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締切り済みの質問

勤めながら?それともやめてから?

よくある質問なのですが転職する場合働きながらの方がよいのか
やめてから探すいいのかです。
転職する上でやめてから職探しをすると「採用」について不利になることはあるでしょうか?企業側になにか悪い印象をあたえたりするものでしょうか??よろしくお願いします。

投稿日時 - 2007-09-24 03:46:41

QNo.3371550

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回答(6)

ANo.6

原則的には皆さんおっしゃるとおり、「勤めながら次をさがす」です。今はネットで転職活動などもできるので必ずしも転職活動を日中行うわけでもないですし、失業期間がどれほどの長さになるかはわからないでしょう?経済的にもマイナスです。
退職してからの転職活動のメリットは面接時に「すぐにでも御社に勤務できます」というアピールができることぐらいでしょうか(在職中に「すぐにでも勤務できます」ということをアピールしすぎると無責任なヤツ、と思われる)。ただし、現実には勤めながら応募はできても面接まで行くのは難しいこともありますね。会社によっては有給休暇とるのにネチネチ理由聞いてくるし、やはり自由な時間長いほうが選択が広まります。「早く会社を辞めたい!」というふうに意識が働くとついつい次の会社の欠点が見えなくなるケースもあります(逆に先に失業してしまうと経済的な面であせって妥協してしまい、後でまた後悔ということもあるんですが)。
それと案外気づかないところでしょうが毎日毎日「会社が嫌だ、仕事が嫌だ」とばかり考えてすごしている人は面接時にもそのオーラを出してしまうことがあるんですよ。あなたが
1)根っからの楽天家
2)今の会社、仕事の何もかもが大嫌い
3)まだ年齢が若い
4)それなりに仕事はできると思ってる
5)最低限の経済的なゆとりがある(親元通勤とか)
のすべてに合致するのであれば辞めてからさがす、という選択もありじゃないですか。その場合でも在職中に一度準備をしてみるのことは大事ですけどね。ハローワークや転職サイトで自分が応募できそうな求人がどれくらいあるか探してみたり、精神的・経済的にどれくらいまで無職で耐えれるか自分自身の分析とか。

投稿日時 - 2007-09-24 19:33:28

お礼

みなさま回答ありがとうございます。
回答が多いのでこの場を借りて皆様にお礼申し上げます。

採用企業側には特に悪印象やマイナス評価にはなら無そうですが
働きながらの再就職が確かによいのかもしれません。
準備をしながらこのまま頑張ってみます。

しかし最近仕事がきついです・・・平均一時帰り+休出

投稿日時 - 2007-10-08 12:49:13

ANo.5

再就職の当てもなくやめるのは軽率な人間と判断されます。
探しても見つからないとき、就業中ならずっと現役ですが辞めると無職期間が増え就職できない問題人物と判断されます。
辞めると金銭的に余裕がないので軽率に就業して合わずに辞めるという泥沼になる可能性もあります。
デメリットは大きいですな。

投稿日時 - 2007-09-24 14:57:16

ANo.4

転職先が決まってから、退職するのがよろしいかと。

退職してからだと、採用がなかなか決まらなかった場合に収入がない状態が続きます。
そうなると生活がままなりません。
(税金、健康保険、年金はその間も支払わないといけませんし)

退職してからだと、現在無職であるという認識で面接等されるでしょう。
また、キャリアアップのためといわれても、先に退職しているので計画性が感じられず説得力がありません。
このあたりはなんのために転職するのかにもよるとおもいますが。

後は#1様も書かれているような手続き上面倒なことも多いですから

投稿日時 - 2007-09-24 08:09:08

ANo.3

「無職」という言葉は、この日本では悪い印象を与えます。イメージが悪いのです。専業主婦は無職ですが、社会的地位を認められていますが、いい歳をした人が働きもせず家にいると、どうも感じが悪いわけです。
 逆に、現在職をもっていると、魚の例えでいいますと、イキがいいのです。そういうフレッシュさを求められるのかもしれません。

 無職で挑戦するなら、それを跳ね返すモノが必要です。難関資格、経験、若さ ナドナド。。

投稿日時 - 2007-09-24 06:42:26

ANo.2

転職経験者です。
やはり働きながらのほうがよいと思います。

無職になる、というのはかなりリスキーな行為だと思います。
なぜ?という疑問は必ずついてまわります。

「仕事の内容が嫌になった」「職場の人間関係が悪かった」などさまざまな理由があるとは思いますが、それを聞いても「精神的に弱そう」「悪い現状を変えられない(問題解決能力に欠ける)」「ウチで採用してもまた突然辞めてしまうのではないか」等々、あまりいい印象は与えないのではないでしょうか。


自分の主張や現状を客観的に見るというのはなかなか難しいことですが、人に選ばれるのですから、冷静(冷淡)な視点というのは大切だと思います。

投稿日時 - 2007-09-24 04:57:37

ANo.1

働きながら方がベターである。無職の期間は作らない方が良い。というのも、今の世の中には名目上自己都合退職であったとしても現実には解雇だったりするケースがある。こうした余計な疑いの目を払拭するためには、現職でありながら転職活動をした方が良い。

また、年金や健康保険の手続きの煩わしさからも、出来るだけ無職の期間は作らない方が良い。

投稿日時 - 2007-09-24 03:57:04

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