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質問

質問者:bkshfu ガリレオ・ガリレイは当時は精神障害者のようなに扱われたのでしょうか?
困り度:
  • 暇なときにでも
「頭がおかしい」とされていたのでしょうか?
(表現が不適切ですいません)

「偉人であるということは誤解されることである。」という言葉を聞いたことがあるのですが
はまさに彼のことを言っているのでしょうか?
質問投稿日時:09/09/13 23:00
質問番号:5287627
この質問に対する回答は締め切られました。
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回答

良回答10pt

回答者:gallina 私も、異常でなく異端だと思います。

教会に逆らうということは、今で言えば「社会への反逆」です。

今でも社会常識に逆らうと総スカンを喰ったり、非難されたりしますよね。
法律に触れれば犯罪者です。
教会が法であった世界では、教会に逆らうととんでもないことになったのですね。
そういう時代には、「破門」などというのも社会的制裁として非常に重いことだったようです。

「偉人であるということは誤解されることである。」
という言葉は直接知りませんが、
天才や偉人、新しい考えを持つ人々が既存の社会や既成概念と
相容れない、理解されないのは、ガリレオ・ガリレイに限らないと思います。
種類:アドバイス
どんな人:一般人
自信:参考意見
回答日時:09/09/19 02:08
回答番号:No.3
この回答へのお礼異常と異端は意味が違うのですね。
同じだと勘違いしていました。
ありがとうございます。

回答

 

回答者:buck おかしいということではなく、異端と思われていたのだと思います。
種類:回答
どんな人:一般人
自信:参考意見
回答日時:09/09/16 22:48
回答番号:No.2
この回答へのお礼ありがとうございます。

回答

良回答20pt

回答者:panda-umau 異常者というよりは当時の世相では、「教会の教え」に逆らう=「(神、つまり教会への)反逆者」とかではないでしょうか?
科学までもが非科学の極みを極めつくすキリストに踏みにじられまくってた時代。
「悪魔と通じた」云々の容疑(多分)はなくても教会への反逆者として
秩序破壊者とか既得権益(教会にとっての)とかの具合での「犯罪者」扱いの印象が強いように思います

独善の大資本が邪魔な小資本を宣伝力で誹謗中傷、自分は被害者ヅラしつつ相手を悪人扱いしてるようなモンかな? それを世間もまた鵜呑みにしまくった・・・現代に当てはめればこのような状況だったのでは?
種類:アドバイス
どんな人:一般人
自信:参考意見
回答日時:09/09/14 02:58
回答番号:No.1
この回答へのお礼宗教が関わってきますね。ありがとうございます。
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