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締切り済みの質問

鬱病の再発

以前鬱病で精神科に通っていましたが
ここ半年ほど調子がよく、通院もやめていました。
しかし今月に入ってまた体調が悪くなり
仕事に行く1時間程前になると起きれるのですが、休日は起きる気力もなくほとんど寝たきりです。
雑誌もテレビも全く楽しいと思えず、見る気力がありません。
始終すごい不安感におそわれて、苦しいです。
ほんの些細なことでイライラしたりして叫びだしたくなったり
自分は生きてるだけで罪な人間なんだと思い、死にたくてたまらないです。
死ぬことが唯一の救いだと思います。
以前病院にかかったのは、自殺未遂をしたからなのですが
これはまた鬱病が再発したのでしょうか。
再度病院に行くべきかと思いますが
皆辛い思いをしていても頑張っているのに、このようなことで現実から逃げているだけではと思い、病院に行くのがいけないことのように思います。

投稿日時 - 2008-09-26 23:37:49

QNo.4359144

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回答(6)

ANo.6

鬱病が再発したのだと思います。(というよりも回復期にあったのを完全に回復したと勘違いされたのではないでしょうか…。)
通院を止めてしまわれたのは、自己判断ですか?
鬱病は、完治には時間が掛かるものなので、本人は回復したように思えても、自分の判断で薬を減らしたり治療を止めてしまうのは危険です。薬の力でバランスを保っていたのに、それが急に無くなれば悪化してしまいます。最初のうち程しっかり治されるべきです。鬱病のときに受けた精神のダメージが自信喪失を深め、今後引きずり易くなってしまうからです。

元々が、真面目で責任感の強い方なのだと思います。
でも、ここまで苦しい思いをなさっているのに、これ以上自分を責めては余計に苦しいだけです。病院へ行くことは逃げじゃありません。体が今は何ともないように見えても、精神がボロボロになってしまっては、何れ体にも悪影響が出てしまいます。通院は病と向き合い、生きていく為に前へ進む為の行為ですから、nu_koさんは何も悪くないです。苦しい人を救うのが医療なんですから。

今まで通っていた病院で、問題なく回復されていたのなら喜ばしいことです。そのまま通われるのが一番良いと思います。無理はなさらずに、焦らずに、主治医とよく相談なさって復帰に向けて調整なさるのが一番だと思います。

投稿日時 - 2008-09-28 14:22:49

ANo.5

うつ病は再発しやすい病気です。
半年前に通院を止めてしまったそうですが、医師から「もう来なくても良いづすよ」と言われたのでしょうか?
自分で勝手に通院を止めてしまってはいけません。
私の場合ですと季節の変わり目の春と秋には症状が悪化します。
早めに行ってください。

投稿日時 - 2008-09-27 19:34:28

ANo.4

私は、鬱病で10年以上、苦しんでいます。

早く、病院へ行って診察、投薬治療を受けて下さい。
私のお願いです。

鬱病は、再発しやすいです。
自分の判断で、投薬を中止するのはとても危険です。
と、偉そうに言っている私も、何度も治ったと判断しては、悪化していきました。
人にはわからない辛さですよね。
私も何度も自殺未遂をしましたよ。

でもね、治療をきちんとすれば大丈夫!!!
人間、そう弱くないです。
季節の変わり目って事もありますよ。

鬱病は、病気です。
私は、心の風邪だとは思いません。
病気なんだから、病院にいきましょう。
堂々と。
あなたは、悪くない。
あなたは、誰も傷つけていない。
だから、逃げる事なんてない。
生きましょう。

今日と明日は、布団かぶって寝て、月曜日は行けるでしょう。
無理して仕事行ってたなんて、かわいそう。
仕事なんて言ってる場合じゃないです。

きつい言葉でごめんね。

投稿日時 - 2008-09-27 18:50:04

ANo.3

こんにちは。
大変ですね。とても辛い時を過ごしておられるのだと思います。

本当は誰よりも楽しくありたい、明るくなりたいという思いがあるのでしょうね。
死ぬことが唯一の救いということはありません。
ただ、どうしてもこの世界では苦しいと思える時期があり、それが
その人の学びであり簡単に乗り越えられるとは言い切れないものです。

今は苦ばかりを見つめていて、楽しむ、感動するという方向に意識が
向けられなくなっているかもしれません。遊ぶ、喜ぶ、旅をする、
寝たいだけ寝る、そうやって乗り切る人もいます。

