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質問

質問者:rin00077 「子連れ狼」について
困り度:
  • 暇なときにでも
皆さんこんにちは。

これはカテ違いかもしれません。
コミックの「子連れ狼」で拝一刀が柳生烈堂に敗れて、
大五郎が烈堂に刀で突っ込むシーンがあるのですが、
そのとき烈堂は大五郎のことを「我が孫よ」というの
ですが、これはどういう意味でしょうか?
大五郎は烈堂の孫、すなわち一刀は烈堂の息子になる、
ということなのでしょうか?
その後のコミックを見ていないので、誰か知っていたら
教えてください。

よろしくお願いいたします。
質問投稿日時:09/11/04 20:55
質問番号:5422185
この質問に対する回答は締め切られました。
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回答

 

回答者:yuhkoh 「孫」といっても血縁関係ではありません

一刀と烈堂は敵対関係でしたが、その凄まじい戦いを通じて烈堂は一刀を、自分の息子のように思うようになった。
だから大五郎を孫と呼んだ

原作者の小池一夫氏も述べていますが、恨みの連鎖を断ち切ることがこの物語の終演としています。
それが「我が孫よ」の一言でしょう
種類:アドバイス
どんな人:一般人
自信:参考意見
回答日時:09/11/05 09:28
回答番号:No.3
この回答への補足皆さんお忙しい中まことにありがとうございます。

今回は意見が2つに別れ、僕も自分なりに調べては
みたのですが、ちょっとわかりませんでした。
したがって、今回のポイントは公正さを保つため
ナシとさせていただきますので、ご容赦ください。

またよろしくお願いいたします。
この回答へのお礼回答ありがとうございます。

参考にさせていただきます!

またよろしくお願いいたします。

回答

 

回答者:myeyesonly こんにちは。懐かしいですね。
確か、裏柳生に邸宅に押し入られて殺された一刀の妻、あざみさん(大五郎の母)は烈堂の娘だったはずです。
なので大五郎は烈堂の孫です。
種類:回答
どんな人:一般人
自信:参考意見
回答日時:09/11/04 21:33
回答番号:No.2
この回答へのお礼回答ありがとうございます。

参考にさせていただきます!

またよろしくお願いいたします。

回答

 

回答者:sayapama 懐かしいですね。大好きでしたよ拝親子。
烈堂と拝一刀ならびに妻とは血縁関係はありません。

このセリフは冥府魔道に生きながら士道を貫く一刀・大五郎父子に対して、烈堂は敵対する身でありながら、拝親子を同じ士道の心を持つ者としてある種のシンパシーを感じていたことに起因するものであると想像できます。
なお『新・子連れ狼』の冒頭ではこの続きが描かれ、大五郎を地面に降ろした烈堂は、腹に刺さった槍を引き抜き、そのまま絶命しました。
種類:回答
どんな人:一般人
自信:参考意見
回答日時:09/11/04 21:03
回答番号:No.1
この回答へのお礼回答ありがとうございます。

参考にさせていただきます!

またよろしくお願いいたします。
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