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解決済みの質問

「小さな子どもがいるのに働く母親は、ただのエゴ」と言う友人

タイトルの言葉は、もう15年くらい付き合いのある友人と、小さな子どもがいる母親が働くことについて話していた時に言われた言葉です。

とても違和感を覚えたのですが、メールで議論していても、相手が正しくてこちらが間違っているというような流れにしかならないので、何だかモヤモヤしています。その人は、普段から人のために自分を犠牲にするのを美徳としていて、「自分は正しい、あの人は間違っている」というのをハッキリ主張する人です。

私は、世の中にはいろんな考え方・生き方の人がいていいし、専業主婦と違って、働いている人は小さな子どもがいても勤労の義務・納税の義務をきちんと果たしているのだから、たまには好きなものを買っても罰は当たらないのでは?と思います。でも、友人は自分の小遣いが欲しいからとか、子どもといるより仕事していた方が楽だからという理由で働く母親を激しく非難します。子どもとの時間を最優先させるべきだという意見です。

でも、子どもがいても、欲しい物を手に入れたい、行きたい場所に行ってみたい、自分の時間も欲しい。そう思うのは、そんなに悪いことなのでしょうか?私は自分を大事にした分、子どもや夫も大事にできるのでは?と思うのですが。

そんな自分の考えをうまく伝えられなくて、最近その友人とも変な雰囲気になってきてしまいました。今回も、考え方が違うから仕方ないと議論を終わらせるしかないのでしょうか。感情的にならず、違う考えをうまく説明するにはどうしたらよいでしょうか。ちなみに、私も友人も未就学児がいる専業主婦です。よろしくお願いいたします。

投稿日時 - 2008-10-14 15:26:50

QNo.4400995

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

友人は、どうしても「白黒はっきりさせたい」・・・というか「自分が正しい」で終わらなければ気が済まないのでしょうか?
それならばどう言っても平行線のまま、お互いに納得しないままで仕方ないと思います。

親だって人間です。
欲しいものもあれば行きたい場所だってあるでしょう。
子どもをないがしろにして、自分で稼いだお金だから自分のやりたいことだけやる!というような母親ならばエゴと言われても仕方ないと思います。
だけど、家事や育児を頑張って空いた時間に働いて稼いだお金を、たまに自分のために使うくらい特に問題になる行為ではないと思います。
それに、子どもがいても働かざるをえない状況だってあるはずです。

色々な考え方の人がいますから、どれが正しいとか間違っているとかはなかなか判断できないのではないでしょうか?
友人には自分の考えと同じ考えになってほしいと思っているのではなくて、そういう考え方もあるとわかってほしいのですよね?
友人が自分の意見だけを主張して、他人の意見に耳をかさないようならこれ以上議論しても仕方ないと思います。
「あなたと私は考え方が違うから、その問題については今後議論しない」と言うしかないでしょう。

投稿日時 - 2008-10-14 16:28:34

お礼

ご回答ありがとうございます。
友人は「白黒はっきりさせたい」「自分が正しい」で終わらせたいというのはあるでしょうね。
たとえ夫の親でも間違っていると思ったら、電話で直接伝えて謝らせたみたいですし。

「友人には自分の考えと同じ考えになってほしいと思っているのではなくて、そういう考え方もあるとわかってほしいのですよね?」はその通りです。他の回答者様の中には、私が友人に自分の考えと同じ考えになってほしいと思っていると勘違いされている方もいますが、そのようには全く思っていません(笑)。きちんと読み取ってくださってありがとうございます。
違う考え方の人がいてもいいんだということだけわかって欲しいのですが、それも私のエゴなのだなと考え直し、今後議論はしないことにします。ありがとうございました。

投稿日時 - 2008-10-14 18:22:08

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回答(21)

ANo.21

お互い考え方が違うのですから、それだけ告げて、友人とその話をするのをやめればいいと思います。

同意を求められたら、「私はそうは思わないから同意はしないけど、あなたがそう考えることに対して否定もしない。人によって考え方はいろいろだから」
と言っておけばいいんじゃないですか?

そこで、「あなたも私と同じ考え方になるべきだ!」と主張してくるようなタイプの人なら、一応「あなたが私と同じ考え方になれないように、私もあなたと同じ考え方にはなれない」くらいは言っておきますが、私なら多分もう距離をおきますね。

普通の人は、大人になれば人それぞれ価値観があり、犯罪は別として直接迷惑をかけられてない限り、他人がとやかく言うことでないのは理解しています。

大人になってもそれが理解できてない、ということは学習能力か、コミュニケーション能力が欠けている人だと思います。他人の立場で考えることができない、と言っていいかもしれません。
そういう人と議論しても疲弊するだけで何も有意義なことはありません。
最初から正解などないのですから。

