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解決済みの質問

主に男性に質問です!!恋愛と結婚は別ですか?

今晩は。

タイトルの通りなのですが、ズバリ恋愛と結婚は
別でしょうか??

若い頃は遊んだり縛られたくなかったり・・・
結婚を意識できない人とも付き合えたけど、
結婚は「別物」だった、とかそう思うとか・・・

明らかに結婚相手は付き合う人と求めるものが
違うとか・・・ありますか?

恋愛しててたまたまその人が結婚相手になった!
という場合も、最初から結婚を意識させるような
人だったとか、そういう話があればお聞きしたい
です。宜しくお願いします。

投稿日時 - 2006-05-03 23:18:40

QNo.2129638

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

ずばり別です。
が、
結婚相手とは恋愛できるけど、恋愛相手が必ずしも結婚相手になるとは限らない。
そういう点で、別なのは人によりけりで、人によって恋愛と結婚が別だったり
同じだったりする。
どれほどイイ女であっても、経済観念、価値観のズレた人とは生活できないが
家庭的な女とは生活もできるし、恋愛もできる。

恋愛相手に求めるもの=夢
結婚相手に求めるもの=生活

恋愛とは一時の夢。恋人と会っている夢の時間をエンジョイすることこそ恋愛。
相手の良い部分だけ見てていいし、自分の生活というリアルな時間は関与しない。
多少常識の外れた子でも『会っている間だけ楽しめる』ならそれでいいか。と。
一方、結婚とは生活すること。モノに対しての価値観がある程度同じであるか
ソレをカバーするほどの魅力が無ければ、苦楽を共にしてまで一緒に過ごす事は
できないだろう。

現在既婚者ですが、妻とは恋愛結婚。
とはいえ、付き合いだしたその時から、まるで家族同然でした。
一般的な恋人同士のようなイチャイチャ感はまるで無し。しかし、共に過ごし
日々の出来事を共に語りたいと思う相手で、別れる気がしなかったので、その
まま結婚。

投稿日時 - 2006-05-04 01:23:56

お礼

>とはいえ、付き合いだしたその時から、まるで家族同然でした。

奥様と生活して行く将来が見えたんでしょうね☆
ありがとうございました!!

投稿日時 - 2006-05-05 17:16:57

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回答(3)

ANo.3

こんばんは、私は毒舌ですので、たびたびマナー違反を指摘されます。
恐らくブラックリストに入って居るんではと思います。
そんな26歳彼女なしの男性の意見で良ければ聞いてください。

世間の男性、女性は、「恋愛と結婚は別」と仰有る方が多いよう
ですね。

私は「恋愛と結婚は同じ」と思います。
ここからが毒舌ですが、現代人男性は、女性を馬鹿にしていると
思います。結婚を考えていないのに女性とダラダラと付き合うのは
女性を何だと思っているのでしょうか。

「メシも作ってくれる。話し相手にもなってくれる。愛情もくれる
だけど金は要らない」そんな都合のいいメイドとでも思っているの
でしょうか。

女性は男性よりも長生きすることが多いようですが、女性は男性よりも
老化が早いようで閉経をしてしまっては、愛の結晶、即ち子供が
産めなくなってしますのです。男性は80歳になっても子供が
産めるそうですけどね。

結婚する気がないのにダラダラ付き合い別れるのは女性の貴重な若い
時間を踏みにじった行為だと思います。勿論「子供を産む時間を
奪った」という事にもなります。

更に踏みにじられたのは時間だけではなく彼女らの心も有ると
思います。

私が女性だったら「あのとき、俺にはお前が必要だ、と言ったのに
何故私をもう愛してくれないの?あの言葉は嘘だったの?」と
悩みます。

失恋が原因で自殺される方も居られるようなので、彼女たちは
このように思い詰められたのでしょうね。

私の勝手な思いこみですが女性は常に「自分の人生をよりよく生きる
為にはあなたが必要だ」これ位の言葉に飢えていると思います。
これは恋人の居ない方も。居る方も。既婚者です。

現代の男性は優しくないですね。例えば、「重い荷物を持つ」のは
当前、「女性と並んで歩くときは道路側を歩かせない」
「食器洗いは手伝う」(男性の皆さん、意外にたのしいですよ)
「奥さんが妊娠したらたまぴよを一緒に読む」「結婚記念日くらいは
覚えておく」「妻子を守るために何か武道を習う」等挙げればきりが
無いくらいですね。

