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阪神優勝の瞬間

阪神の金本選手は1999年から連続フルイニング出場を続けています。
昨日ジャンクスポーツで星野監督が
優勝決定の瞬間間際の選手の顔をもっと映すべきと話していて
その関連映像で今にもグランドに飛び出そうとする選手を映して
その中で下柳投手、アリアス選手、金本選手のスリーショットも映していましたが
なぜ金本選手があと1アウトで優勝と言う時にベンチにいたのでしょうか?
一瞬の出来事でしたが金本選手ではなかったでしょうか?
またはあと1アウトで優勝決定の瞬間ではなかったのでしょうか?

投稿日時 - 2008-08-04 17:06:53

QNo.4227444

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

その番組は観ていませんでしたので違うかもしれませんが、
メンバーからして恐らく2003年の優勝時の映像ですよね?

この時は阪神がデイゲームで勝利しマジック1とし、
ナイトゲームのヤクルト-横浜の試合でヤクルトが負ければ優勝、という状態でした。
なので、このナイトゲームの試合がヤクルトの敗戦濃厚になってきた時点で、
阪神の選手は甲子園のベンチに集まり、バックスクリーンで試合の結果を確認して飛び出した、という流れでした。
ですので、この時点で阪神の選手は試合が終了していましたので、
金本選手の連続フルイニングは問題無かったのです。

当時は、怪我をしていた濱中選手が胴上げに参加出来てよかったなぁとしみじみ思ったものです。

投稿日時 - 2008-08-04 17:15:29

お礼

ありがとうございました。
待って優勝のため優勝の瞬間に金本選手がベンチにいたんですね。
納得です。

投稿日時 - 2008-08-05 02:35:11

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回答(3)

まとめますと星野監督で阪神が優勝したのは2003年。
デーゲームで広島にリードされていた阪神は一打サヨナラのチャンスで
前の回にタイムリーを打った沖原を敬遠、満塁策でバッター赤星に
星野監督が一言アドバイス、その結果、バックホーム体制で前進守備の
ライト後方に落ちるヒットでサヨナラ勝ちです。
しかしマジックの対象はヤクルトでヤクルトはナイターだったので
甲子園球場にはファンと選手が残ってバックスクリーンの試合経過を
見守って優勝決定となり、星野監督の「あぁしんどかった」となったわけです。

投稿日時 - 2008-08-05 00:28:16

お礼

ありがとうございました。
納得しました。

投稿日時 - 2008-08-05 02:36:50

ANo.2

いや、あれは星野さんが監督のときの話なので2003年のリーグ優勝のときのものでしょう。
だとするとあの場面は「9回の裏阪神の攻撃中 打席は赤星」であるはずで、金本がベンチにいても何らおかしくないです。

投稿日時 - 2008-08-04 17:17:32

お礼

ありがとうございました。
赤星選手が打ったのは9回裏で当然金本選手もベンチにいたようですが
優勝決定瞬間間際はそのシーンではないようです。

投稿日時 - 2008-08-05 02:36:26

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