友人としてお付き合いを続けたいなら、そういう議論にならないように注意し、なりかけたら適当に話題を逸らしてお茶を濁して逃げましょう。
それで相手が納得せず、まだ議論をふっかけてくるようなら、もう我慢するか切るか二つに一つでしょう。

投稿日時 - 2008-10-15 13:28:26

お礼

ご回答ありがとうございます。
私も今回のことで、犯罪以外のことで簡単に人が人を批判するものじゃないなと学びました。
今後は、「私はそうは思わないから同意はしないけど、あなたがそう考えることに対して否定もしない。人によって考え方はいろいろだから」この台詞使わせていただきます。

投稿日時 - 2008-10-15 13:48:01

ANo.20

10ですが、同じだと思いますよ

「そういう考え方もあるとわかってほしい」
=「『そういう考え方もあるとわかってる自分』と同じ考えになってほしい」

でしょ?

結局あなたも彼女も、同じくらい気が強くて自分が正しいと思い込んでいて(笑)
けれど両者とも働いてないだけに実証もできない

一番いいのは、あなたがバリバリ働いて、
かつ「あなたのお子さんって良い子ね~」と周りに自然と言わせちゃう事ですが
それをせずにいくら自論を展開したって中途半端ですよね

投稿日時 - 2008-10-15 09:35:02

お礼

再びありがとうございます。
中途半端なので、議論しないことにします(笑)。

投稿日時 - 2008-10-15 13:45:43

ANo.19

>感情的にならず、違う考えをうまく説明するにはどうしたらよいでしょうか。

貴女の書いているように
>私は、世の中にはいろんな考え方・生き方の人がいていいし
という主張でいいと思います。

貴女の気がかりは
>「自分は正しい、あの人は間違っている」というのをハッキリ主張する人です。
という彼女のはっきりした姿勢にムッとくるのだと思います。
私でもこういう人がいたら嫌ですもの。
価値観はそれぞれ違うから、お互いに「そっか、そういう考えもあるね」という引き分けをできれば貴女も落ち着くのにいつもいつも彼女が私は正しい!というオーラで嫌なのだと思う。

>「小さな子どもがいるのに働く母親は、ただのエゴ」と言う友人
私も子供がいて離婚しているので働いています。
忙しい職種で夜も仕事があるのでこんな仕事を選ぶのは親のエゴだといわれます。
たとえ離婚してて働かないといけない状況下でも言う人は言うのです。

お友達は自分の1言がその1つだけじゃなく色々なことに波及すると考えてないのでは?
じゃあお友達のご意見を肯定すると子育てに時間をかけるほど良い子が育ち良い母である?
子供の居ない主婦は働かないといけない?
彼女の主張を認めるとそうなりますよね?
じゃあ専業主婦の子供がグレたら責任とってくれるんでしょうか?(笑)
飛躍しすぎですがね。

子供はそれぞれ個性、性質がある。
沢山時間を与えてもダメな子、全く時間をかけないも平気な子も。
同じ腹から生まれた兄弟ですら違います。
うちの子が通っていた幼稚園では精神疾患のお母さんが子供を虐待してしまうために少しでも子供と離しておくようにという精神科医の診断書をもっていました。
専業でもそばにいて子供を傷つけてしまう母もいるということです。
必ずしもお互いにベッタリがいいとは限らないと思いますね。

私はお友達のいう事は1つの条件付きだと思います。
できることなら(家庭の事情、その他様々な事情が許すならば)できる限り子どもに目をむける(働かないで)親でいよう、という彼女の自分自身への信念なんだと思う。
彼女の不満は親が働いてチャラチャラした服をきて独身時代と変わらない生活を維持するための仕事のことだと思う。
でも貴女の言うとおり、人間は完璧じゃない。
仕事をしたら自分のお金で少しはおしゃれしたい、美味しいものがたべたい。
自分は母でいるまえに個の人間なのだから、というのは誰しもある。
私だって稼ぎの多くを自分の小遣いにしています。
私が着る服、バッグを羨ましそうに見るママ友は多いです。
でも社会で仕事をするということ、経済的自立をしていることはそれなりの苦労もあります。
夫のいる貴女たちを羨ましいと心から思うときもあります。

逆に貴女たち専業主婦も色々あるでしょう?
「食わせて頂いている」という負い目だったり自分のお小遣いは少ないし、毎日毎日子どもとしか居ないのでオシャレもしなくなる。少々、夫が出て行ったあとサボってお昼寝の1つもすることもある。
gooでの回答も十分おサボリでしょう。
でも一方で24時間365日の労働を当然のように言われることの大変さもしっているはずです。


だからこそお互いに社会を支える方法は違うということを彼女も「知る」べきです。
尤も知っていてもこの会話には混ぜ込んでいないだけかも。

ただ彼女が社会ででて働くということを嫌っている節があるのなら今から専業主婦が正しい。
子供の為に(実際は自分のために)家にいることこそ真理なり!というスローガンを掲げているのかも。
子供が学校にいきはじめても働かないとそういうのもアリです。
結構そういう人、多いですよ~。
小学校にあがったら働くと言ってた人も実際にあがると働かなかったりしています。

