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質問

質問者:rockers200 北島康介選手「I AM THE SWIMMER」について
困り度:
  • 困っています
去年の話を今更なんですが、疑問に思ったので質問します。

北京オリンピック前にスピード社のレーザーレーサーという水着で大騒ぎになりました。
この騒動に終止符をうつべく、北島康介選手が「I AM THE SWIMMER」という文字を入れたTシャツをきて日本の大会に登場したことがありました。

僕はこれを見たとき、ミズノの水着を着た北島選手は、多くの選手がレーザーレーサーを着て泳ぐと記録が出るということで、水着にばかり目が行ってしまっているマスコミや選手、関係者に対して「水着が泳ぐのではない、人間が泳ぐのだ」ということを主張したのだと思いました。
そのときは、さすがと思ったのですが、、、

その後、北島選手はレーザーレーサーを着ることを決めて記録を更新しました。
僕はそれを見て「結局、北島も他の人と同じじゃん!」と思ったのですが、彼の主張はどのように受け止めれればよかったのでしょうか?


「I AM THE SWIMMER」という主張をした時点で、北島はレーザーレーサーは着ないつもりなんだと思っていました。

みなさんはそう思いませんでしたか?
質問投稿日時:09/07/14 23:08
質問番号:5126103
この質問に対する回答は締め切られました。

回答

良回答20pt

回答者:koutwin 結局は水着はなんであれ、泳ぐのは選手本人なんです。
いくら水着がよくても選手自身がいい水着があるからといって、練習をさぼっていてはタイムは出ません。
なので北島選手が言いたかったのは水着の力も借りるけども、「泳ぐのは本人だ」ということです。
種類:回答
どんな人:専門家
自信:自信あり
回答日時:09/07/15 20:40
回答番号:No.1
この回答へのお礼ありがとうございます