私の剣術の先輩は「妻子を守るには武道をするしかないと思った。
それには剣を習うしかないと思った。」それが理由で40代にして
剣術を遠くから一生懸命習っております。彼は強盗が押し入ったとき
過剰防衛になる可能性があるとおもいます。しかし、彼が過剰防衛に
なったとしても、私は彼を一切責めません。寧ろ「よくぞ家庭を
守られました」と拍手を送りたいと思います。膝をついて人生の教えを
請おうと思います。

現代は平和ですが、戦争が始まったら敵兵が家に襲撃する可能性が
有ります。この時、妻子を守りきれないようでしたら、男性失格と
思います。

私は最近思いました。「自分は何故剣を始めたのか」と。
しかし、先輩の話を聞いて迷いが消えました。

私は未だ見ぬ恋人、妻子を守るためなら「相打ち」になっても後悔は
有りません。「男として、使命を全うした」それで十分です。
ですが私は本当は痛いのが嫌いな臆病者なのです。それでも自分を
愛してくれる人を守りたいのです。

それは私が孤独な人生を歩んできた反動かも知れないと思います。

黒船が来たとき剣術が流行りました。農民すらも剣術を習いました。
彼らは自分たちの国・妻子を守るために必死だったのです。

お疑いの男性の皆様、「神道無念流」という剣術が何故長州で
流行ったかを調べてみてください。神道無念流は力強いのが特徴で
「これなら黒船が来ても戦える」と多くの男性を魅了しました。
長州は黒船の攻撃を度々受け、国や家族を守るのに必死だったのです。

そして私は、私を愛してくれる女性がこの世にいるのであれば真剣に
愛し、(恋愛)一生大切にし(結婚)、妻子をまもるためになら「鬼」
にもなります。但し、過剰防衛をすると妻子が生活できなくなるので
「撃退」程度にとどめます。前述の通り臆病なので「ケンカ」等は
嫌いです。しかし、そのとき冷静な判断が出来ないと過剰防衛に
なりそうで、やや不安ですが・・

質問者殿、話が長くなりました。
私の回答いたします。
「恋愛と結婚は同じです」

投稿日時 - 2006-05-05 01:21:17

お礼

>「自分の人生をよりよく生きる為にはあなたが必要だ」

この言葉は大きいですね。

私が思うのは、痛みを知る人は人に優しくできる、そう思います。

私の婚約者も、健康を過信してたら病気をしました。それで結婚を決意。今まで人にあまり深入りしない人で、仕事とお酒と(女もかな・・・)を愛し、30代に入って暫くして猫を飼い始め、人より動物に愛情を注ぐ方が楽だと思ってるような人でしたが、私との結婚を決め、子供が欲しい、とも言いました。先行き不安な(?)部分もありますが、最後には責任感を発揮してくれることが何回かありましたので、是非とも回答に頂いたように・・・なって欲しいとまでは言わないので、お互いの孤独をこれからは一緒に乗り越えられるような夫婦になりたいと思いました。

何故だか、回答文を読ませて頂いて、将来に希望が持てました。(無かったわけではありませんが)
ありがとうございました!

投稿日時 - 2006-05-05 17:43:10

別ですねえ、私は。

恋愛は二人称だけど、結婚すれば両家や子供など家族になるし。
背負っている物も、求める物も違いますよ。
恋愛だったら、容姿や趣味、フィーリング、性格や体の相性とか割と直感的なんだけど、結婚相手の場合は相手の育った環境とか学歴、職業、年収、居住地域、兄弟、友人関係、家事担当能力、キャリア志向か、など家庭的なところを見ちゃいますね。将来良い母親になるかなあ?とか。家計のやりくりは大丈夫だろうか?とか、失礼だけど向こうのご両親の生活環境だとか・・・。一生の相手になりますからね。でも、見るだけで自分のことを考えるとそれほど高望みは出来ませんよ。大切なのは二人のバランスでしょう。

でも多くの場合は、恋愛で愛した人とそのまま結婚して家庭を築けますよ。恋愛だったものが結婚して家族となる、ってやっぱり素敵なことですよ。

投稿日時 - 2006-05-04 06:53:32

お礼

>結婚すれば両家や子供など家族になるし

そうなんですよね、結婚=家族、みたいな所もありますよね。ありがとうございました!!

投稿日時 - 2006-05-05 17:19:56

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