それでも子供が大きくなるときにはっきりとわかるのは教育費の高さです。
その学費、お金を稼ぐことはある意味良い親だと私は信じています。
親として子供を学校にやれない(大学まで)というのは親として無力であり私の信念上、良い親ではないと思っています。
今の世の中、大学までいかないと職業の選択そのものが狭まりますから。
子供が必要としないのならいいですが親が出せないということだけは私は母子家庭でも避けたいと思っています。
これが私なりの良い親なのですがね。
彼女も、貴女も自分なりの良い親の信念があるはずです。
それはお互いに不可侵であるべきではないでしょうか?
その不可侵だということにお友達が気付いているかが今回の質問のポイントかなと思います。
彼女が気付いているのか、気付いてないのか、いつどうやったら気付くのか、一生気付かないのか。まだまだ答えをだすには時間がかかると思いますよ。
人の意見が入り込んでくるのは自分に何かおきたときですからね。

投稿日時 - 2008-10-15 08:40:38

お礼

ご回答ありがとうございます。
働く母親のことも主婦のことも、両方の視点で見てらっしゃって素晴らしいなと思います。
私もお金のことで子どもの進学を諦めたりさせたくないです。早く働きに出たいのですが、夫や母親が反対しているんですよね…。
今後は「そういう考えもあるね」という引き分けで議論を終わらせることにしたいと思います。

投稿日時 - 2008-10-15 13:43:59

ANo.18

No.12です。
お礼のコメントを頂き、ありがとうございます。
私の回答の書き方が悪く、お気に障られたようなのでお詫びしたいと思い、再度書き込ませて頂きました。

私が
「子どもがいるのに働かなければならない。
子どもがいるから働きに出ることができない。
と、人それぞれの事情がありますから、
他人がそれをうわべだけで間違ってる、間違っていないと言うのは
それこそ間違っている」と書いたのは、
質問の内容から、一般論として小さな子どものいる母親が働くことの是非についてのお話だと解釈したからです。
なので、人それぞれ事情があるので一般論として是非を問うのは間違いではないかという意味で書きました。

あなたが専業主婦だから働くことを語る資格がないという意味ではありません。
私も専業主婦ですし、身近に小さな子どもがいても経済的理由で働かざるを得ない母親がいますので、
どっちがどうと割り切れる問題ではないのではないかというつもりでした。

私のコメントのせいでご気分を害されてしまったのでしたら、申し訳ありませんでした。

投稿日時 - 2008-10-14 22:35:38

お礼

謝るのは私の方です。
少しきつい口調になってしまったのは、他の回答者様へのメッセージも含めて発言してしまいました。kuma-loveさんのコメントで気分を害したことは少しもないので、お気になさらないでくださいね。本当に申し訳ありませんでした。
そうですね。人それぞれの事情があるので、例えば0歳児を持つ母親が働くか否かは、誰も意見したり批判したりできないですよね。

投稿日時 - 2008-10-15 12:51:19

ANo.17

>私は、世の中にはいろんな考え方・生き方の人がいていいし

答えでてますやん(・ω・`)
なのになんでその人の事を「唯我独尊」な人だと認めてあげれないの?
貴方こそ相手を打ち負かしたいと思ってる証拠なのでは?

>子どもがいても、欲しい物を手に入れたい、行きたい場所に行ってみたい、自分の時間も欲しい。そう思うのは、そんなに悪いことなのでしょうか?
人がこのことを悪く思おうが思うまいが人の勝手でしょう
貴方が一人ぼっちで寂しく待っている子供が可哀相だと思わないならそれでいいじゃないですか
泣こうがわめこうが非行に走ろうがどうでもいいことでしょ?

投稿日時 - 2008-10-14 21:58:11

お礼

ご回答ありがとうございます。

投稿日時 - 2008-10-15 12:45:18

ANo.16

こんばんは。
しばらく前に十年来の親友と「意見が対立し喧嘩」した経験があります。
私は未就学児三人の母、相手は同い年独身の会社勤めの女性です。

元々、何かと「考え方も違い」「意見の対立は多々在り」、私としては「私の話を理解してくれない」と思える友人なのですが、何故か「とても好き」ですし、「互いに惹かれ合う」仲なのです。変ですね。。。^^

私は彼女の意見を聞いて「カチン」と来る事も、良くありますし、おそらく彼女もあると思っています。それが出会った時から続いていますので。汗  そして、今回珍しく「喧嘩」になったのですが。。。喧嘩して仲直りして思った事は、「大人になって初めて、喧嘩と仲直りをしたなあ。。。」「幸せだなあ」と言う思いでした。

きっと、そのお友達は「質問者様だから」思うまま意見を言えたのだと思うのですが、いかがでしょうか。。。? 他の人に「同じ調子で主張」したら「角が立つ」けれど、「質問者様なら大丈夫」と。。。質問者様との間の「一緒に過ごした年月」、質問者様に対する「理解と好意」、同じく質問者様から自分への「理解と好意」が、そう「信頼」させたのだと思うのですが、いかがでしょうか。。。?

