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質問

質問者:rakutenyoi 日産自動車のEV車戦略
困り度:
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カルロス・ゴーンCEOの勇み足だと思うのは自分だけでしょうか?
質問投稿日時:09/08/13 12:27
質問番号:5203879
この質問に対する回答は締め切られました。
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回答

 

回答者:maaiika 1次エネルギーの使われる期間は100年程度です。
ガソリン自動車が発明されてから100年たちます。
今自動車のエネルギー源を変えない会社は21世紀には生き残っていけません。
種類:回答
どんな人:専門家
自信:自信あり
回答日時:09/08/14 08:21
回答番号:No.5
この回答へのお礼HVはあくまでもロングリリーフ。
これはトヨタ、ホンダは百も千も承知でしょう。
インフラが揃う頃には満を持してEVをぶつけてくると思います。

HVを捨ててもEVなら出し抜ける、という考えがにじみ出ていて考えが甘いのではないかと。
トヨタ、ホンダの蓄積技術に太刀打ちできるとは思えません。

ご回答ありがとうございました。

回答

 

回答者:kyotokyo 具体的にどこが勇み足なのか
書いたほうが適切なコメントがもらえると思います。

まあ、すでに書かれていますが
日産はハイブリッドでは出遅れてますので
その遅れを取り戻したいのでしょう。

すでにGM等のメーカーも電気自動車の開発を進めてますし
日産としては電気自動車市場で出遅れたくないのでしょう。

また、プリウスでトヨタのイメージがよくなったように
電気自動車=エコというイメージを利用して
日産の広告宣伝にも使いたいのでしょうね。
種類:回答
どんな人:一般人
自信:参考意見
回答日時:09/08/14 01:24
回答番号:No.4
この回答へのお礼HVはあくまでもロングリリーフ。
これはトヨタ、ホンダは百も千も承知でしょう。
インフラが揃う頃には満を持してEVをぶつけてくると思います。

HVを捨ててもEVなら出し抜ける、という考えがにじみ出ていて考えが甘いのではないかと。
トヨタ、ホンダの蓄積技術に太刀打ちできるとは思えません。

ご回答ありがとうございました。

回答

良回答20pt

回答者:x530 > カルロス・ゴーンCEOの勇み足だと思うのは自分だけでしょうか?
・わたしも、あ〜あっ、、、言っちゃった。。。
と、思いましたよ。
電気自動車を仕事で使用した人間ならば、みんな思ったハズ。

私は、会社がEVに積極的で、1980代からダイハツクオーレEV、ハイジェットEV。
1990年代に「電気自動車IZA」の開発に参加。
http://www.r-d.co.jp/division2/ev/iza/iza.htm
「電気自動車IZA」の基礎データが慶応大学エリーカに受け継がれています。
http://japan.discovery.com/we/we003/index.html
2000年代に入ってトヨタRAV4EV、近年は三菱i−MiEVと業務上で使用してきました。
また、開発メーカーとのミーティングにも顔を出してきました。
夏場、トヨタRAV4EVなんて50kmも走ったら、もうエアコンは怖くて入れられないのが現実。
で、結局のところ、EVの最大の問題点はバッテリー性能。
ここ30年でバッテリー性能は60%しか向上していない点です。
化学反応であるバッテリーは、高効率化しても限界性能が見えている。
現行バッテリーを使用する以上、軽量で高価な大量のリチュウムイオンバッテリーを搭載する以外に打開策がない。
しかし、化学反応であるバッテリーには寿命がある。
大量のバッテリーを搭載するシボレーボルトなど、2〜3年毎のバッテリー交換は$5000〜$7000も掛かる。
米国内では特例措置($3000程度)を検討中。
因みに、トヨタ第3世代プリウスのバッテリー搭載量を2.5倍に増設し、ジェネレーターを見直せば、軽くシボレーボルトを凌ぐ低燃費が可能であることは分かっています。
ただ、プリウスの車検代が50万円超えでは非現実的でバランスを考慮して「現在の燃費に落ち着いている」ということだと思います。
種類:アドバイス
どんな人:経験者
自信:参考意見
回答日時:09/08/13 18:05
回答番号:No.3
この回答へのお礼HVはあくまでもロングリリーフ。
これはトヨタ、ホンダは百も千も承知でしょう。
インフラが揃う頃には満を持してEVをぶつけてくると思います。

HVを捨ててもEVなら出し抜ける、という考えがにじみ出ていて考えが甘いのではないかと。
トヨタ、ホンダの蓄積技術に太刀打ちできるとは思えません。

ご回答ありがとうございました。

回答

 

回答者:red_kids 現在売り上げ好調のトヨタ、ホンダのハイブリット車に対して
開発に乗り遅れた分を何とか取り戻そうという事ですから別に
勇み足ではないでしょう。
EVが完全に量産されるようになれば
世界的にも需要は有ると思いますから。
ただ日産車は個人的には興味無いので買いませんけど。
種類:アドバイス
どんな人:一般人
自信:参考意見
回答日時:09/08/13 14:00
回答番号:No.2
この回答へのお礼HVはあくまでもロングリリーフ。
これはトヨタ、ホンダは百も千も承知でしょう。
インフラが揃う頃には満を持してEVをぶつけてくると思います。

HVを捨ててもEVなら出し抜ける、という考えがにじみ出ていて考えが甘いのではないかと。
トヨタ、ホンダの蓄積技術に太刀打ちできるとは思えません。

ご回答ありがとうございました。

回答

 

回答者:QES どういう意味ででしょうか。
GMがシボレー・ボルトというプラグインハイブリッド車(リッター当たり100Km走行)を2010年から発売すると言っています。
プリウスのトヨタですらゆっくり構えていられない状況であり、GMより後出しにならないよう先手を打ったと思いますが。
ガソリン車から一刻も早く脱皮しないと手遅れになります。
http://mainichi.jp/select/biz/news/20090812ddm008020022000c.html
種類:アドバイス
どんな人:一般人
自信:参考意見
回答日時:09/08/13 12:45
回答番号:No.1
この回答へのお礼HVはあくまでもロングリリーフ。
これはトヨタ、ホンダは百も千も承知でしょう。
インフラが揃う頃には満を持してEVをぶつけてくると思います。

HVを捨ててもEVなら出し抜ける、という考えがにじみ出ていて考えが甘いのではないかと。
トヨタ、ホンダの蓄積技術に太刀打ちできるとは思えません。

ご回答ありがとうございました。
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