態が第一のような気もします。
以前は外すと思いもしなかったパットが入る気がしない→結果、入らない→どんどん自信を失う→自然なストロークにならない→だから入らない。
なんか悪のスパイラル状態です。
どんなにアプローチを寄せてもそれが入らないという状態で、グリーンを外すと即「ボギーゴルフ」になってしまいます。

投稿日時 - 2008-11-15 05:56:57

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