それに、お友達は質問者様を「議論の対象」にはしていないのですよね? お友達か質問者様のどちらかが「働く母親」であるのならば、その「議論」は「自分達の議論」とも考えられますが、お友達は「単なるディベート」のつもりで、話されたのではないのでしょうか。。。? 

「育児期間」は付き合う人の数がめっきり減り、「意見を表明する」「議論をする」等と言う行為とは「ほぼ無縁」状態になります。それこそ「目の前の命」に全責任を負う日々の中で、「直接利害関係に無い事象に関する議論」をする「余裕」も「相手」も「ほぼ無縁」状態です。そんな中で、「現実感が無い机上の空論だ」「幸せボケだ」「無駄な話をしている」等と思わずに「意見を交わせる相手」が、質問者様なのではないでしょうか。。。? その「議論」は「ディベート」であり、「(真剣な)遊び」とでも言えるのではないでしょうか。。。?

たまには「生活を離れた議論を楽しむ」のも「息抜き」になりませんか? その際の互いの「主張」は「自分の主張」と言うよりも「議論の為の意見」として「思いっきり楽しむ」のも良いのではないでしょうか。。。? それが出来るのは、「主張が異なり」、且つ「長年の信頼関係」にある友人同士ではないでしょうか。。。?

投稿日時 - 2008-10-14 21:21:34

お礼

ご回答ありがとうございます。
そうですね。友人は、私だから話したというようなことを言っていました。それに、私なら受け入れてもらえると思ったと。
喧嘩をしても仲直りして、ムカっともするけど好きであるという関係、よくわかります。いろいろあったけど、おばあちゃんまで付き合っているという関係になればいいですね。
友人は、この話はディベートというより、この内容を話したことも忘れていたようです。きっと、共働きだった母や祖母を批判されたような気になって、勝手にショックを受けていただけのことですが、これからは気にしないことにします。議論も楽しむ余裕を持ちたいものですね。

投稿日時 - 2008-10-15 12:42:53

ANo.15

自分の価値観を勝手に正しいと人に押し付ける人はタダのエゴ。

投稿日時 - 2008-10-14 20:56:19

お礼

ご回答(ご意見?)ありがとうございます。

投稿日時 - 2008-10-15 12:24:08

ANo.14

本筋に対してあなたはハッキリ意見を持っているので
その点の質問ではありません。
つまり
〔大事なことで意見が合わない者と仲良くしていたい〕
という相談ですが、
★それは無理ですよ★
濡れずに泳ぐことはできないのと同じです。
一方を選んで他方をあきらめるしかありません。
欲張っても無理は無理です。

投稿日時 - 2008-10-14 20:20:37

お礼

ご回答ありがとうございます。
suunanさんは、大事な部分で違う主張をする人とは仲良くできないということですね。
それも一つの生き方だと思います。

投稿日時 - 2008-10-15 12:23:39

ANo.13

あまり難しく考えないでもいいじゃないですか?。

「子供といる時間を長く取りたい」なら、専業主婦もいいですし。
買いたいもの、欲しいものは「自分が出来る範囲で」稼いだお金で買っても罰は当たらないでしょう?。
これといった「決まり」は無いですよ。

母親であり、また女性でもある。
そしてなんといっても「人間」なんですから、人間らしく育児にあたり、人間として、母としての「姿」を子供には見せていけばいいでしょう。
子供は子供なりにそれを解釈しますから。

なんでも「完璧」はありません。
駄目なところを子供に見せるときもあるし、「お手本」として頑張り続けるのは殊勝な心がけだと思いますが、息が詰まりますよね?。
子供にしてみれば「親の価値観」と「自分の価値観」が混在してしまって、苦しむことも時にはあるものです。

繰り返して言いますが「完璧なんか無い」。
人それぞれ、みな未完成、ですよ。

投稿日時 - 2008-10-14 19:00:41

お礼

ご回答ありがとうございます。
そうですね。人の生き方に「決まり」はないですよね。
逆に「決まり」があったら、悩まなくて楽だろうな~なんて思いますが、それではつまらないですね。
腹を割って話せる友人がいること、その議論から自分の人生を見つめ直せたことは幸せに思います。
この場でも、いろいろな方の意見が聞けて、とても参考になりました。ありがとうございます。

投稿日時 - 2008-10-14 20:14:59

ANo.12

子どもがいるのに働いている。
子どもがいるから働かない。
どちらかが正しくてどちらか間違っているということはありません。
人それぞれの人生ですし、それをどう判断するかも人それぞれです。

