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タスクマネージャーのメモリ使用量について

Windows 2000 Server SP4の環境で、あるアプリケーションのメモリを500MB確保するように設定し、
起動したところ、タスクマネージャーのパフォーマンスタブのPF量は、約500MB増加しました。
しかし、プロセスタブの当該プロセスのメモリ使用量は20MBとなっていました。
また、同様のテストをWindows2003では、プロセスタブの当該プロセスのメモリ使用量は約500MBとなっていました。

Q-1.
プロセスタブのメモリ使用量は正確に表示されないのでしょうか?

Q-2.
Windows2003で何か改善され、正確に表示されるようになったのでしょうか。

Q-3.
Windows 2000 SP4 32bit環境では、1プロセスの確保できるメモリ使用量は2GBと聞いたことがあります。
この2GBは、プロセスタブのメモリ使用量を確認すればよろしいのでしょうか?
仮想メモリも含まれるのでしょうか?

以上、よろしくお願いいたします。

投稿日時 - 2007-09-04 11:38:07

QNo.3314186

困ってます

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回答(1)

ANo.1

>あるアプリケーションのメモリを500MB確保するように設定し、
具体的にどのようなことですか?
>タスクマネージャーのパフォーマンスタブのPF量は、約500MB増加しました。
コミットチャージのことでしょうか。

>Windows 2000 SP4 32bit環境では、1プロセスの確保できるメモリ使用量は2GBと聞いたことがあります。
>この2GBは、プロセスタブのメモリ使用量を確認すればよろしいのでしょうか?
>仮想メモリも含まれるのでしょうか?
プロセスがアクセス可能なアドレス空間は全部で4GBで、通常は2GBをプロセスごとのローカルな空間、2GBをOSの空間にします。これのことでしょうか。Serverには4GB RAMチューニング機能というOSの空間を1GBにしてプロセスの空間を3GBにする設定(boot.iniの/3GB)もあります。
2GBあるい3GBは仮想メモリで最大いくつまで利用できるかという話です。実際に利用している仮想メモリのサイズではありません。

投稿日時 - 2007-09-16 17:42:36

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