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締切り済みの質問

帽子をかぶるため髪が固まりシャンプーが泡立たない

アルバイトで絶対に帽子をかぶらなければいけないんですが
帽子を取ると、手ぐしを通すのにも苦労するぐらい
髪がぺちゃんこに固まってしまいます。

シャンプーするために髪を2、3分濡らしても余計に固くなり
髪が水をはじく感じでまったくしっとりしません。
その状態でシャンプーしても、髪がまだ固く水分を含んでいないような状態なので、まったく泡立ちません。
2回目のシャンプーも同じような状態で地肌がまったく洗えてない感じで
髪も細くなり、抜け毛も増えてます。時々かゆくなったりもします。

髪を乾かしてもまだぺちゃんこで、地肌はベトベトしているような感じです。

帽子をかぶっても、髪が固まらない髪質にするにはどうすればいいか?
固まった髪のシャンプーの仕方、気をつけること
教えてください。お願いします。

投稿日時 - 2007-03-09 20:15:00

QNo.2818012

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回答(6)

ANo.6

私は飲食店でアルバイトをしていたときにそうなった事があります。
調理で使う油が顔にも髪にもベットリで気持ち悪くて。

みなさんのように詳しくないですが、一言!

髪がギトギトの時は、シャンプーの前にリンス(トリートメント)!!

シャワーで軽く髪を濡らしたら(この時点ではまだギトギト)
リンスをして、流してシャンプーすると
泡立ちが違いますよ!
リンスは全体にまんべんなく馴染ませて下さいね。
じゃないと、リンスが行き渡らなかったところだけ泡立ちが悪い…(^^;)

あとはみなさんのアドバイス通り、丁寧にシャンプーして、またリンスをすれば
いいんじゃないでしょうか。
リンスが髪に残っているとまたすぐペッチャンコになるので
良くシャワーで流すのも大事ですね。

健康な髪を作っていく事が大事だと思います^^

投稿日時 - 2007-03-12 02:01:33

ANo.5

確かにこの状態を放置しておけば、間違いなく薄毛になります。

2~3分髪を濡らしても、余計に固まるというのは、
あまり聞いたことがありませんが、私も使用している
育毛アイテムで改善出来る可能性がると思います。

髪を濡らすというよりも、髪と頭皮を入浴させてしまう
という新しい発想です。

髪にも頭皮にも抜群によいのでお勧め出来ます。

投稿日時 - 2007-03-10 21:35:27

ANo.4

皆さんほど丁寧な回答ではありませんが・・・

私も地肌が脂性で夏場は泡立たないことが多く、2回シャンプーしてました。  私の場合2回目は泡立ちましたけど。

最近は石けんシャンプー使っています。  心なしか洗浄力も強く、泡立ちも良いので1回で充分です。  石けんシャンプー専用のクエン酸リンスを使い、充分すすいだ後ドライヤーで完全に乾かせば軽減されると思われます。  

また長髪は髪全体に脂が乗りやすいし、地肌を洗う際は邪魔になるので短めの方がいいと思います。

もし起床した際に頭皮がべとついているなら、朝晩洗う事を勧めますし食生活も見直した方が良いと思います。

投稿日時 - 2007-03-10 13:02:59

ANo.3

 
 時間が惜しい場合は括弧部分は飛ばしてもらって結構ですが、
 より効果を実感するには全部読むことをオススメします。

 まずは下準備を説明します。
 シャンプー前には粗めの櫛で髪を梳きます。
 それから余分なぬれた髪の水分を取るためのタオルを一枚。

1、まず髪をシャワーで2、3分すすぎます。
  (これはまず一日の乾燥した髪に水分を与えるためと、
  頭皮の汚れを落とすためです。。
  温度は人肌温度がいいんで38~39度当たりが良いです。
  というのは、それ以上だと髪のキューティクルが開ききった状態に  なってしまうのです。しかし、冬の間は40度で結構です。
  このときはゴシゴシしないほうが無難です。)

2、シャンプーについてですが、まず1、2プッシュして、
  それを泡立てます。あわ立てた泡を髪の頭皮に直接つけます。
  
  (髪自体につけても意味はありません。もともと保湿は後の
  トリートメントで行います。)
  
  頭皮につけた泡を根元からゴシゴシ洗います。

  (このとき泡立ちが十分でない場合
   キューティクルをいためますのでご注意を!!)
  
  洗い流すのですが、しっかり十分に洗い流してください。
  時間は3分以上が目安です。

 (このときのカスが残ってしまいますとふけが出たり、
  髪が痒くなったり乾燥しやすくなります。)
 
 すすぎ終わったら、トリートメントのために髪を用意したタオルで
 余分な水分をふき取ります。この時、ゴシゴシしては駄目です。

3、トリートメント についてですが、余分な水分をふき取った髪に、
 毛先を中心に塗布していきます。根元にしてはいけません。毛穴が 
 詰まってしまいます。髪の中間まですれば良いです。
 大体塗り終えたら、42度以上のお湯に浸したタオルを使います。
 (これは先ほど使用したタオルで構いません。)
 5~10分ほど風呂に入って髪にトリートメントを浸透させます。
 洗い流す程度はそのメーカーのトリートメントによって違いますの  で、それはあらかじめトリートメントをご覧ください。
 少なくとも頭皮に残らない程度まではすすいでください。