さらには、子どもがいるのに働かなければならない。
子どもがいるから働きに出ることができない。
と、人それぞれの事情がありますから、
他人がそれをうわべだけで間違ってる、間違っていないと言うのは
それこそ間違っていると思いますが・・・。

確かに人それぞれのことを「あれは間違っている!」とあまりに否定的に言われると、
「そんなことはない」ということを何とか伝えたいというお気持ちになるのはわかります。
しかし、頑なに「間違っている」と思っている人に違う意見もあるということを伝えるのは、かなりの労力も必要ですし、
期待するだけの結果(「確かにそういう考えもあるな」と理解してもらうこと)を得ることはできないかもしれません。

あなたがご友人にもっと広い視野を持って欲しいと願っているなら、
衝突も覚悟で労力を費やしてもいいかもしれませんが、
単に会話の成り行きで議論になったのなら、
ある程度のところで「人それぞれ」と結論づけて議論は終了したほうがいいと思います。

ちなみに、もし議論を続けるなら、
まずはあなたが「なるほど、そういう考え方もあるよね」と一旦相手の考えを受け入れ、理解を示すことが大切だと思います。
そして、相手の意見の中で、自分が違うと思うことを
「でもこういう考え方もあると思うよ」と、否定の意見ではなく、別の意見として伝えてみてはいかがでしょうか?

投稿日時 - 2008-10-14 18:58:37

お礼

ご回答ありがとうございました。
「さらには、子どもがいるのに働かなければならない。
子どもがいるから働きに出ることができない。
と、人それぞれの事情がありますから、
他人がそれをうわべだけで間違ってる、間違っていないと言うのは
それこそ間違っている」というのは同感です。

私が専業主婦だと書いただけで、働くことを語る資格がないと言われたりするのは、やはりうわべしか見ていただいていないからなんですよね(情報が少ないので仕方ないですが)。子どもがいてもバリバリ働く意欲があった私が、仕事のストレスでうつ病になり、脳腫瘍も見つかり手術もして専業主婦にならざるを得なかったとしても、働くことを語る資格がないのでしょうかねぇ…。自分は簡単に人を批判しないように気をつけたいです。

人の生き方について、正しい・間違っていると他人が判断すること自体、意味のないことですね。「みんなちがって、みんないい」と口で言うのは簡単ですが、実感として理解している人はそう多くないのだと学びました。ありがとうございました。

投稿日時 - 2008-10-14 20:08:14

ANo.11

意固地になる理由は、ご友人のこれまでの人生の中にあると思います。

例えばのありがちな予想をしてみますと、

…ご友人は、家族の為にあくせく働く実母のために、幼少期さびしい思いをしてそだった。
さびしくても、子供の為、家族の為、という母の自己犠牲を美化して、絶対だと信じた。
子どもも犠牲になっているのに、その不満には無意識に封をさせられた。

でも振り返るとやっぱりさびしかった。

だから自分は、働かず我が子に密着し、あなたに対し反論することで、
人の為に自分を犠牲にする母の人生と、自分の生い立ち、
その両方を正当化したいんでしょう。


もし、この議題についてまた話す機会があれば、ご友人のお母様がどんな女性だったか、
どんなふうに育てられたのかを、さらりとお聞きになってみたらいいと思います。
むきになる気持ちの概要がなんとなくつかめてくるのでは?

こういう状態の相手とは、議論なんてこと、同じ土俵でやらないで、
相手の深層心理にこちらから踏み込んでやり、暴走をとめてあげましょう。

投稿日時 - 2008-10-14 17:39:57

お礼

ご回答ありがとうございます。
確かに、友人のこれまでの人生が強く影響していると思われます。sakkurisanさんの予想とは逆ですが、友人の母親は専業主婦でした。家を建てる時も、旦那さんの意見よりも、実母の意見を信頼したという人なので、お母様の影響は結婚後も大きいのだと思います。もしかしたら、深層心理で自分の母親のような人生以外は間違いだと思っているのかもしれませんね。

家族や友人のために自分を犠牲にしてでも気を遣うことが多い友人ですから、逆に人のために自分を犠牲にしない人はよくないと考えている節もあります。「自分に厳しく、他人にも厳しく」という感じです。

その友人は、私が珍しく反論(?)したのでちょっと驚いたようですが、「これからも違うと思ったら、遠慮なく教えてね」と言っていました。私は内心「いや~、今後それはあまりしない方がいいかな」と思いましたが、謙虚なところもあるのは救いがありますね。こう言ってくれたことで、私も一つの発言で関係を終わらせるような短気は起こさないようにしようと冷静になれました。

投稿日時 - 2008-10-14 19:52:07

ANo.10

>考え方が違うから仕方ないと議論を終わらせるしかないのでしょうか。

はい、基本的にはそうです
仕方ないというか、普通の事ですよ?(考えが違うのは)
考えも持ち物も何でも同じいじゃなきゃイヤって考えは、子供っぽいです

>世の中にはいろんな考え方・生き方の人がいていい

その通り
お友達のように「自分は正しい、あの人は間違っている」っていうのも考え方のひとつです
それを(あなたが)受け入れられないなら、お別れすればいいし、それもあなたの生き方です

>感情的にならず、違う考えをうまく説明するにはどうしたらよいでしょうか。

私なら

あなたは兼業主婦が嫌いなんだね、もし私が兼業主婦になったら友達やめる?

