ようこそ ゲスト さん、新規登録(無料)して気になる疑問を解決しませんか?

質問

質問者:kobuta4514 第6号様式 市町村から特別区への異動(均等割りの計算方法)
困り度:
  • すぐに回答を!
いつもお世話になっております。宜しくお願い致します。
資本金2500万円・従業員数50人以下の法人の経理です。

前年度までは、道府県分 50,000円、市区町村分 130,000円の均等割を計上し納付しておりました。

平成20年8月19日、東京都の市町村から特別区へ本店異動いたしました。
(旧本店は、全廃)
平成21年5月末日納付予定の均等割り計算方法・考え方についてご教授お願い致します。

(1)旧所在地の市区町村には、7月まで(8月の1ヶ月に満たない分は切り捨てとする)
市区町村分 130,000 × 4/12 = 43333..... → 43,300 納付

(2)都道府県分の納付は、50,000円 + 130,000 × 8/12 = 86666...
→ 86,600 
50,000 + 86,600 = 136,600 納付??

(3)もしくは、180,000 × 8/12 = 120,000 納付??
入力の仕方が悪いのか、法人税ソフトだと(3)で出力されます。それともこちらが正しいのか??

都道府県納付分の計算について、混乱しております。
どうぞご教授のほどお願い申し上げます。
質問投稿日時:09/05/26 17:28
質問番号:4992181
この質問に対する回答は締め切られました。

回答

良回答20pt

回答者:chihouzei (2)です。参考URLの4ページ例8をご覧ください。この逆のケースですが、同じ考え方です。
種類:回答
どんな人:専門家
自信:自信あり
回答日時:09/05/27 07:54
回答番号:No.1
参考URL: http://www.tax.metro.tokyo.jp/shomei/houjin/1-21B.pdf
この回答へのお礼ご回答本当に本当にありがとうございました!!!
第6号様式記載の手引きばかり見ていて、第6号様式別表4の3の手引きを見ていませんでしたので、本当に助かりました。
重ねて御礼申し上げます。
また見かけましたら、ご教授の程お願い申し上げます。