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質問

質問者:thispoint4 流星の絆を観ていて疑問
困り度:
  • 暇なときにでも
チラッと聞こえただけなのでうろ覚えなのですが、子供の頃の作文?かなにかのなかで「毎週日曜日父親が川崎競馬場に行っています」
的な事が聞こえたのですが…。

中央競馬ならともかく地方競馬で日曜毎週開催?
それとも15年前は開催していたのですか?

気になって仕方ないのですが。
質問投稿日時:09/07/10 12:24
質問番号:5113887
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回答

 

回答者:miiko315 確かに「毎週(競馬へ行く)」とは言っていません。毎週は毎週なのですが、「毎週日曜日に家にいたことがない。だから僕は日曜が嫌い。」ということですね。その後の場面で父親が土下座して謝るときのセリフでは、「パチンコも競馬も競輪も競艇も花札もポーカーも…(二度とやりません。)」とあらゆるギャンブルをあげていました。作文の描写は“とある日曜日の父の様子”ということじゃないでしょうか。
種類:アドバイス
どんな人:一般人
自信:参考意見
回答日時:09/07/10 20:42
回答番号:No.2
この回答への補足この回答に補足をつける(質問者のみ)
この回答へのお礼ありがとうございます。
あらゆるギャンブルの一つということですね。

回答

 

回答者:koiwaku ドラマ版は好きな作品なので、
気になってチェックしました(笑

第二話にでてきますかね。
1992年設定です。
3年たいすけの作文「日曜なんかきらい」(?)というタイトルで、
日曜は休みなのに朝早くでかけて、パチンコ屋に並んで川崎競馬場へ・・・と言う内容が読まれて描写されます。
「毎週」とは書いてないようですし、読み上げていないようです。
脚本、演出からは、
休みの日は何らかのギャンブルに手を出して、
お家にいない父親像という理解程度のものだと思います。

小学三年生の作文表現でもそれで違和感はないと思います。


どうしても、
調べたければ1992年当時の川崎のデータをチェックです。
種類:アドバイス
どんな人:一般人
自信:参考意見
回答日時:09/07/10 13:12
回答番号:No.1
この回答への補足この回答に補足をつける(質問者のみ)
この回答へのお礼ありがとうございます。
そうですよね、小3の作文表現だとそんな感じですよね。

1992年のデータは流石に調べても見つからずじまいでした。
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