と言いますね

やめるって言われたら「じゃあそれまでよろしくね」、
やめないって言われたら「じゃあもうその話はしないで」でいいんじゃないでしょうか

参考になれば幸いです

投稿日時 - 2008-10-14 17:05:27

お礼

ご回答ありがとうございます。
No.7さんのお礼にも書いたとおり、「友人には自分の考えと同じ考えになってほしいと思っているのではなくて、そういう考え方もあるとわかってほしい」のです。ちょっと誤解させてしまいましたね。

相手の考えを受け入れられないから、その人とはお別れするというのは、したくありませんねぇ。なぜなら、その人のよい面をたくさん知っているからです。考え方は違えども、仲良くしたいと思います。

投稿日時 - 2008-10-14 19:36:17

ANo.9

議論において自分の正当性を主張するにはそれなりのトレーニングが必要になります。
専門的な事はここでは書けませんので、簡単な方法を紹介します。
まず自分の言い分を紙に書きます。
読み返して、理路整然としているか自己チェックします。
理路整然としていなければ書き直します。
この時にどんな反論や質問が想定されるかよく考え、またその返答も考えます。
これを繰り返せば、かなり上達します。さらに専門家の見解を加えるとより説得力が増します。
ただ、これは研修用ですので、主婦同士の会話でここまでやるのもどうかとは思いますが・・・。
一応うまく説明する方法ということで。

仮に実践したとしても、ひとつ大きな問題があります。
質問文を読むかぎり、そのお友達はかなり頭が固い人のように思えます。
もしあなたがその友達を論破してしまうと、変に敵意を持たれる可能性もあります。
そうなると今後のお付き合いに問題が生じることも。
今後も付き合っていきたいならば、毎回「考え方が違うから」と議論を終わらせるのが
賢明に思えます。

投稿日時 - 2008-10-14 16:50:33

お礼

ご回答ありがとうございます。
確かに、相手と議論をする前に、自分の考えを整理することは大事ですね。前提として何を言われてもブレない自分というものがないと、何かを言われてブレるのは当然ですね。考えを紙に書き出すというのをやってみようと思います。
昔読んだ遙洋子さんの「東大で上野千鶴子にケンカを学ぶ」や、山田ズーニーさんの「おとなの小論文教室」を思い出しました。

でも、確かに友人を論破する必要はないですね。とても気が利く素晴らしい人ですから。言われっぱなしだったので、こちらの考えも知ってもらえたら…と思ったのが間違いでした(笑)。ありがとうございます。

投稿日時 - 2008-10-14 18:39:32

ANo.8

自分の事と思うと客観性が無く考えが判らなくなる。
試しに親→お子さんの立場で似た物を考えてみます。


将来お子さんが「十分勉強しているから遊ばせて!」と訴えてるが、実際は義務教育を卒業できるのが十分という程度。
確かに最低限を満たしてはいるが、それは志が低いと言わざるを得ない状態とも言える。
ここでどう答えられるか?


もっと上の学校行くために勉強しなさいと言うのなら、上は無制限。→専業主婦で完全子育て!というのと同じ発想。
最低限満たせばいいなら上記がほぼ最低限。→子育てに問題が発生しないギリギリまで削り、最大限まで仕事をするという発想。

という事になります。

実際はここまで両極端ではなく、ある種の水準を設定し、それを満たすまでは勉強しろと言うでしょうが「じゃあどの水準?」というのが曖昧。
これを上手に説明しないと、お子さんも、その意見を聞いた他の人も納得しないでしょう。



ということで話を戻せば、上記における「どの水準?」この説明がポイントとなります。

仕事の量ややり方・子育てとして失ってはいけない項目や、目指すべき目標値など、そういう水準値を設定し、それを満たす事を前提に仕事をする。
そういう説明をし納得させるのが必要という事になります。