一人で暮らしておられるのでしょうか。自分の子供の頃の写真・アルバムを振り返って見るのも良いかと思います。

投稿日時 - 2008-09-27 10:31:59

ANo.2

はじめまして。
私も鬱の経験があるから、今のあなたの心の重苦しさ、あなたが
感じている生きづらさといったものは、よくわかります。

しかし、あなたはきっと良くなります。
そのための、具体的な方法を紹介します。

 私は、知らない間にうつ病になって、自分がうつ病であることを
知らないまま、自分で考えた独自の方法でうつ病を克服しました。

 うつ病の原因は、はっきりしないとされることが多いのですが、
うつ病の根本的な原因はマイナス思考です。
マイナス思考は、うつ病の症状ではなく、うつ病の原因そのものです。
マイナス思考の積み重ねが、うつ病につながっているのです。
うつ病は、「心のカゼ」ではなく、「思考習慣病」です。

プラス思考ができるようになれば、うつ病は治ります。

うつ病が治りにくいとか、再発が多いというのは、根本的な原因である
マイナス思考に対して、何も手が打たれていないからです。
だから、休養や薬で症状がおさまっても、なかなか完治しないし、
再発もしやすいのです。

 私は、長い間、知らず知らずにマイナス思考をしていました。
しかし、ある経験をきっかけにして、自分で考えた独自のやり方で
プラス思考に転じることができました。
それはシンプルな方法で、続ければ、必ずプラス思考になります。

 私はマイナス思考とプラス思考の両方を体験して、その落差が
恐ろしいほど大きいことを実感しています。
人生の明暗を分けると言っても、決して過言ではありません。
マイナス思考ばかりしている人は、いつも重苦しい思いをするだけでなく
下手をすると、自分自身を破滅にまで追い込んでしまいます。

私は、自分がやってうまくいった方法を使えば、マイナス思考をしている
多くの人が、プラス思考をできるようになると思いました。

マイナス思考が心や体に及ぼす悪影響について、
詳しく知りたいと思い、いろいろと調べる中で、うつ病についても
調べたのです。

 私は、うつ病については、ほとんど知らない状態でしたが、
詳しく調べれば調べるほど、自分がうつ病だったのは、間違いないと
思いました。マイナス思考ばかりしていた時の私の心や体の状態は、
まさにうつ病の症状そのものでした。

 当時の私は、自分がうつ病だという自覚は全くありませんでした。
自分で考えた独自の方法で、ひどいマイナス思考を、プラス思考に
変えることができたんだという認識しかありませんでした。
 しかし、このマイナス思考を克服することが、結果的には、うつ病を
克服することだったのです。


 私が実行してうまくいった独自の方法というのは、

《 何かをする時に、「○○をやろう」「○○をやろう」と言いながら、
  実行する 》

という、非常にシンプルなものです。


 「手を洗おう」「手を洗おう」と何度も言いながら、手を洗うのです。
 「歯を磨こう」「歯を磨こう」と何度も言って、歯を磨くのです。
 「服を着替えよう」「服を着替えよう」と言いながら、
  服を着替えるのです。

 日常生活の中の些細なことを、片っ端から、「○○をやろう」と何度も
言いながら実行するのです。

 そんなことで、本当にプラス思考ができるようになるのか、本当に
うつ病が治るのかと、思われるかのかもしれません。
しかし、これが効くのです。

 「○○をやろう」と言って実行したことが、その通りにうまくいく。
これは、小さなことですが、成功体験なのです。
この小さな成功体験を繰り返すことで、潜在意識の中にプラスの
イメージや記憶を蓄積させていくのです。
ちりも積もれば山となる。
これがプラス思考につながっていくのです。

 なぜなら、マイナス思考の根本的な原因は、潜在意識の中に蓄えられた
マイナスのイメージや記憶なのです。
潜在意識の中のマイナスのイメージや記憶が原因で、マイナス思考を
繰り返してしまい、それがうつ病につながっているのです。

《 何かをする時に、「○○をやろう」「○○をやろう」と言いながら、
  実行する 》ということは、
潜在意識の中にプラスのイメージや記憶を送り込むことになり、
潜在意識の中のマイナスのイメージや記憶に対して、ボディーブローの
ように効いていくのです。
続けていれば、必ず、プラス思考ができるようになります。
プラス思考ができるようになれば、うつ病は治ります。

もっと詳しく知って頂くことができないのは残念ですが、ここに書かせて
頂いたことを実行すれば、必ずプラス思考ができるようになります。

ぜひ、これを機会にプラス思考をするようになって下さい。

投稿日時 - 2008-09-27 07:26:38

ANo.1

お辛いですね。
うつ病で通院歴があるのですから、躊躇せずに行ってみては如何でしょう。
ご周知かと思いますが、うつ病は再発率の高い病気です。 そして、
再発を繰り返す程治りにくくなります。
再発防止策としては、うつ病に罹ったときと同じ轍を踏まないように
生活習慣、思考パターンを適正化することだと思います。

これから益々日照時間が短くなり、うつ病患者にとっては少々生活し辛い
季節になってきます。
早めの治療再開と回復を願っています。

投稿日時 - 2008-09-26 23:55:02

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