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解決済みの質問

自己破産の手続きについて?

ほとんど生活費の為にカード会社2社から計45万、某大手サラ金から22万ほど借金があります。現在は2年程前よりうつ病で失業中です。母と2人暮らしで、主に母の遺族年金でギリギリの生活をしています。先月より生活保護を受けているのですが借金をどうにかしないといけません。弁護士さんに相談したところ自己破産しかないでしょうとの答えです。生活保護の支給額も3万程度です。催促の電話も掛かってきます。生活保護を受けずに来月からちょっとでも働こうかと求職中なのですが自己破産申請した場合、裁判所なり平日に出廷する事はありますか?仕事に支障をきたすのではと考えてます。また、自己破産せずに払える様になってから払う事もできますか?催促の電話で頭が痛いですが、いつかは払うと無視していていいでしょうか?

投稿日時 - 2008-02-17 06:14:45

QNo.3783267

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質問者が選んだベストアンサー

>来月からちょっとでも働こうかと求職中なのですが
それがいですよ。まずアルバイトからでもいいじゃないですか?
正社員と言わずとも派遣契約なら尚いいでしょう。

>カード会社2社から計45万、某大手サラ金から22万
45万の方の金利がわかりませんが残債務50万程度に圧縮
できれば1万/月の50回払の「任意整理」で完済です。

催促・支払は依頼先の弁護士・司法書士が対応しますので、和解成立するまで一旦止まります。

※「働く」意思があるなら自己破産しない方が良さそうです。
いずれまた「自己破産」のカードを切るときが来るかもしれません。
その時が来ない為にもまず「外に出て働く」ことです。
マイペースで少しずつでもいいので。。。

蛇足。。。個人再生は最低弁済額100万円ですから
質問者さんの場合はあり得ません。

投稿日時 - 2008-02-20 20:13:27

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回答(7)

生活保護を受給している間は特段の定めがある場合をのぞき、一切の返済行為は出来ません。ご承知だと思いますが。

うつによる就労不能の状態で受給とのことですが、現在就労可能だと医師に判断されているのでしょうか?就労不能の診断が継続しているからこそ、CWによる就職指導がないのではありませんか?

自立の見込みがないのに、生活保護は廃止されません。生活保護受給者の辞退後、辞退した方が餓死して発見された事件をきっかけに、昨年厚生労働省は辞退に関しては自立のめどを十分に聴取し、直ちに急迫した状態にならないよう取り扱うように全国に通知しています。

自己破産での出廷に関してですが、一度で済むかとは思いますが、裁判所にいかなければなりません。他は弁護士が手続きしますが、打ち合わせに何度かは弁護士のところへ出向く必要があるでしょう。

尚、民事法律扶助による立替金の返済は生活保護受給者でも認められています。

投稿日時 - 2008-02-18 10:55:24

本当は、出来れば自己破産せずに毎月小額でもコツコツと返していきたいのが本音です。状況が状況だけに厄介です。働き出しても続けていけるのか不安もあります。返済の催促が精神的に重圧になってますので自己破産も仕方ないかなと考えてます。


=個人再生で最大5年で返済できれば金利も止まります。
弁護士会に電話をして
無料の日が市に着たり何処かであります。
予約して弁護士にご相談ください。

投稿日時 - 2008-02-18 08:31:15

ANo.4

nta

 ご自分で自己破産をすすめるとすれば、何度も裁判所に出向かなければ分からないことが多いものですが、弁護士さんに依頼されるのであれば、ご質問者さまは指示された日に出廷するだけで処理は自動的に進みます。あとは書類の入手のために役場や銀行に出向く必要がありますが、これも平日の昼間になります。

投稿日時 - 2008-02-17 19:56:12

厄介ですね。 
ケースバイケースでなんですよね。 

最終的に本当はどうしたいのですか? 
 

投稿日時 - 2008-02-17 18:06:18

補足

本当は、出来れば自己破産せずに毎月小額でもコツコツと返していきたいのが本音です。状況が状況だけに厄介です。働き出しても続けていけるのか不安もあります。返済の催促が精神的に重圧になってますので自己破産も仕方ないかなと考えてます。

投稿日時 - 2008-02-18 00:53:09

ANo.2

自己破産せずにこれから働いて払うなら、その旨カード会社、サラ金に折衝でしょう。
催告の電話があったときに、返済計画について相談したいのだが
どこに出向けばいいか聞けばすむことです。

投稿日時 - 2008-02-17 07:47:49

ANo.1

nta

 裁判所は平日の昼間しか業務がありません。自己破産を弁護士さんに依頼した場合でも最低1回は裁判所に行かなければなりませんから、欠勤、半日休はやむを得ないと思います。
 借金はほおっておくと裁判が起こされ、裁判所に出向かなければならなくなり、支払いの命令が下ります。年金と生活保護費で借金をこれ以上増やさずに生活できるのであれば自己破産を検討されてもいいかもしれません。ただ、自己破産には弁護士費用がかかります。法律扶助が受けられるかどうか、法テラスに相談してみてください。一度自己破産、免責を受けると少なくとも7年間は免責が受けられません。

投稿日時 - 2008-02-17 07:43:16

補足

弁護士さんと話して、法テラスにて弁護士費用を借りる予定にしています。15万程度と言われました。

投稿日時 - 2008-02-17 11:33:53

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