ただ完全なノウハウを持ったお母さんって存在するか非常に疑問。
どう説明してもあくまで不完全な予測でしかないので、まず平行線をたどる話になると予想されます。

特に日々育児に不安を持つお母さんであれば、全力育児以外考えつかないと思ってもあまり不思議には感じません。

投稿日時 - 2008-10-14 16:35:46

お礼

ご回答ありがとうございます。
「どの水準?」というお話、よくわかります。
私もバリバリ仕事したい気持ちと、子どもとの時間を削りたくない気持ちで葛藤しています。
改めて、仕事の量ややり方・子育てとして失ってはいけない項目や、目指すべき目標値を考えてみたいと思います。間接的ではありますが、そういうことを考えるきっかけをくれた友人に感謝したい気持ちです。もちろん回答者様たちにも。ありがとうございました。

投稿日時 - 2008-10-14 18:25:52

ANo.6

ある心理学者が人間は生まれながらにエゴを持っていると言ったとか言わないとか…
私は、女性が働くことにかんしては、質問者様よりの見解ですが、どちらがどうというのではなく少し視点を変えてみると、
ご友人のような考え方を持つ人もいるでしょう。しかし、それを違う考え方を持つ質問者様に押し付けたり、強要することは、単なるご友人の【エゴ】以外の何物でもありません。
この逆もしかりで、質問者様がご友人の見解に納得できないからと言って、ご自分のご友人に無理強いすることは、質問者様の【エゴ】になってしまいます。
つまり、この手の問題は、あくまで個人の主観に基づく価値観や見解で、相手に押し付けられたり、強要されない限りは過剰に反応しない方が賢明です。
無駄な労力を費やし、ストレスを溜めるだけです。ご友人との関係を損ねることにもなりかねません。
ご友人が、ご質問者様が働いていることを止めろとか、妨害でもされない限りは聞き流しておけばよいことです。
ご友人に否定されてもご質問者様の見解が世の中全てから否定されたということでもありませんし、これ以上口論しても有益なものは、何一つ生まれません。お互いにとって無益な争いです。
キムタクのファンに、「私は福山雅治が一番かっこいいと思うのだから、あなたもそう思いなさいよ」と言っているのと同じで、キムタクのファンがキムタクの魅力をいくら説いても、話しはどこまで行っても平行線。
取り留めない文章で申し訳ありません。

投稿日時 - 2008-10-14 16:20:34

お礼

ご回答ありがとうございます。
すごくわかりやすい説明で、スッキリしました。ありがとうございます。

投稿日時 - 2008-10-14 16:32:38

ANo.5

「エゴ?上等!」
 どう説明したって分かりません。子どもは親のペットでもおもちゃでも有りません。一人の人間です。親が一生懸命働いて、その姿をみて、こどもから「がんばってね」「かっこいい」と言われるから。子どもは大人になるために成長するんです。いつまでも甘えさせるつもり?子どものままの大人にならせるつもり?
 こどもから「すてきなママ」と言われるように頑張っているんだから文句は言わせないよ!

 私は二児のパパで子どもは保育所へ。でも、多くの保護者の方から意見を交流したり情報を共有したりして愉しかったですよ。今でも続いていますし。多くの子どもを見ることによって、色んな子どもがいて愉しいと感じるようになりました。子どもを見比べるのでなく、色んな色があってきれいだなと感じるように、子どもは色々いて愉しいのです。

投稿日時 - 2008-10-14 16:10:47

お礼

ご回答ありがとうございます。
そうですね。専業主婦だと、子どもも親も接する人間の範囲が狭く限られています。
いろんな人と会い話すことは、親子にとってとても有意義だと思います。

投稿日時 - 2008-10-14 16:18:20

ANo.4

専業主婦同士で、世の中に出て働いている人の事をあれこれ語るなんて、「身の程を知らない」とはこういう事を言うのでは。
勿論、主婦・社会人どちらが上という意味ではありませんよ。自分達は働いてもいない、世の中には色々な事情や立場の人もいるという事もふまえない、それでただ「小さな子どもがいるのに働く母親は・・・」等と語っている事に浅はかさを感じます。勿論、そのご友人の意見に対してご自身の「子どもがいるのに働く母親」論を語っている質問者さんも、彼女と同類ですよ。


それと、「意見や考えを同じにして終わらせなきゃならない」関係だなんて、決して良い友達関係だとは思えません。それこそ意識合わせしなくてはならない「仕事」じゃないんですから。
もし彼女と本当に長い付き合いをしていきたいのなら、「意見のギャップを、それはそれとして流す」という事も覚えた方がいいです。勿論、彼女が「流す」というやり方で納得してくれるとは限りませんが、そういう大人の関係すらも受け入れられないタイプなら、その時こそ彼女との交流は考え直した方がいいかもしれませんね。

投稿日時 - 2008-10-14 15:56:25

補足

専業主婦と書きましたが、時々在宅でお仕事はしています。
責任をもってやらせてもらっていますが、何十円~数百円の稼ぎなので「私働いています!」とも言えないですねぇ。

