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解決済みの質問

株と起業はどっちが・・・・

株で儲けることと、起業して儲けることは、どっちがリスクが小さくて儲けられると思いますか?
リスクが小さくて、かつ儲けられるのは矛盾してて実際はほとんどありえないことかも知れませんが・・・
一般的にはどっちなんですかね?
『事業を興す方が失敗の可能性が低い』
反対に大きく儲けられるのは『事業とは言っても事業内容にもよるし、株を初期投資の大小にもよるから一概には言えない』というのが正しい解答ですかね?

投稿日時 - 2005-12-03 12:37:06

QNo.1816605

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

株で儲けることと
   ↓
株を売りして儲けることと


起業して儲けることは
   ↓
株を公開して圧倒的なお金持ち

になる解釈とすると

圧倒的に有利なのは起業して儲けることですね

これは株式市場の形成から言えることですね

株で儲けることとは・・・
起業して儲ける人がいないと成り立たないのです

すなわち

起業して儲けることは
   ↓
株を公開して圧倒的なお金持ち ←  このお金は
   ↑               ↑
これに乗るしかなく株式公開時に多額の表を払って
ますから
  
この時点では株で儲けるは出てない

でも起業して儲ける方はこの時点で儲ける

さらに株価が上がれば起業して儲けることは儲かる

でも株価が上がっても
株で儲ける方は損する人と儲ける人がる


株を公開しとら
これでお金を吸い上げる

株が上がろうが上がろうが
株をやってる人らでお金が移動している
全体では増えない(新規のお金を入れないとすると)

となる訳です

それに事業を興す方がサラリーマンより税制体系が有利なんで節税して儲けられる

投稿日時 - 2005-12-03 12:55:23

補足

自分的には、
起業=上場企業までのし上げ儲ける、というほどのものではなく、
あくまで中小企業を立ち上げることです。
起業→上場企業とは、はてしなく不可能に近いので

投稿日時 - 2005-12-03 13:52:53

ANo.1

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回答(4)

ANo.4

一般的にいえば、どちらもリスクが高くて儲けるどころか資金をすべて
なくす可能性が一番高い。

個別にいえばその人の能力の高さ、適性によってはリスクが小さく
儲けも大きいものがみこめることもまれにある。

たこ焼き屋に向いているひともいるしファンドマネージャーに向いている
ひともある。向いていれば向いていない人より成功確率はあがる。

またデイトレードでもなければ起業しても株式投資は十分できるので
2者択一で考える必然性はない。

投稿日時 - 2005-12-03 23:11:02

ANo.3

起業だと思います。
理由は、株では選択肢が株しかないからです。

投稿日時 - 2005-12-03 14:10:42

補足

>株では選択肢が株しかないからです

確かにそうですが、
一言で株と言ってもいろんな銘柄がありますよね?
起業だって起業の道しかないのだからこれを言う限りでは同じことでは?

投稿日時 - 2005-12-03 15:54:53

ANo.2

こんにちは

いずれも、「資金」「財力」を持っていることが重要です。 もちろん、内容も重視ですが、いつどこでひっくり返るか未来は予想できません。

例えば、今こそデジカメは主流ですが、最初にデジカメを言い出した方は好奇な目で見られたそうですし、そんなものに研究費は出せるかとも言われたそうです。 でもコツコツが実を結んだ。 結果オーライ。

流行りものは、もったとしても2~3年サイクルだと私は思います。 先見があれば、流行りものをどんどん渡り歩いて資金を大きくして、最後の砦に、定着した事業を興すこともいいと思います。

いま流行りの株話も、成功した方と同じことをしても同じように成功はしないでしょうね。

私が思うには、株も起業も、「資金と先見性と情報」だと思います。

資金 → 文字通り、お金

先見性 → 文字通り

情報 → 人間関係、横の繋がり、同志

あとは、「運」ですかね(笑)

投稿日時 - 2005-12-03 13:00:59

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