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質問

質問者:shimakiti 喪中欠礼はがきと寒中見舞いハガキ
困り度:
  • 困っています
父が9月末亡くなりました。
年賀ハガキが11月1日に発売されますので、出来ればそれまでに
出した方がいいかと思うのですが。
11月中ごろでもいいのでしょうか?
それから父宛ての今年の年賀状が何処にあるのかが未だ分からず
父の亡くなった事を知らない方から年賀状が来るのではと思います。
その時に寒中見舞いという形で出せばよいのでしょうか?
よろしくお願いします。
質問投稿日時:09/10/18 09:08
質問番号:5375978
この質問に対する回答は締め切られました。
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回答

良回答10pt

回答者:motomoto12 皆さんが皆さん、枚数をちゃんと把握して年賀葉書を購入されるわけではないのですから、発売日からあれこれ遅れても問題ないかと思います。
ただ、早い方は、12月には書き始めるようですから、それまでに間に合えばいいのかと思います。

年賀葉書は、勿論「喪中」の家庭に「おめでとう」はないよね!というところですが、ですが相手が知らなかった事ですから、その点はあまり深く考えなくてもいいわけです。
それよりも相手の方がお元気なんだと思えって受け取り、それに返事を書けばいいのかと思います。

なお、12月中にご家族が他界、友人関係だと祖父母に関しては連絡なかったりしますから、月末に来た喪中ハガキに「あらもう投函済み」ということもありましたが、でも、相手から返事がなくてもそのハガキで把握はできているので、別段気にはしません。
皆さん、おそらく質問者さん家族がそういうケース初めて!と言う方は少ないかと思います。
よって慌てなくてもよろしいかと思います。

ただ、参列者は判っていますし、参列者さんや連絡を受けた人を通して、それなりにお父様の件はそれとなくご存知の方もいらっしゃるでしょうから。変に焦らず行きましょう。
喪中のハガキは文面がありきたりだったりします。業者への発注ならば致し方ないですが、もし、ご自身で自宅のパソコンなどで作成の際は、連絡が遅れた不備をわびるなど文面をちょっと変える工夫もすれば、万が一、投函後の喪中ハガキ到着も、相手を嫌な思いにすることはないのかと思います。

ちなみに、友人は、一旦メールで一括送信。その後ハガキが届きました。メールだけで十分だったのに。って皆で話したほどですが。まぁご家族の不幸を知らなかったので、突然ハガキで知らせるのは悪いと!と思ったのでしょうね。でも、今は、メールで喪中を知らせるようなこともあるわけですから、焦って、失礼なことをするより、落ち着いて行動したほうがいいと思います
種類:アドバイス
どんな人:経験者
自信:参考意見
回答日時:09/10/18 10:31
回答番号:No.3
この回答へのお礼ありがとうございます。
やっと昨年の年賀状の束が出てきました。
どこからどこまで出せばいいのか分からないのですが、失礼があったとしても、欠礼ハガキを出すのは本人ではないのですから、怒る方はいらっしゃらないでしょう。
おっしゃる通り、かしこまらずにその時はその時で不備をわびる事で進めれば大丈夫ですよね。気楽に行きます。
参考になりました。本当にありがとうございました。

回答

 

回答者:yamato1957 >出来ればそれまでに出した方がいいかと思うのですが。
私がいままでもらって経験から言うと11月の1週目に届くことが
多いですね。1日頃発送すれば良いのでは?。

>その時に寒中見舞いという形
欠礼はがきに年賀状のお礼を一言書いて送れば良いと思いますよ。
種類:回答
どんな人:専門家
自信:参考意見
回答日時:09/10/18 10:08
回答番号:No.2
この回答へのお礼やはり11月はじめと言う事は皆さん賀状発売頃を意識してらっしゃるようですね。
11月に入って出すようにいたします。

>欠礼はがきに年賀状のお礼を一言書いて送れば良いと思いますよ。
ただ私の場合欠礼はがきに・・明年も変わりませず・・と書いておりますので、賀状のお礼にはやはり内容を変えた形になりそうです。

助かりました。本当にありがとうございました。

回答

良回答20pt

回答者:kame-tama 欠礼はがきは「私からは送らないからね」という意味です。「あなたは出してだめよ」ではないのです。本来。

何かで聞いたことがあるのですが、年賀状の受付がたしか12月15日からでしたよね。それを過ぎると出してしまう人がいるので、欠礼はがきはそれまでに着くように、ということを聞きました。そうだと思います。ただ去年も12月の終わりになって欠礼はがきが来て「9月に」とあったので、準備の悪さにその方の家庭を考えてしまいました。それで年賀はがきを出してしまっても仕方がないです。
11月中なら全く問題ないと思いますよ。

なお私は義父が死んだときには欠礼はがきを出して、それと別に寒中見舞いを普段年賀はがきを出している方に出しました。
そのときには欠礼を出しているのでそのことには触れず、年賀はがきを受け取ってしまった方には(相手は最初に書いたように自分からは出してもよい、と思って出したのかもしれませんので)、事情を再度書いて「喪中につき失礼しました」と書きました。

こちらが「こういうものだ」と思っていても通じない方もいるので、しつこいくらいにやれば誰でも納得するだろう、という考えでしています。

とりあえず欠礼はがきは今から準備して投函が11月になってからでも全く相手が年賀はがきを出すのには間に合うので大丈夫です。
種類:アドバイス
どんな人:一般人
自信:参考意見
回答日時:09/10/18 09:23
回答番号:No.1
この回答へのお礼お礼が遅くなりました。
欠礼はがきを早めに出して、それで賀状を頂いた方々には寒中見舞いと言う事にいたします。
11月初旬に投函する事として今から取り掛かります。
ありがとうございました。
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