投稿日時 - 2008-10-14 16:33:20

お礼

ご回答ありがとうございます。
gldfishさんは、働いていない者が働くことを語る資格はないという意見なのですね。
友人は、意見のギャップは「話せばわかってもらえる」と思っているようで、受け入れてもらえる相手にしかこうハッキリ主張したりはしないとも言っていました。無理に受け入れなくてもいいんだと思ったら、少し楽になりました。ありがとうございます。

投稿日時 - 2008-10-14 16:15:47

Q、「小さな子どもがいるのに働く母親は、ただのエゴ」と言う友人。
A、論争は無意味。

>資本金10億円以上の株式会社においては629万円(男性731万円、女性321万円)
>資本金 2,000万円未満の株式会社においては409万円(男性493万円、女性257万円)
>個人企業においては274万円(男性346万円、女性236万円)となっている

私が思うに、夫婦の合算年収が700万以上なければ子育てに余裕はない筈です。
また、大学に二人同時ということであれば1000万円以上の年収も必要でしょう。
これは、その時になって慌てて確保できる年収ではないので日頃からの共働きも肝心。

世の中には1200万人という年収200万以下の貧困層がいます。
実に10人に一人という極めて高い割り合いです。

ですから、資本金2000万円以下の小企業に勤める者にとっては母親が働くのは生活の為。
エゴとか?勤労の義務とか?納税の義務とか?は、まあ、一切に関係のないことです。

まあ、多分、友人の旦那さんは年収が1500万円以上なんでしょうね。
「世の母親の大半が働くのは生活の為」ということが理解できないのでしょうね。
ならな、強いて論争するのは無意味だと思いますよ。

子に教育を受けさせるために一円でもと思って働いているのが庶民の実情でしょう。
これは、理論・理屈で語れるもんではないでしょうね。
「論争は無意味」という理由です。

投稿日時 - 2008-10-14 15:51:00

お礼

ご回答ありがとうございました。
なるほど。
莫大な教育費を思うと、一刻も早く仕事を始めた方がいいんですよね。
今でも生活は楽ではないので、子どもが大学に行く頃にはもっと厳しいのは明確ですね。

投稿日時 - 2008-10-14 16:11:30

ANo.2

私も似たような事を先日友人と議論?しました^^;

「子どもを産んでから2年は働かずに傍にいないと愛情が欠ける!」
と言われてしまいました。
私はまだ出産の経験はしていませんが、質問者様と近い考えです。
家庭のために働きたいと思っています。
両親が共働きでも、私は愛情が欠けていると感じたことはなかったですし。
専業主婦だからって愛情いっぱい注いでるというわけでもないでしょうしね。
ご友人がなぜ激しくそこまで非難するのかはわかりませんが、
「そこまで非難しなくても、そういう考えの人もいるんだよ^^」
くらいに熱くならずに言ってみては?
それで反論されたら私なら面倒なので適当に流します。

投稿日時 - 2008-10-14 15:48:01

お礼

ご回答ありがとうございました。
お礼をつける順番がおかしくてごめんなさい。

そうなんです。
友人も「小さいうちは、母親が子どものそばにいないと愛情不足になる」という考えです。
私の両親も共働きでしたが、中学・高校の6年間お弁当を作ってくれましたし、共働きだったから大学に行かせてもらえたのだと感謝しています。愛情が足りているかいないかは、他人が判断することではないですね。議論はしないことにします。

投稿日時 - 2008-10-14 16:24:53

ANo.1

実に平和的な会話ですね。
不況を全く感じさせません。
きっと旦那さまが相当頑張っておられるのでしょうね。

もしこれが社会一般としての議論(つまり日本の主婦が対象)であるのなら、質問者様もご友人もまずは新聞を読まれることをオススメします。

今は「義務を果たしたから、○○してもバチは当たらないとか(質問者様の主張の一部)」、「子どもといるより仕事していたほうが楽だから(ご友人の主張の一部)」なんて理由で、働く働かないを判断する次元を超えて、生きるか死ぬかの理由で、仕方なく働かれている人も多くいます。

>子どもがいても、欲しい物を手に入れたい、行きたい場所に行ってみたい、自分の時間も欲しい。そう思うのは、そんなに悪いことなのでしょうか?
悪くはありませんが、そんなことを言える生活が全然出来ない人もいっぱいいます。

ご自分たちの幸福な立場をわきまえた上で、そんな議論をする必要は全くありません。(金銭的などに余裕のある人は、別に論破された相手の考え方に従う必要など全くありません=議論で勝っても意味がない)
何と言われようと、働く人は働くでしょうし、働かない人は働きません。
適当にはぐらかしたりして、鎮静化を図ったほうがいいでしょう。

投稿日時 - 2008-10-14 15:44:58

お礼

ご回答ありがとうございます。
mojittoさんも議論は不要というご意見ですね。

高齢化・少子化の今、働くことに対して自分の考え云々言っているのは贅沢なんですね。夫に感謝します。

投稿日時 - 2008-10-14 16:06:29

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