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解決済みの質問

障害を持って頑張っている人の自叙伝

自叙伝や半生記が好きで良く読みます。
特に障害を持っている方の書は、自分と重ねて励まされます。
皆様がお読みになって、このような書籍で感動された物を教えてください。

投稿日時 - 2006-08-12 16:13:47

QNo.2335501

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

古典で、ヘレン・ケラー自伝
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4102148213/sr=8-1/qid=1155523064/ref=sr_1_1/250-5784457-6455402?ie=UTF8&s=gateway


こちらは書店店頭で立ち見してみただけで買っていないのですが、良いなと思ったのが、アシュリーちゃんの本。素晴らしい子。
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4594051146/sr=8-1/qid=1155523176/ref=sr_1_1/250-5784457-6455402?ie=UTF8&s=gateway

投稿日時 - 2006-08-14 11:40:37

お礼

ヘレン・ケラー自伝は小学生の頃児童文学書で読みましたが、
もう一度読みたくなりました。
きっと忘れている事も多いと思います。
アシュリーちゃんはテレビで見感動しましたが、
本を出されているのですね。
速く老化する気持ちはいかなるものか想像の域を超えません。
良い本をご紹介いただきありがとうございます。

投稿日時 - 2006-08-14 21:36:23

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回答(6)

ANo.5

まんが家の水木しげるさんの『水木サンの幸福論』(↓アマゾン)は、悲惨なはずなのになんかほのぼのしていておもしろかったです。戦傷で左腕を失ったそうです。

あとは有名すぎますが、『五体不満足』でしょうか?
自然なひととしての誇りが伝わってきて、よかったです。

参考URL:http://www.amazon.co.jp/gp/product/4532164575/sr=1-1/qid=1155471023/ref=sr_1_1/250-9747221-0457058?ie=UTF8&s=books

投稿日時 - 2006-08-13 21:14:05

お礼

ご回答ありがとうございます。
「ゲゲゲの鬼太郎」の水木しげるさん、こんな本を書かれていたのですね。
戦傷で左腕を失った事は知りませんでした。
タイトルの「幸福論」というのに興味を持ちました。
是非読ませていただきます。
「五体不満足」は表紙の写真に衝撃を受けて読みました。
さすがベストセラーですね。
良い本は何度読んでも感動します。

投稿日時 - 2006-08-13 22:08:45

ANo.4

自叙伝や半生記というにはちょっと若すぎるきもしますが
「生きてます、15歳。 500gで生まれた全盲の女の子」ポプラ社
全盲で生まれてきた15歳の女の子の書いた自叙伝です。数年前にベストセラーになったのでもうお読みかもしれませんが、ご参考になれば幸いです。

参考URL:http://www.poplarbeech.com/book/index09.html

投稿日時 - 2006-08-13 19:31:40

お礼

ご回答ありがとうございます。
以前読んで感動した事を覚えています。
著者は今現在22歳になっていらっしゃるのですね。
感慨深いものがあります。
もう一度読み返してみたくなりました。

投稿日時 - 2006-08-13 21:56:35

ANo.3

星野富広氏

10年以上も前から彼の本に出会い、癒され励まされています。
(^-^)有名な方なので質問者さんもご存知かもしれませんが。。。
http://www.tomihiro.jp/profile/index.htm

投稿日時 - 2006-08-12 20:00:50

お礼

恥ずかながら星野富広氏を存じ上げませんでした。
教えていただき感謝します。
若い時に障害を負われたそうで、詩画やエッセイの創作活動をされている方なのですね。
写真もお優しそうな印象ですね(^-^)
是非読んでみます。ご回答ありがとうございます。

投稿日時 - 2006-08-12 20:08:57

ANo.2

「無敵のハンディキャップ」
http://air.ap.teacup.com/ouioui/24.html
いろんな意味で勇気を貰いました!!!

参考URL:http://air.ap.teacup.com/ouioui/24.html

投稿日時 - 2006-08-12 19:09:36

お礼

第三者の視線で書かれている本で興味深いです。
「障害者プロレス」には賛否両論があるようですが、詳しく知りたいと思っていました。
ご回答ありがとうございます。

投稿日時 - 2006-08-12 20:03:25

ANo.1

いつも僕のなかは光  梯剛之/著

目が見えないながらもピアニストとして活躍している方の話です。
感動したというより、目が見えない音楽家にとっての世界の見え方というのが
私にとって新しく新鮮だったのが良かったです。

投稿日時 - 2006-08-12 16:25:47

お礼

この著者はテレビで拝見した事があります。
この本を読んだ方の感想を調べましたが、お母様が逞しい方のようですね。
是非読んでみます。ご回答ありがとうございます。

投稿日時 - 2006-08-12 20:01:11

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