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解決済みの質問

ATOKの操作について

鶴です。

ATOKを使用しているのですが、操作に関してはIMEにカスタマイズしています。ただ、MS-IMEと違い、一行の長い文字を書いて変換をしたときに、途中の間違っている文節にカーソルが行かず、常に最後になってしまい、BackSpaceで途中まで戻らなければ削除、修正が出来ません。IMEいとまったく同じ操作性にすることは出来ないのでしょうか?
よろしくお願い致します。

投稿日時 - 2006-01-15 11:02:17

QNo.1897344

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

ATOKユーザーです。(一太郎3以来)
MS-IMEに関して詳しいことはMS-IME使いの他の方に譲りますが・・・

ATOKをMS-IMEのキー操作に変えてちょっとやってみると・・・
なるほど、「→」で変換中に移動するのですね。「←」で戻るのか・・・ってちゃんと出来てるヨ。
↑こういう事ではないのかな?

私のATOKは16ですが「プロパティ(環境設定)」→「キー・ローマ字・色」から「MS-IME」を選択して試しましたが・・・。

ATOKデフォルトの変換方法としては
『途中の間違っている文節にカーソルが行かず・・・』とのことですがカーソルキーの「↓」で頭から正しい文節ごとに確定してしまって、間違っている箇所に来てから変換キー(スペース)で正しい変換にし直すのでそのほうが直感的だと思うのですが・・・。

ひとそれぞれ使い勝手がありますので、他のMS-IME使いの方からの回答を参照してみて下さい。
Microsoft(日本語だから「マイクロソフト株式会社」か)もATOKと同じにならないように苦労して無理に違うように作ったんでしょうけど色々大変なことがあります。

投稿日時 - 2006-01-15 12:13:36

お礼

koibana_2005様

MS-IMEに慣れていたものですから、戸惑ってしまいました。ATOKは確かに直感的ですね。キーカスタマイズでいろいろ設定を変えてみます。

ご親切にありがとうございました。
失礼します。

投稿日時 - 2006-01-15 19:25:08

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回答(2)

ANo.2

MS IMEにカスタマイズされているとのことですが、
まず当初の操作法の違いを書いてみます。

変換範囲(文節)の伸縮:
MS IMEは、[Shift]+[→]、[Shift]+[←]
Atokは、[→]、[←] 単独。[Shift]キーは使いません。

確定して次の変換範囲(文節)に進む:
MS IMEは、[→]
Atokは、[↓]

この辺のことが関係しているのではないでしょうか?
参考になれば幸いです。

投稿日時 - 2006-01-15 14:52:53

お礼

garamond 様

そうですね、Shiftの使い方に違いがありますね。これですきずきがでそう、、、わたしはIMEが馴れていました。

だんだんわかってきました。
ありがとうございました。
失礼します。

投稿日時 - 2006-01-15 19:27:44

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