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解決済みの質問

ブルーレイについて質問です。

次世代ディスク戦争はどうやらHD-DVDよりブルーレイのソニー陣営が勝ちそうな感じなんですが・・・・


そこで質問なんですが、今まで購入した映画などのDVDはブルーレイでは今後見ることができないのですか?

今後発売されるブルーレイレコーダーにDVDが再生できる機能が付く可能性はあるのですか?

ようやくDVDがビデオに代わって浸透したばかりなのに、これから発売される作品がブルーレイになるというのは困ります。

もうDVDは買わない方がいいのでしょうか?

またビデオカメラなどで撮影した作品を頑張ってDVDにするのも無駄になるのでしょうか?

ブルーレイレコーダーを購入して、ブルーレイに保存した方がいいのでしょうか?

おしえてください。

投稿日時 - 2005-11-10 11:58:27

QNo.1769842

暇なときに回答ください

質問者が選んだベストアンサー

この手の媒体ではすべてそうなんですが、DVDが登場してからCDが読み取りできない機種がありましたか?
また、DVD-Rが普及していますが、DVD-R+しか対応できないドライブがありますか?

つまり、ある一定以上の量普及したメディアが存在する場合、単独の媒体しか読めない機種はまず売れません。ましてや新規格のばあいなおさらです。

基本的に12Cmディスクを使用するのであれば、その他の媒体にも対応すると思われます。

また、購入についても同様ですが新機種が登場した直後は価格もべらぼうに高く、品質や使い勝手もブラッシュアップの余地が多数あります。
したがって、しばらく様子を見て価格がこなれてくるのを待つのがよろしいのではないでしょうか?

液晶テレビやデジタル家電は皆そうですよね。

まあ誰よりも早く手に入れて他人に優越感を味わいたいというのであれば止めませんが(^◇^)ゞ

投稿日時 - 2005-11-10 12:06:19

お礼

ありがとうございました。

皆さん、ブルーレイでもDVDが見れると言われます。少し安心しました。
『いま、会いにゆきます』のDVD買ってきます^^

投稿日時 - 2005-11-10 13:42:11

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回答(5)

ANo.5

今後発売するだろう普及型ブルーレイドライブは、DVDやCD読みとり可能機器となると思います。

現行品に類似したメディアなのですから読めないわけがありません。ということでDVDが新しいドライブで見ることができなくなる可能性はほとんどないと思いますので、DVD購入を心配することは無いと思います。

ブルーレイレコーダーを購入するのは個人の判断なのでおまかせですが、現時点は価格が高い汎用性が無い、のでお金があって最先端機器を扱ってうれしい方なら購入されてもいいのではないでしょうか。

ブルーレイレコーダーを購入してデータを保存するには、元データも高画質でないと意味ないです。ビデオカメラ映像を保存するならDVカメラではなく、ハイビジョンビデオカメラ(sony発売済み)を購入してこの画像をブルーレイレコーダーに保存する、なら意味あると思います。

投稿日時 - 2005-11-10 12:28:44

お礼

ありがとうございました。

皆さん、ブルーレイでもDVDが見れると言われます。少し安心しました。
『いま、会いにゆきます』のDVD買ってきます^^

投稿日時 - 2005-11-10 13:44:53

ANo.4

技術的には優れていても、すでにある市場やユーザーのこと、価格のこと、使い勝手のことや維持費用のことなども含めた製品作りをしないと売れませんし、定着もしません。

そういう観点からすると、おそらく今まであるメディアも当分の間は見られる環境が用意されるでしょうね。逆に、「今までのは一切見られません。でも、ものすごく高画質でたくさん入ります」では、きっと売れないでしょうね。

ただ、私も娘の映像をデジタルビデオで録画して保存しているのですが、「いったいなにに保存するのが(この先の人生を通して)ベストなんだろう...」と考えると判らなくなります。というのも、間違いなく20年後には今では想像もできないような媒体に記録していると思います。そうしたときに、今の記録メディアがどうなるのか..それを気にして20年先まで保存するのをやめるのか?いや、そうではありませんよね。

おそらく、お金を掛けずに今の記録媒体を我々が死ぬまで使い続けることは不可能だと思いますが。置き換えは徐々に行われていくと思います。そして、我々が若い頃に記録した情報が「思い出」になる頃には、「あぁ、あの古いディスクを見るにはどうすればいいのかなぁ?変換してくれるサービスがあるって聞いたけど...依頼してみるか」ってな感じでお金を出して見るようになるのでしょうね。

現時点であまり気にしても仕方ないです。どうせすべてのものはいつか使えなくなります。それより、何を「次世代まで残すか」という、自分が持つデータの価値についてきちんと考え、よけいなものを残してよけいなものを管理するためのコストを払わなくてよいように準備しておく方が前向きです。

ちなみに、私の両親が結婚したときの映像が、8ミリフィルムで昨年出てきました。もう8ミリのフィルムを上映できる機械なんて手元にはありません。仕方ないので、富士フイルムの8ミリフィルム→DVD変換サービスをにお願いし、5分ほどの映像を1万円かけてDVDにしてもらいました。

確かに高いです。でも、それを行う価値があると我々には感じられたのでその費用を払いました。

たぶん将来、同じようなことが今のDVDに対しても行われるんだと思います。そこであなたがお金をかけてでも残したいものは何か?についてよく考えてみると、市販されている映画など、自分以外の場所にも残っているものがあまり価値があるものではないことに気づかれると思います。

投稿日時 - 2005-11-10 12:23:34

お礼

安心しました。有難うございました。

投稿日時 - 2005-11-10 13:44:16

ANo.3

Bluerayって優勢なんですね。
DVD企画が落ち着いてから参入なさったのかも知れませんが、
DVDもDVD-RとDVD+Rで同じような事をしていました。
結果、今どうなっているかと言うとドライブ(読み込む側)で
両方に対応して何事も無かったかのようになっています。
次世代DVDでも同じ事が起こるのではないかと思います。

ただ、それ以上に普及する頃にはネットで購入するスタイルが定着して
わざわざディスクで買うような面倒な真似をしなくなって
次世代ディスクそのものが同でも良くなっていそうな可能性もありますけどね。

投稿日時 - 2005-11-10 12:23:01

お礼

ありがとうございました。

投稿日時 - 2005-11-10 13:43:28

ANo.2

ブルーレイが勝ちそうというのは知らなかった。
1、DVDとして見ることができるだろう。ブルーレイで新たに高画質で出るかもしれない。
2、可能性は高い。そもそもDVDと互換性ないようでは売れないと思う。
3、困られても困ります。
4、そんなことないだろ。まだまだブルーレイで発売されないし、発売されるようになっても法外に高いかもしれない。
5、そんなことないだろ。たぶん見られるし。
6、まだ早い。メディアも見かけないし、あっても高い。新しい物好きなら買ってもいいけど。

投稿日時 - 2005-11-10 12:08:50

お礼

ありがとうございました。安心しました。

投稿日時 - 2005-11-10 13:42:56

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