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質問

質問者:Caquio 外来語音が2モーラから1モーラになる過渡期の話
困り度:
  • 困っています
例えばファ行音は、外来語が入って音韻として日本語に定着しましたが、最初は「フア」「フイ」というように2モーラで、それから1モーラという過程をたどったと言います。
例、 「フイルム」 → 「フィルム」

又、「ウィ」「ウェ」等はまだ1モーラと2モーラの間でゆれがあり、音韻としては定着してません。

この外来語音の2モーラ → 1モーラ の過程、過渡期、1モーラと2モーラの間の無限の中間段階の話等の資料をご存知の方がいたら、教えていただけると助かります。

松崎寛(1992,1993)がそういう話をしてますが、もう少し新しいものはないでしょうか?
質問投稿日時:09/10/07 01:51
質問番号:5347846
この質問に対する回答は締め切られました。

回答

良回答20pt

回答者:kaitara1 素人の疑問で、ずれるかもしれませんが、ロシアの革命家トロツキーのことをトロッキーという人が多いようですが、かなによる表記という観点からの問題はないのでしょうか。
種類:回答
どんな人:一般人
自信:参考意見
回答日時:09/10/07 04:29
回答番号:No.1
この回答へのお礼この回答にお礼をつける(質問者のみ)