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イタリア・フランス 免税手続きについて

こんにちは。来月イタリア・フランスに旅行に行く予定です。
免税手続きについて教えてください。

結婚記念に、ブルガリとカルティエの時計を購入予定です。
それぞれの本店がある国で、ブルガリはイタリアで、カルティエはフランスで購入しようかと考えています。(そのほうが安いのではないかと思い)

イタリア→フランスの順に行くのですが、免税手続きは全て最後に行くフランスでできるのでしょうか?
それとも、イタリアで買ったものはイタリアで免税手続きしないとだめですか?

それと、全て私のクレジットカートで購入するのですが、まだカードもパスポートも旧姓のままです。
免税手続きの際に住所を書くと聞きました。
住所は、実家のものを書いて、名前は旧姓で書いたほうが良いですか?

教えてください。
どうぞよろしくお願いします。。。

投稿日時 - 2008-05-23 13:52:02

QNo.4044002

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回答(3)

ANo.3

こんにちわ。
早速ですが、免税手続きはイタリアでもフランスでもどちらでもできますが、今回は時計ということで、高額商品だとおもいますのでフランスでお手続きをするようになるのではないかと思います。

1、イタリアで手続きをする場合は、購入商品をスーツケースに入れて、チェックインをしてタグをつけてから書類をもって税関へいきます。
そこで商品の提示を求められた場合に限り提示をします。書類にすべてスタンプを押してもらい、再びスーツケースを航空会社カウンターに預ける、という方法。

2、フランスで手続きをする場合は、商品を手荷物にして税関にてスタンプを受領することとなります。

つまり、EUに商品がのこらず確実に持ち出すということが原則です。ですからイタリアで手荷物にしていると、スタンプ受領後だれかに渡してしまう恐れがあるので押してくれません。

高額な時計でスーツケースに入れてしまうのは不安および避けたほうがよろしいので、フランスとなるのではないかと存じます。乗り継ぎ時間等のそのご判断はお任せいたしますが。。。

次に書類の発行するときのことですが、
お名前は今回の航空券と同じスペルで、サインはパスポートどおり、住所は現住所がよいです。(すべてローマ字記入、郵便番号も書いてください)最後の税関でパスポートチェックをするので、お名前が一致していることの本人確認をします。

また、グローバル・リファンドの場合はクレジットカードの名義人を問うことはありませんのでご安心を。カード受け取りをご希望の場合は、書類上にカード番号さえきちんと書いていれば大丈夫です。ご主人のカードで受け取ることも可能です。ちなみにカードで支払いをしても、現金で受け取れます。支払い方法とリファンド受け取り方法が異なっていても問題ありません。

お勧めとしては、税関スタンプをEUで取得した後、書類を日本に持ち帰って成田あるいは関空で受け取るか、日本オフィスへ郵送して銀行口座に振込みで受け取りすることも可能です。
(あまり高額な場合はクレジットカード手続きとなってしまう場合があります。)
なぜかというと、現地の郵便ポストに入れて途中で紛失してしまうことがあるからです。書類がその会社に届かないと手続きができませんので、スタンプのあるグローバル・リファンドの書類はお持ち帰りください。

成田あるいは関空のカウンターにリーフレットをおいてあります。
ぜひ出発時にピックアップしてご参考ください。リーフレットをご自宅に送ることも可能です。

それではお気をつけて!!

参考URL:http://www.globalrefund.com/

投稿日時 - 2008-06-11 09:32:49

ANo.2

海外の duty free で購入するときには、欲に免税手続きを意識することはありません。
間違いなく旅行者であることの証明(帰りの航空券、又はそれに代わるもの)があれば、自然に手続き完了。
ものによっては、そこで受け取れず、帰途の空港の指定場所で受け取ることもあります。
日本入国時の免税(日本の税金の)は、帰国時税関通過時に行います。
書類の書き方はキャビンアテンダントが丁寧に教えてくれます。

日本人は、サインが下手ですから、パスポートの提示を求められることが多い。
両者旧姓なら当然それで通す。
住所は現住所でよい。
パスポートにも住所の記載がありますが、これは本籍地。

投稿日時 - 2008-05-23 15:30:27

免税手続きはフランスですることになります。

 時計だと、一応見せろと言われることになるかも
しれません。
原則として、未使用のままにしておかなければなりません。

 カードとパスポートが旧姓のままなら、
免税手続きの名前は旧姓で書かれたほうが良いと思います。
住所は現住所でも構わないと思います。

 免税手続きの時
お店でパスポート番号とか必要となるので、
コピーを持って歩かれたほうが賢明だと思います。

 ブルガリは本店はなかなかディスカウントしてくれません。
粘って交渉してみられたらよいと思います。

投稿日時 - 2008-05-23 14:50:31

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