 あとリンスと行きたいところですが、正直私はオススメしません。
 それはリンスが髪の保湿を邪魔するからです。
 リンスはコーティング成分をたっぷり含まれていて、
 髪だけでなく人体にまで影響します。(将来はげるかも・・・)
 コーティング剤は石油で作られているものがほとんどです。
 それに最近はシャンプーもトリートメントも大分進化してきています
 ので、シャンプーとトリートメントだけで十分です。
 (というかリンスは邪魔です。)
 市販のシャンプーはそういうものがほとんどなので、
 ネットまたは美容院のサロン専売品のシャンプーとトリートメント
 を購入した方が良いです。
 良質のシャンプーとトリートメントを使用していれば、
 髪質も変わってくるでしょう。
 あとお金がかかってしまいますが、イオンの出るドライヤーを
 使用することをおすすめします。サラサラ感が違います。
 あと寝るときは完全に乾いた状態の方が癖が出ないのしキューティク ルを傷めないのでいいです。
 私の知るところはこんなところです。
 ぜひとも役立ててください!!

投稿日時 - 2007-03-10 00:36:54

ANo.2

順序としては(1)予洗(2)1回目洗髪(3)2回目洗髪かと思います。

(1)シャンプーで洗髪する前に、シャワーなどお湯で洗います。
お湯の温度は、熱くても40度くらいが良いかと思います。
シャンプーするために髪を2、3分濡らしているとの事ですが、
髪を濡らすことが目的ではありません。
皮脂などの頭皮の汚れを落とすことが目的です。
汚れは、毛穴の下側にたまります。
だから、下から上へ地肌をやさしくマッサージしながら洗い流します。
この段階でほとんどの汚れが落ちます。
大体、1分半くらい洗ったら、次はシャンプーをつけて洗います。

(2)1回目の洗髪は泡立たなくてもいいです。
手のひらに適量のシャンプーをとり、手のひらに伸ばします。
シャンプーは毛先に付けてはいけません。
髪の根元につけ、地肌を軽く洗います。
毛先は軽く泡をつける程度で十分です。
洗髪後、お湯で十分すすいでください。

(3) (1)(2)で汚れも落ちて泡立ちがよいと思います。
2回目の洗髪で(1)と同じようにマッサージしながら洗ってください。
もちろんこの時も(2)と同じでシャンプーは根元だけにつけてください。
お湯で十分すすいで終わりです。

仕上げは、トリートメント等を毛先だけにつけて、十分すすいでください。


2h300さんは地肌が脂性なのだと思います。
なので、上記でうまくいかないときは、(1)では洗面器ではなくシャワーを使ってみてください。普通はシャワーを下に向けて使いますが、シャワーを上へ向け下から上へお湯が流れるようにして洗ってください。もちろんお湯を流しながらマッサージしてください。(2)で使うシャンプー量を少しづつ増やして試してもいいかもしれないですね。

あとは髪質にあったシャンプーを使ってください。
シャンプー選びも重要なポイントです。

あと、2h300さんの髪質等をもっと詳しく書かれたほうが的確なアドバイスがもらえると思います。

投稿日時 - 2007-03-09 21:17:13

ANo.1

シャンプーの前に、クシかブラシで髪の毛をブラッシングしてください
方法は、毛先からはじめます。次に真ん中、そして最後、根元から。
初めに根元からブラッシングすると、髪の毛を引っ張るダケになり、
傷む原因になります。

シャンプーの役割は汚れを落とす。
トリートメントは栄養や水分補給、傷んだ毛を補修。(無くてもいい)
コンディショナーの役割は毛の表面を覆って、保護します。

シャンプーの前に髪を濡らすのはよい方法です。
(1)水(湯)洗いをする感じで濡らしてください。
シャンプーをつけていると同じように地肌をマッサージするように。
汚れを落として、泡立ちをよくする効果があります。
>『まったく泡立ちません。』
(2)シャンプー液を手のひらに取り水(湯)を少し含ませ、
泡を立ててください。
それから、地肌をマッサージするように指で洗います。
(3)2回目のシャンプーも同じように泡を立ててから、
泡をつける感じで優しく全体的に泡で髪を覆います。
すすぎは、十分なくらいに洗い流します。
耳の後ろなどの生え際などを洗い流す時、片手で水受けをつくり
水(湯)に浸している感じで洗い流します。

トリートメント。
髪にトリートメントをつけます。
濡れている髪に、クシなどでとくと髪の毛を傷めるとも言われますが、
髪全体的にトリートメントを浸透させるために軽く使います。
浸透させるためつけたまま、5分くらい放置。
カラダでも洗っていてください。
トリートメントを洗い流す時は、
気持ち少し残るくらいに洗い流してください。

コンディショナー
手のひらに液をとり、水(湯)で薄めて使います。
髪の毛全体にいきわたるようにして付けてください。
※頭皮にはつけないようにしてください。
(毛穴に入ると頭皮が呼吸できなり痒み、フケ抜け毛の原因になります)
髪の保護ですから実は直接頭皮に液をつけていないため
毛穴をふさいでいないから、洗い流さないでも大丈夫なのです。
しか~し、気をつけても頭皮についちゃいますから
頭皮をマッサージする感じで軽く洗い流してください。
髪の毛についたコンディショナーを洗い流すというより、
頭皮についたコンディショナーを落とす感じで。

朝は、洗い流さないタイプのトリートメントを使うのも、
髪を柔らかく、ブラッシングしやすくします。
スプレー型の液より、クリーム状の方が私はスキです。

投稿日時 - 2007-03-09 21:05:11

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