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質問

質問者:tabtab9 永井龍雲の桜桃忌という曲
困り度:
  • 暇なときにでも
永井龍雲の桜桃忌の曲は何を主張しているのかを教えてください。
ただ純粋に、太宰治のことだけですか?
質問投稿日時:07/10/25 12:08
質問番号:3459725
この質問に対する回答は締め切られました。

回答

良回答20pt

回答者:icemankazz どうもこんにちは!
永井龍雲さんと同い年のオヤヂです。

『桜桃忌〜おもいみだれて〜』は、太宰治のことというより、桜桃忌の時期になると太宰が好きだった恋人のことを想い出す、という女性の心情を歌った曲だと思います。
最後の「もし ゆくと知っていたなら あんなまでに 溺れなかった」という歌詞から、恋人とは死に別れたことが伺えます。
太宰が好きだった彼は、同じように自殺してしまったのではないでしょうか。

個人的には、永井龍雲の曲の中でも好きな曲の1つです。


ご参考まで
種類:回答
どんな人:一般人
自信:参考意見
回答日時:07/10/25 12:43
回答番号:No.1
この回答への補足icemankazzさん、こんにちは。
たぶん・・・たぶん、そうでしょうけど
かなしすぎるので、本心で別解説希望します。
(すみません)
この回答へのお礼この回答にお礼をつける(質問者のみ)