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質問

質問者:welcome700 年金相談お願いします
困り度:
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去年から個人事業を始めました

その前からも会社には勤めていたのですが
国民年金の会社がほとんどでした

将来的に国民年金だけでは不安になり
国民年金基金を考えているのですが
いくらほどを国民年金基金の頼ればよいかが
わかりませんし、あまりにも掛け金が高い場合には
将来の生活を助けるだけの支給額のような気がします

比較として聞きたいのですが会社勤めの人(厚生年金)で、奥さんが専業主婦の場合は老後は年金はいくらくらいもらえるものでしょうか?

国民年金以外にも何かよい個人年金はありますか?
それとも今の時代は個人でお金を貯めていったほうが
良いのでしょうか?
質問投稿日時:07/07/15 20:18
質問番号:3170520
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回答

 

回答者:nonkiere 個人事業事業主は厚生年金に加入できないので、法人にすれば、代表者でも厚生年金また厚生年金基金に加入できます。そうすれば、おおむね一般サラリーマンと同じような支払った分の、年金、保険のサービスが受けられます。民間生保の年金の話もありますが、暫く前に多くの民間生保が破綻して契約時に約束した年金の3分の1しかもらえなかった事実を忘れてはいけないと思います。
種類:アドバイス
どんな人:経験者
自信:自信あり
回答日時:07/07/19 10:10
回答番号:No.5
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回答

 

回答者:kazudesu 生保の個人年金のほうがいいと思います。

貸付も受けられるメリットはあると思います。
種類:回答
どんな人:一般人
自信:参考意見
回答日時:07/07/16 11:27
回答番号:No.4
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回答

 

回答者:noname#34563 基金はいい制度だと思いますよ。
年齢や課税所得、加入するタイプで掛金、受給金額が変わりますので、
下記URLを参照ください、シュミレーションもできます。
http://www.npfa.or.jp/about/shikumi/index.html

1号被保険者と3号被保険者は受給資格期間が同じなら老齢基礎年金額は
同じになります。
ただ、1号被保険者は付加保険料を納付して付加年金を受給するか国年基金に加入するなどして、受給額を増やす方法がありますが、
3号被保険者は選択肢はありませんので(保険料を納付するものしか加入できない)老齢基礎年金額のみの受給となります。
種類:回答
どんな人:経験者
自信:自信あり
回答日時:07/07/15 22:24
回答番号:No.3
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回答

 

回答者:coco1701 >会社勤めの人(厚生年金)で、奥さんが専業主婦の場合は老後は年金はいくらくらいもらえるものでしょうか?
 ・奥さんは、第3号被保険者ですから(国民年金の加入と同じ状態)
  同じ期間、国民年金を加入していた方と同額です
>国民年金基金を考えているのですが
 ・国民年金基金は、厚生年金(国民年金部分+厚生年金部分)の厚生年金部部分と同じですから、掛金により、受給額が違ってきます
  (厚生年金部分が報酬額で違ってくるのと同様)
 ・第3号被保険者の奥さんは、国民年金部分以上の給付はありませんが、国民年金加入の奥さんは、国民年金基金の加入により+αの給付を受ける事が可能です
種類:アドバイス
どんな人:一般人
自信:参考意見
回答日時:07/07/15 21:31
回答番号:No.2
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回答

 

回答者:toyohi 大学生の息子や娘にも、国民年金加入と同時に国民年金基金にも加入しました。預貯金をするよりも、国民年金基金の方が率はよいようですね。大学生などにまで、基金を・・とも思えますが、いずれ年金を支給される段階で上積みされるようですから・・・。また、近い将来?の相続対策にも・・・。
もちろん、株とか投資を上手にできれば、その方がさらに率はよいと思いますが、それだけの勇気はありません。
種類:アドバイス
どんな人:経験者
自信:参考意見
回答日時:07/07/15 20:31
回答番号:No.1
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